過去ログ
[60]
四季
昼間から 男想って 精子出す
詠み
麗子
この快楽とめられませんの 女なのに恥ずかしいわ。
[2026年05月07日]
3
票
[59]
四季
なんかヘン 古稀すぎたのに まだ勃起
詠み
ささやき
古希を4年過ぎています。
[2026年04月25日]
1
票
[58]
四季
男根を 入れられるたび 女にされ
詠み
麗子
この喜びはもうとめられませんの わかってくださるでしようか この女心
[2026年04月18日]
3
票
[57]
四季
男色 入ってしまい 抜けられず
詠み
麗子
もうずっとこのままなのでしょう。
[2026年04月15日]
6
票
[56]
四季
褥敷く 枕並べて 灯り消す
詠み
おのろけ
彼はまだ飲んでいる、隣部屋の閨の支度に胸が高鳴る
[2026年04月14日]
2
票
[54]
四季
爺二人 完熟松茸 食べ比べ
詠み
エロ親爺
[2026年03月19日]
1
票
[53]
四季
恋爺と 松茸合わせて 二本ずり
詠み
エロ親爺
[2026年03月19日]
1
票
[52]
四季
親爺と 愛瀬で 燃える夜
詠み
エロ親爺
[2026年03月19日]
5
票
[50]
四季
松茸を 咥える爺の 愛しさよ
詠み
エロ親爺
[2026年03月18日]
1
票
[49]
四季
恋爺の 熱い樹液を 注がれて
詠み
エロ親爺
[2026年03月18日]
5
票
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投稿川柳 Ver1.01
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