爺さんの田舎への誘い

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冬が過ぎて 
冬樹 (36歳) ◇東京 4/18(木) 17:14:54 No.20240418171454 返信 削除
週末田舎通いをしています。
田舎がいいなぁと思っていて地域の投稿を見ていました。
歳の差16、52のオヤジですが3月ほどの文通でしたが誠実さを感じました。
画像は田舎オヤジそのもの、私も田舎育ちですから慣れているし逆に身近感があって親しみを感じました。
秋の終わり、風が冷たくなった頃上京してくれて2晩私のアパートに泊まらせました。
東京見物に誘いましたが新宿でギブアップ、こんな人ばかりでは落ち着けないと近所のB級グルメで満足して部屋ごもり、女装した私に満足されて終日セックス、タフなオヤジで容易に出さないかわり何度でも勃起させて挑んでくる、流石にこちらの身体も辛くなってフェラで満足させる始末、帰りの高速バスに乗せた時にはほっとしました。
それから始めた週末の田舎通い。
雪を抱いたアルプスは美しいけれどとにかく寒い、寒いを通り越して冷たくてその冷たさが痛い。
だから暖かい部屋に居ずっぱり、ここらは秋のついた名前が多いんだ、この時期に仕込んで秋に産ませる、なるほどです。
私もそうなるのかなぁ、大きなお腹の夏は辛そう。
いやいや腹がせりだすのは秋になってから、稲刈りは機械任せだからなぁ、母ちゃんの時代は大変だったと思うよ。
あなたの誕生日は1月1日だものねぇ、なるほどだねぇ。
雪の夜は深々と静かで過疎部落だから怖い位に音が消えてしまう。
人通りなんて無い、屋根だけ見えたお隣は真っ白に埋もれてしまっている。
湯を済ませて部屋に戻ると待ちかねたように誘ってくる。
最近は名前で呼ばずにオイの一言で済ます、お前と呼ばれてあなたと返している。
お前は都会のオンナだな、色は白いしスベスベで柔っこい、小さいから娘を抱いているようでなんともハァだな、化粧をしているとお前を男だと思う奴はいないな、ちょいオッパイが小さいのとここに可愛いのをつけてるけどな、私の手にはもう固くなったものがあります。
そんな日々、2晩ほどの事だけど帰りが辛くなります。
長い冬が終わり春です。
先週田に水が入りました。
私にはまだ寒いけれど彼が言うには途方も無く暖かい春だそうです。
今年は1週間以上田植えを早めるとか。
暑すぎる夏が心配だと言っています。
その頃私のお腹だ少しせり出してきていて、そうなればいいなぁと話しています。
初めての農作業、不安ですが楽しみです。

田舎暮らしへの憧れ 
かず (61歳) ◇神奈川 4/2(火) 04:19:52 No.20240402041952 返信 削除
私は168-80ぽっちゃり色白の61才独身です
将来的に田舎で静かに2人だけの生活を希望しております。
畑仕事をお手伝いして、家のことも当然のように妻としての夜の努めも、定年をすぎ、女として生きていけたらと考えています。
田舎生活はそんなに甘くないと叱責を受けるかもしれませんが、田舎暮らしの独り身の男性の下で男妾として、朝は日の出と共に起き、日中は農作業して、家に帰れば家事全般をお風呂ではお背中を流し、毎晩の晩酌は隣でお酌して、毎日一つの布団で性処理として荒々しくはけ口として使われていきたいです。私はたばこもお酒も飲めません。
年齢は同年代から年上であればおいくつでも、元気な男性で将来的なことも含めて考えていただける方を求めています。
最初は通い妻として当然のようにお試してしていただきたいです。
よろしくお願いします

