投稿:川柳
[81]
四季
儚げも 漸く聞こえし 蝉の声
詠み
大魔神子
[2026年07月19日]
1
票
[78]
四季
老いてなを 男の証と 白い液
詠み
エロ親爺
男の証
[2026年07月06日]
6
票
[76]
四季
陰間茶屋 江戸から続く 麗子性
詠み
麗子
麗子が江戸自体に産まれていたら務めているわ。男好きですから。
[2026年06月25日]
1
票
[72]
四季
爺が言う 受けの逸物 栗と栗鼠
詠み
エロ親爺
受けの証
[2026年06月08日]
2
票
[70]
四季
爺と自慰 股蔵合わせて 二本ズリ
詠み
エロ親爺
愛しい爺との愛瀬
[2026年06月04日]
2
票
[68]
四季
男じゃて センズリ掻くんも 定めじゃて
詠み
エロ親爺
男の証
[2026年05月31日]
1
票
[67]
四季
恋爺に 惚れた弱みか 股開く
詠み
エロ親爺
恋爺に捧げた菊の門
[2026年05月29日]
1
票
[66]
四季
恋爺に 逢えぬ夜更けは 切なくて
詠み
エロ親爺
愛しい爺との愛瀬
[2026年05月29日]
1
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投稿川柳 Ver1.01
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