投稿:川柳
[58] 四季
男根を 入れられるたび 女にされ
詠み 麗子
この喜びはもうとめられませんの わかってくださるでしようか この女心
[2026年04月18日] 0
[57] 四季
男色 入ってしまい 抜けられず
詠み 麗子
もうずっとこのままなのでしょう。
[2026年04月15日] 6
[56] 四季
褥敷く 枕並べて 灯り消す
詠み おのろけ
彼はまだ飲んでいる、隣部屋の閨の支度に胸が高鳴る
[2026年04月14日] 1
[54] 四季
爺二人 完熟松茸 食べ比べ
詠み エロ親爺
[2026年03月19日] 1
[53] 四季
恋爺と 松茸合わせて 二本ずり
詠み エロ親爺
[2026年03月19日] 1
[52] 四季
親爺と 愛瀬で 燃える夜
詠み エロ親爺
[2026年03月19日] 5
[50] 四季
松茸を 咥える爺の 愛しさよ
詠み エロ親爺
[2026年03月18日] 1
[49] 四季
恋爺の 熱い樹液を 注がれて
詠み エロ親爺
[2026年03月18日] 5
[48] 四季
恋爺に 今晩犯るぞと 濡れた目で
詠み エロ親爺
[2026年03月17日] 1
[47] 四季
恋爺の 松茸恋しと 疼く宵
詠み エロ親爺
[2026年03月17日] 1
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投稿川柳 Ver1.01
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