田舎のよるは静か過ぎるくらい静かなので 
田舎大好き 3/17(日) 17:32:03 No.20240317173203 返信 削除
彼の住まいは埼玉ですが東京都との県境まで車で15分。
駅までバスが難点ですが田舎の風景の広がるところです。
土地を購入した時の地主さんの好意で100坪程の畑を借りています。
100坪といえば東京だったらとても手が出ない広さですが丘陵の斜面で笹薮に覆われた荒れ地、ですから地代は気持ち程度とか。
彼は62ですから爺ちゃんというには若いし元気ですが私との歳の差は親子くらいあります。
教わりながら畑を耕して、耕運機は地主さんが貸してくれますから鍬をふるって開墾まではいきませんがそれでも畑らしくするのに1年以上かかりました。
自分たちで作った野菜は美味しい、食べきれないくらい穫れます。
一緒に汗を流して、その汗を風呂場で一緒に流す、最高です。
付き合って3年にもなると共通の話題が増えて一緒に見聞きしたり体験したことなど相槌を打ち合えることが増えて会話に身近感が増えました。
なにより性的な関係にあるということは距離感を無くしてあからさまなことまで言い合えます。
田舎の風景の中だからかも知れませんがとにかく気持ちが自然になれます。
今年はほんとうに暖冬、寒い寒いと言いながらも去年より1枚薄着で過ごせています。
夜は布団を並べて敷いて、ベッドは色気が無いと布団にこだわっていて一緒の布団に入れば直ぐ温かくなります。
付き合って数カ月は頻繁に求められましたが今は落ち着いて、でも抱かれて体に残されることに愛されているという喜びに満足していたのが抱かれることの快感がわかり始めて私の方が積極的になり始めたというか反応してしまうようになって彼をニヤニヤさせています。
男同士だから彼の気持ちがわかる、ちょっと卑猥だけどダイレクトにそれを言われていそいそと布団を敷いているとか急いで湯終いをして彼の布団に潜り込むとか、最近のお前は俺に入れられて勃起させるようになったとからかわれます。
田舎の夜は静か過ぎる静かで、私の声が漏れそうです。

田舎の夜はイチャイチャモード 
通い妻 (38歳) ◇東京 2/22(木) 10:03:34 No.20240222100334 返信 削除
38歳、若くはありませんが50を越したばかりの人がいます。
つき合い始めて2年、お互いに合うのか喧嘩もせず行き来を続けてました。
それが去年の春に彼に辞令がでて静岡に転勤になりました。
引っ越しから転居、私も年休をとってお手伝いしました。
新しい部屋は新婚みたいで新鮮でした。
帰りの電車は独りで明け方にまた抱かれた余韻が残っていて彼のものが残されたままの体に疼きが蘇ってきます。
別れじゃないけれど寂しさみたいなものが募って付き合い始めた頃の別れの気持ちを思い出しました。
あれからもうすぐ1年です。
月に2度か3度の週末は高速バスで通い、彼も度々東京の本社に行きますからその度に私のところで泊まって合っている回数と日数は前より増えています。
それより増えたのはセックスの回数、金曜の夜に行って日曜の夜に帰る2泊3日で金曜は待ちかねたようにズコズコされて日曜は昼間から暫く我慢だからとズコズコ、間の土曜も炊事している後ろ姿に忍び寄られショーツを引き下げられたりします。
彼の任地は工場ですから郊外、工業団地ですが以外はまるで田舎。
新居のほうが街ですがやっぱり田舎。
一緒に散歩したり買い物に出掛けたりしても田舎だなぁと思います。
ただ寒いですね、雪は少ないけれど風が冷たい。
だから暗くなると人の気配は無くなります。
部屋の中は温かくて明るい、外は真っ暗で冷たいし人の気配がなくて静まり返っています。
だからセックス以外することがないというか二人だけの空間はそんな気分にさせられます。

