| 全72件中33〜40 (ページNo.5) | 〔 ホームに戻る 〕 |
| もうすぐ2年、お仏壇に報告をしました | |
| 静夫 (32歳) ◇東京 | 6/13(木) 14:58:12 No.20240613145812 返信 削除 |
|
彼の実家の整理の手伝いを頼まれて信州の山奥まで行きました。 住む人のいなくなった古民家、農家だったのでとにかく大きい広いまだお母さまの匂いが残っているようで家具や調度、台所は片付いていますが使い込んだ鍋釜や食器、まだいらっしゃいと声がしそうでした。 2泊程度ではとても片付けれない。 おまけに最初の夜にお手つきにされてしまって翌日は男と女。 それを目的にされていたのだからご機嫌の彼はサカリのついた状態。 私は女の身体になった余韻で立ち居の度に鈍い痛みと労わってくれているようで下心ありありの彼の挙動に振り回されてる。 片づけを始めたら後ろから抱きついてくる、キスさせたら脱がせようとする、結局翌晩もさせてしまいました。 初夜と違う痛さだったけれど受け入れてしまいまた子種を仕込まれてしまいました。 森閑と声が吸い込まれるような部屋、隣は仏間です。 線香をたてて手を合わせました。 もうすぐ2年になります。 |
|
| 帰ろうかな | |
| 味噌っかす ◇東京 | 6/4(火) 18:17:30 No.20240604181730 返信 削除 |
|
田舎の小学校が廃校になるという連絡が来ました。 懐かしさのあまり最後の卒業式に出席することにしました。 7人だけの卒業式、在校生に父兄卒業生先生と部落総出の式でした。 そこでヨッと声を掛てきたのは3学年上だったお兄ちゃん。 部落のガキ大将で私はしっぽ、小柄だったしお兄ちゃんの庇護が無ければどうなっていたかの関係。 小学校から先は3学年差、触れ合うこともなくなり離れ離れ。 ヨッ!の言葉に少年時代をどっと思い出してしまいました。 今夜はどうするんだ、町のホテルをとってある、それなら俺の所に来い飲もうよ。 私の生家はとうに取り壊されて場所も定かじゃない、お兄ちゃんの家はそのまま、少し増築してあったけれど。 お酒を飲みながら昔話、偶然だけどふたりとも連れ合いを亡くしていました。 少ししんみりして思い出話、昔の話に面影が蘇ってくる。 少し酔ってしまってそういえば裏山でお兄ちゃんにキスされたことがあったっけ、ファーストキスだった、揶揄い半分の軽口。 妙な間があってお前可愛かったもんな、こんなオヤジになっちゃったけど変わってないよ、あの頃はねぇ・・・、で会話が途切れた。 蒲団を敷いてくれて昔の様に一緒に寝るか、でも一緒に寝たことは無いよの言葉を飲み込んで寝ようかと横になりました。 寝付けない、目が冴えてしまって眠れない、横でもごそごそ寝返りを打つ様子、こちらを向いた時手がこっちに来て触れ合った。 温かい、というより熱かった。 私は変わらずのチビのまま、彼は首が草臥れるほどの体格、昔をそのまま、ガキ大将と味噌っかすのまま、手も大きいから偶然だけど覆い被さってる。 寝たふり、手はそのまま、そっと埋めるように押し付けました。 ぎこちない唇の触れ合い、無精髭が痛かったけれど何故か気持ち良かった。 借りた浴衣ははだけて彼は下物ひとつ、それが越中、勇壮に盛り上がっていてそれは少年時代には無かったこと。 互いに互いの体を弄り合い越中は枕元に丸まっていて扱き合いしゃぶり合う。 耐え切れずお兄ちゃんと呼びながら大きな手を汚してしまって、夢中でで咥えている口に叩きつけるように放出されて噎せ返りそれをどうしてよいかわからず狼狽えました。 エイヤッと飲み込んで見上げたら視線が絡まりました。 明け方同じことが繰り返されて私はお兄ちゃんの胸に顔を寄せてとろとろとひと寝入り、目覚めた時は布団は空。 用意してくれた朝食は美味しかった。 それから2度目の訪問を経て私はお兄ちゃんの女になりました。 凄まじい経験、話には聞いていたけどこんなに凄いことだと思わなかった。 当然素、大きな体に覆い被さられて身動きできないまま受け入れてしまってあまりの痛さに声もでない息も止まってしまった。 その朝は私が早起きをして朝食の支度。 箸をとるお兄ちゃんの顔が見れなかった。 あれからもう初夏。 お兄ちゃんの田圃には稲が植わってます。 今年の田植えは手伝いがいるから助かったと夕餉の膳を前に言われました。 どうしようかな、もう決めてはいるけれど。 あと1年で勤めは一区切り、あと5年嘱託で今の生活を続けるか、その後の計画は無い。 田舎に帰ってこい、お兄ちゃんの言葉に肯いてしまいます。 |
|
| 幸せの予感 | |
