過去ログ
[38] 趣向
菊の門 親爺の松茸 突き狂う
詠み エロ親爺
[2026年03月13日] 1
[37] 趣味
大袋 小僧が奥に 隠れてた
詠み 後妻
後ろ姿の大袋、前にまわると小坊主が顔を覗かせていました
[2026年03月11日] 1
[36] 生活
乳吸いて 孕ませたいと 口説かれる
詠み おぼこ
たっぷりと生出しされてしまいました
[2026年03月11日] 1
[35] 四季
ちびはげでぶ めがね髭ある 爺が好き
詠み すすき
持て筋三拍子➕メガネと髭。競争率が高い爺に惚れた。
[2026年03月11日] 1
[34] 四季
餅はだめ 尺八上手 入れ歯爺
詠み 入れ歯爺さん
好きな餅は食べられなくても、口尺が特技となりました。
[2026年02月13日] 3
[33] 四季
駅トイレ 好みの爺の 横に立ち
詠み 枯れ薄
東京駅には居なかった。やっぱり上野かな?
[2026年02月04日] 4
[32] 趣味
殿はじめ 旧正月に 持ち越され
詠み 四季庵
正月もとうに過ぎたのにさっぱり、旧正月までには・・
[2026年01月31日] 2
[31] 四季
竿立てて 男をいなす 渡し守
詠み 矢切
腰を揺らしてよろめかせ太棹握り押さえ込む
[2026年01月13日] 2
[30] 四季
流鏑馬や 太棹射んと 鞍に乗る
詠み 初午
今年は午年、うつ伏せの馬乗りで愛方をいな哭かす
[2026年01月10日] 2
[29] 四季
餅尻に 大海老のせて 姫初め
詠み 餅尻爺
今年も恒例行を事無事に済ませれました
[2026年01月08日] 2
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投稿川柳 Ver1.01
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