田舎暮らしのお薦め 
なお (66歳) ◇長野 1/23(火) 16:34:37 No.20240123163437 返信 削除
田舎暮らしに肉体労働はつきものです。
都会の便利な暮らしにくらべ自給自足は食べ物だけではありません。
便利な道具が無ければ工夫するか我慢するかのどちらかです。
我慢は時間と身体を使って自分たちの手でなんとかするしかありません。
食べ物だってその時々にできた野菜を食べ続けます。
新鮮で美味しいと言えるのも最初だけ、飽きても代わりのものはありません。
田舎の時間は日の出から始まって都会と違う感覚で流れます。
ゆっくりと時間が動くというのは違う、相手にしているのは作物を始めとする生き物です。
相手は生き物ですから後にしては通用しません。
作付けが遅れたら命とり、間引きが出来なければ後悔しても繕えません。
忙しい日にはあれっもう日が暮れる、そんな日も度々あります。
66歳、3年越しで確かめ合って9歳年下男に嫁ぎました。
十数軒の小さな部落です。
彼の友人で田舎暮らしをしたいという変わり者として紹介されて見習い田舎暮らし体験を2年続けました。
2軒を除きあとは高齢住民です。
爺ちゃん婆ちゃんは温かく受け入れてくれました。
春先の田起しから始まり田植えの準備、田植えからは水の管理と雑草取り、夏の暑さをしのいで秋の刈り入れ、ほっとできるのも束の間で耕運機から道具の整備、ご苦労さまを済ませて畑の手入れ。
鶏を飼っていますからその世話は毎日、果樹の手入れがこんなに大変なのだと改めて驚きました。
汗を流して夕餉の支度、在り合わせばかりですが酒の好きな亭主に工夫もしてようやく帰ってきたところに湯の用意。
背を流してやったりしてようやく膳につく頃は夕闇模様。
酒の相手をしてやって9時を過ぎる頃にはこっくりしそう。
先に寝所に行った彼を追って片付けを済ませて少々の支度で並べた布団に潜り込む。
まだ男盛りの亭主ですから要求は結構多くて咥えてやれば直ぐに滾らせて固くする。
眠い日にかぎって催すのか浴衣の胸に手を伸ばされて吸われてしまう、寝返りを打って吐息を漏らせば嵩にかかって抱き寄せられて帯を解かれる。
浴衣の下は素だから顕わ、反応させてしまっているのを確かめられて後は意のまま、逸り立っている日はそのままうつ伏せにされて突き込まれてしまう。
荒い息と汗ばんだ肌、雄叫びの後は重い体と容易に萎えぬものの圧迫感に浸って時折動かされると小さく声をあげてしまう。
熱い濡れタオルで始末を済ませ滲むものの抑えにティッシュを挟んだ状態で実を寄せ胸を吸わせて寝かしつける。
かなり肥大はしているが所詮は男の乳首、胸の膨らみも天然だから思春期の少女程度、それでも喜んでしゃぶる。
しゃぶりながら指で悪戯をする、散々弄ばれて緩んだ秘孔の太い指をあてがい、なにせその前に極太の鰓張を咥え込まされていたのだからちょっと力を入れればするりと飲み込んでしまう。