| 予感 (61歳) ◇埼玉 | 5/31(金) 09:56:13 No.20240531095613 返信 削除 |
|
田舎育ちで田舎の大きな家には祖父母の思い出がいっぱいありました。 その家を伯父が取り壊してしまってペカペカの住宅にしてしまい、田舎を無くしてしまったような寂しい気持ちになりました。 ネットで文通を始めた彼の誘いで訪れさせていただいた家は古い農家で昔そのまま、土間があって竈まで残しているのにビックリしました。 お風呂は五右衛門風呂、流石に薪ではありませんでしたが暗いけれど洗い場が広くて身体を洗っていると背中を流しましょうと越中ひとつで彼が来ました。 濡れた晒は卑猥です。 くっきり浮き出ていてさぁ咥えてくれと言っています。 広い座敷に敷かれた布団が二組。 ひとつ身になったとき瞬間を耐えた私の指が彼の腰に喰い込んでいました。 小柄だけど引き締まった体は動くたびに筋肉が盛り上がります。 終えて離れたものの始末をしてあげていると弾力を失っていないものが勢いを取り戻しそうな気配でした。 随分使っていなかった竈は火をいれると煙が漏れて家に充満しました。 煙の向こうに苦笑している田舎爺さんがいます。 幸せが向こうに見えた気がしました。 |
|
| 素朴さにメロメロ | |
| 愛人 (42歳) ◇茨城 | 5/17(金) 15:43:06 No.20240517154306 返信 削除 |
|
私も田舎オヤジの愛人しています。 復興支援で福島の農家での農業体験ツアーに参加したのがきっかけ。 田植えの真似事でしたが素朴純朴のオヤジが気に入ってその後個人訪問、その度に歓迎してくれて7回目の時夏の盛りの雑草取りで疲れ切った体を井戸端で水洗い、オヤジも参加して男二人全裸。 その晩泊めてもらったのだけどオヤジの裸と立派過ぎる持ち物が目にチラチラしながらお酒も出て羨ましい程のものを持ってるとお酒の勢いもあって戯れで股間を触ったら勃起させてました。 固まっちゃいました。 妙な雰囲気になって股間に置いた手をどうしようか、見たらオヤジも固まってる。 冗談で胡麻化そうと相当溜まってるねと擦ってやっても逃げない。 もういいやと開き直ってチャックを下ろさせて咥えてやりました。 その夜、オヤジの蒲団でオヤジの上に乗って巨大な逸物を咥え込み。 そこからは怒涛の開眼、逞しい腕に抱え込まれて黙々と腰を使われて溢れそうなくらい子種を仕込まれました。 田舎オヤジはいいですよ。 ラッキョウ剥きみたい、大量に出したはずなのにまたラッキョウを見せたら皮を剥きにきます。 月に1回か2回、週末に通っています。 農閑期は向こうが来てくれるし、浮気の心配は無いし何と言っても 誠実で馬鹿正直、黙々と掘られて腰が抜けたようになります。 本気で好きになっています。 |
|
| 週末に田舎通い | |
| 田舎オヤジは大切にしてくれますよ (42歳) ◇東京 | 4/22(月) 17:50:00 No.20240422175000 返信 削除 |
|
田舎オヤジは情が濃いと思います。 出合いが無いから大切にしてくれるし選り好みや目移りできる環境では無いし、田舎に縛られて我慢しているのだから辛抱強くて言葉は少ないし上手が言える器用さが無いから嘘もつけない。 そんな朴訥さ純朴さにいつの間にか魅かれてしまいました。 おしゃべりをしているのは何時も私ばかり、頷いてくれるけれど返しは無い、黙ったまま引き寄せられます。 仕事があるから一緒には暮らせません、週末の通いです。 でも週末にしか行けないから行けば必ず抱かれます。 多分同居したらそれは無いでしょうね。 私は田舎通いで充分に満足してます。 |
|
| 冬が過ぎて | |
| 冬樹 (36歳) ◇東京 | 4/18(木) 17:14:54 No.20240418171454 返信 削除 |
|
週末田舎通いをしています。 田舎がいいなぁと思っていて地域の投稿を見ていました。 歳の差16、52のオヤジですが3月ほどの文通でしたが誠実さを感じました。 画像は田舎オヤジそのもの、私も田舎育ちですから慣れているし逆に身近感があって親しみを感じました。 秋の終わり、風が冷たくなった頃上京してくれて2晩私のアパートに泊まらせました。 東京見物に誘いましたが新宿でギブアップ、こんな人ばかりでは落ち着けないと近所のB級グルメで満足して部屋ごもり、女装した私に満足されて終日セックス、タフなオヤジで容易に出さないかわり何度でも勃起させて挑んでくる、流石にこちらの身体も辛くなってフェラで満足させる始末、帰りの高速バスに乗せた時にはほっとしました。 それから始めた週末の田舎通い。 雪を抱いたアルプスは美しいけれどとにかく寒い、寒いを通り越して冷たくてその冷たさが痛い。 