それで残った手で扱かれて指の本数を増やされたらもう駄目、シソ旗をあげて垂れ流してしまう。
そんなことを覚えられて今夜は堪忍と乞うものの余計面白がらせてしまう。
始めの頃はこんなになるとは思わなかった。
田舎憧れは強かったが会ってみれば風采も言葉使いも田舎そのもので良い人なのはわかるけれど恋だの愛だのには程遠くて少々どん臭い感じもあったしねぇ。
即座に断り切れずに少々お邪魔をしてみるだけならと自分に言い訳して案内された山間い農家、綺麗な川が流れて両側に青々と田圃。
猫がいて犬がいて鶏がいる、中腹に家がぽつんぽつん、畑があって丘の向こうに町がある。
景色と住まいには一目ぼれ、いいところだなぁと思いました。
こんなところで育ったのならと見直し、そう思えば田舎臭い風貌も語り口も若干好意的に見えて下手な軽口にも笑えました。
はっきりした年齢は教えてくれてなかったけれど年下はわかっていたけれど風貌から判断したら左程のの差じゃないみたい。
結局乞われてお泊りを承諾、当然あちらのこともあるとそれはそれでいいかもとやはり男が好きな男の本性に抗えず。
その夜は凄かった。
裸になった男の体に息を飲みました。
農作業で鍛えた体はもとよりですが股間の怒張に息を飲みました。
我慢汁を垂らしてそそり勃ったものが怖いくらい、でも遊んでないことが一目でわかる。亀頭の血色が艶やかで鰓が張り出している。
武者ぶりつくように乳を吸われ揉みしだかれて私の柔肌に指後が付き避妊具をつけてやるや猛り立って入れようとしてくる。
まるで男を知らない初心のように悶え耐えてを繰り返してとうとう受け入れさせられてしまう。
それから怒涛の波があって虚脱に時間、ふと横を見ると装着させたはずの避妊具が毟り取られて転がっている。
ありゃと顔を振り向けたら窮屈な姿勢で唇を奪われた。
そのまま萎え切らぬものを動かしながら唇を吸われて込み上げさせてしまった私も舌を差し込み吸い返していました。
翌朝、はばった痛みがあったもののまた彼を受け入れてしまってそれがとどめ、そのまま今日の私に繋がっています。
田舎の男の情は濃い。
土地に縛られ、まして老いた親のこともあってです。
こんなところに嫁いでくれる女はいない、まして男に情を覚える男の縁は皆無、田舎暮らしに憧れる酔狂な男に注いでくれるものは濃くて、なにより嘘偽りを感じさせません。
朴訥だけど人の良さを丸出し、シャイで口下手だけど真剣。
わかってしまえばこんな居心地の良い関係はありません。
でも据え膳上げ膳はありません。
農家の労働はかなり過酷です。
力仕事では役立ちませんがその分細かい仕事はどっさりあります。
口先では片づかない、身体を動かして役目を果たす、それができなければ田舎憧れは通用しません。
それを理解して田舎に溶け込もうと思われるなら田舎暮らしは最高ですし、四季折々の美しさを見ることができると思います。