だから暖かい部屋に居ずっぱり、ここらは秋のついた名前が多いんだ、この時期に仕込んで秋に産ませる、なるほどです。 私もそうなるのかなぁ、大きなお腹の夏は辛そう。 いやいや腹がせりだすのは秋になってから、稲刈りは機械任せだからなぁ、母ちゃんの時代は大変だったと思うよ。 あなたの誕生日は1月1日だものねぇ、なるほどだねぇ。 雪の夜は深々と静かで過疎部落だから怖い位に音が消えてしまう。 人通りなんて無い、屋根だけ見えたお隣は真っ白に埋もれてしまっている。 湯を済ませて部屋に戻ると待ちかねたように誘ってくる。 最近は名前で呼ばずにオイの一言で済ます、お前と呼ばれてあなたと返している。 お前は都会のオンナだな、色は白いしスベスベで柔っこい、小さいから娘を抱いているようでなんともハァだな、化粧をしているとお前を男だと思う奴はいないな、ちょいオッパイが小さいのとここに可愛いのをつけてるけどな、私の手にはもう固くなったものがあります。 そんな日々、2晩ほどの事だけど帰りが辛くなります。 長い冬が終わり春です。 先週田に水が入りました。 私にはまだ寒いけれど彼が言うには途方も無く暖かい春だそうです。 今年は1週間以上田植えを早めるとか。 暑すぎる夏が心配だと言っています。 その頃私のお腹だ少しせり出してきていて、そうなればいいなぁと話しています。 初めての農作業、不安ですが楽しみです。 |
|
| 田舎暮らしへの憧れ | |
| かず (61歳) ◇神奈川 | 4/2(火) 04:19:52 No.20240402041952 返信 削除 |
|
私は168-80ぽっちゃり色白の61才独身です 将来的に田舎で静かに2人だけの生活を希望しております。 畑仕事をお手伝いして、家のことも当然のように妻としての夜の努めも、定年をすぎ、女として生きていけたらと考えています。 田舎生活はそんなに甘くないと叱責を受けるかもしれませんが、田舎暮らしの独り身の男性の下で男妾として、朝は日の出と共に起き、日中は農作業して、家に帰れば家事全般をお風呂ではお背中を流し、毎晩の晩酌は隣でお酌して、毎日一つの布団で性処理として荒々しくはけ口として使われていきたいです。私はたばこもお酒も飲めません。 年齢は同年代から年上であればおいくつでも、元気な男性で将来的なことも含めて考えていただける方を求めています。 最初は通い妻として当然のようにお試してしていただきたいです。 よろしくお願いします |
|
| 田舎のよるは静か過ぎるくらい静かなので | |
| 田舎大好き | 3/17(日) 17:32:03 No.20240317173203 返信 削除 |
|
彼の住まいは埼玉ですが東京都との県境まで車で15分。 駅までバスが難点ですが田舎の風景の広がるところです。 土地を購入した時の地主さんの好意で100坪程の畑を借りています。 100坪といえば東京だったらとても手が出ない広さですが丘陵の斜面で笹薮に覆われた荒れ地、ですから地代は気持ち程度とか。 彼は62ですから爺ちゃんというには若いし元気ですが私との歳の差は親子くらいあります。 教わりながら畑を耕して、耕運機は地主さんが貸してくれますから鍬をふるって開墾まではいきませんがそれでも畑らしくするのに1年以上かかりました。 自分たちで作った野菜は美味しい、食べきれないくらい穫れます。 一緒に汗を流して、その汗を風呂場で一緒に流す、最高です。 付き合って3年にもなると共通の話題が増えて一緒に見聞きしたり体験したことなど相槌を打ち合えることが増えて会話に身近感が増えました。 なにより性的な関係にあるということは距離感を無くしてあからさまなことまで言い合えます。 田舎の風景の中だからかも知れませんがとにかく気持ちが自然になれます。 今年はほんとうに暖冬、寒い寒いと言いながらも去年より1枚薄着で過ごせています。 夜は布団を並べて敷いて、ベッドは色気が無いと布団にこだわっていて一緒の布団に入れば直ぐ温かくなります。 付き合って数カ月は頻繁に求められましたが今は落ち着いて、でも抱かれて体に残されることに愛されているという喜びに満足していたのが抱かれることの快感がわかり始めて私の方が積極的になり始めたというか反応してしまうようになって彼をニヤニヤさせています。 男同士だから彼の気持ちがわかる、ちょっと卑猥だけどダイレクトにそれを言われていそいそと布団を敷いているとか急いで湯終いをして彼の布団に潜り込むとか、最近のお前は俺に入れられて勃起させるようになったとからかわれます。 田舎の夜は静か過ぎる静かで、私の声が漏れそうです。 |
|
| Powerd by CGI RESCUE |