終の棲家 
栗きんとん (62歳) 1/5(金) 17:09:55 No.20240105170955 返信 削除
田舎なので出会いが無いという投稿。
私より八歳も年下、ついに還暦を越してしまいもうこんな歳ではと思い始めていてここまで独り身を通してきたのだから終の棲家はいっそ田舎で猫でも相手になんて考えていました。
そこにこんな投稿、邪心無しに励ましのつもりでエールを送ったら即座に返信、内容が素朴感満載でおまけに真っ赤な紅葉の画像。
それから遣り取りが始まり冬の雪景色を見ませんかの誘い。
うーん、そういうつもりは無かったんだけどなぁと言いつつ重ねての誘いにお受けしてしまいました。
送られてきた画像が朴訥そうだけど男臭さそうでもう田舎親爺そのもの、きっと嘘をつけない人なんだろうなぁと暫く男っ気も抜けていて未練もようやく立ち切れていたから躰の奥底の熾火がポッと赤くなったのも正直なところ。
暮れも押し詰まって駅に降りたら雪がちらちら、迎えに来てくれた軽トラで三十分、大きな農家でした。
春にお母さまも亡くなり農家だから田植えから稲刈りまで考えてる間もなく忙しかったけれど秋になり一段落してしまうと独りが身に凍みてあんな投稿をしてしまいましたと笑った顔に邪気が無くて可愛い弟に接しているような気分になりました。
昼餉を済まして外を見たら一面真っ白、降りも激しくなってみるみる積もっていきます。
これはちょっと危ないなぁ、どうぞ泊まっていってください、見た通り部屋は幾つもありますからいかがでしょうかと真顔で心配そうな表情。
後の笑い話、私を気に入ってくれたようで一世一代のお芝居、それはそうですよね、雪国であの程度の雪でこれは危ないでは暮らしていけませんものね、素朴朴訥に真顔、すっかり騙されました。
覚悟を決めて夕餉の支度、私が出された割烹着姿で有りもの野菜で作った汁と煮つけ、実際はご飯と漬物が美味しくてそれだけでお代わりできるほど。
深々と積もる雪に冷え込みも半端無くて座敷に布団を敷いてもらえたもののとてもそんな冷たい布団に行く気がしない。
湯を戴いて、それはそれでもしの時の支度も済ませて居間の炬燵でだらだら、湯を済ませた彼は浴衣、私には新しいパジャマが用意されていてお酒迄出てきました。
私はほとんど下戸、お酌専門、心地よくなったところで案の定手に手を重ねられて、その手が大きくて温かい。
一夜限りの夢でもいいかと逃げずに至ら腕に力を込められて抱き寄せられました。
彼とは見上げる背丈の差があります、小太りだけどすっぽり埋もれてしまう体格の差、当然腕力に抗いようがありません。
浴衣が解けてボロンというより弾けるように飛び出した男の物、なるほど使ってないからピチピチの滑って綺麗、それで大きい。
呼応して引き剝かれた私の下半身も比べれば小ぶりですが固く屹立してしまっています。
もう隠しようがありません、我慢汁がぽたぽたと顔に掛かり仁王立ち立たれた前に腰砕けのように座り込んでいました。
彼の寝所は居間の隣、襖を開けるとしっかり布団がふたつ敷いてありました、ちゃんと二股かけられていた。
1時間ちょっとかな、汗を滲ませた厚い胸板に頬を寄せて片手は萎えてしまったものを握って胸毛の擽ったさを堪えていました。
セックス自体はお腹を空かせた大男にご飯を食べさせたようで美味しいも言わずに夢中で食べられたみたい、久しぶりに未通女の様に悶えてしまいました。
やっぱり大きかったし固い、それで禁欲生活をどっと解禁されたから容赦無く突っ込まれちゃった、そのままノンノンズイズイきつかったけれど興奮されたのでしょういきなり射精されてしまった。
それも大量、後で気付いたらシーツにくっきり染みを残してた。
あれから田植えの手伝いをして稲刈りも手伝った・
美味しい新米を食べて里の秋を見て、二度目の雪景色です。
私の初夜は二十九日、結局一緒に除夜の鐘を聞きささやかなお節と田舎雑煮を食べました。
一週間、日帰りかもと思っていたけれど七日間居続け、犯され放しで男の精液まみれ、私も頑張ったけれど彼もよくやったなぁと感慨深い、手放すまいと必死だったんだと言うけれど。
今年の正月は着物を着ました。
女装というつもりは無いけれど和装が好きです。
彼に結城を仕立てて私は大島、兵児帯の締め方を教えてふたり兵児帯では味気ないから私はだらりの帯。
白の割烹着には着物でなくちゃ、お母さまを思い出すのか割烹着は喜んでくれました。
本気で終の棲家計画を進めたいなとお屠蘇を酌み交わしました。

そこにグラッ!
大変なことになりました、こちらもかなり揺れました。
なにかできることは無いかと話し合っています。

自給自足がしたい 
コスモス (60歳) ◇大阪 12/7(木) 21:35:22 No.20231207213522 返信 削除
騒がしい都会暮らしを…離れて長閑で自然豊かな地域で…自給自足をしながら…暮らしたいです。既に田舎暮らしされておられる…独身者で…同年代から…年上の殿方📩メールお待ちしてます
当方…167.62.60、非喫煙者
タチです
よろしくお願いいたします!

田舎妻 
田舎妻 (59歳) ◇埼玉 11/30(木) 12:52:31 No.20231130125231 返信 削除
田舎暮らしに憧れています
男妻として畑仕事したり家事しながら暮らしたいと思うようになりました
男妻として旦那様と暮らしたいです
割烹着着て畑仕事したり家事したり
こんな歳になり田舎妻として暮らしていきたいです
未来の旦那様宜しくお願いします

167 62 59歳


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