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| 独身の田舎暮らし老人求む | |
| 奉仕親爺 (63歳) ◇東京 | 7/19(金) 02:18:46 No.20241116141022 返信 削除 |
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皆さんの素敵な相手との日々の投稿、羨ましく思うばかりです。 私もそんな相手を求め、投稿させて頂きます❗ 私が求めている相手は、老後を不安に思っている独身の田舎暮らし男性です、、、 そんな男性の女房となり、老後を共に支え合いながら豊かな老後を送りたいと考えています。 こんな私の考えに賛同してくださる独身男性からのメールをお待ちしています。 タチ、ウケ関係なく、私を女房として受け入れてくれる男性からのメールをお待ちしています。 宜しくお願いいたします。 |
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| 田舎で | |
| ゆき (47歳) ◇大阪 | 9/16(月) 03:46:14 No.20240916034614 返信 削除 |
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田舎でHな年上の方とマッタリイチャイチャとくらしたいです 身長170cm体重60kgのウケです |
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| 性奴隷 | |
| ひろむ | 8/24(土) 10:29:21 No.20240824102921 返信 削除 |
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40代後半の頃です。都内から二時間位のところに住む60代のゲイカップルの方に可愛がって頂いておりました。三人でお風呂に入りションベンかけられたり、アナルに放尿されたりして太い指で拡げられて洗腸。雌扱い希望でしたので襦袢着せられ赤褌を。勃起薬を飲み効いてくるまでエロビデオ見ながら軽く飲み会。そして奥の和室に、枕元にはティッシュ、大きなローション、天井からは鎖、スーパーのカゴにはバイブ、デイルド等の責め具。リバの方に挿入しタチの方にぶち込まれ連結。朝方起きると精液、ローションまみれでした。170/74/55です |
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| 追憶です | |
| ぽつんと独り (67歳) ◇東京 | 5/6(土) 15:42:33 No.20240808123802 返信 削除 |
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いやぁなんともです。 逝ってしまった相方はかなりM性が強くて、Mというのは極まるとなんとも破廉恥なほどに乱れましてそれに魅了されて虐めの快感を教えられました。 縛りも教えられ実際縛られて仕置きまでされてイロハからの手ほどきでした。 痛くないのかと心配しながら亀甲を締め上げて乳が突き出すようにあたかも乳房のように膨れ上がったのには興奮しました。 昔話です。 いよいよぽつんと独りが身に凍みます。 |
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| 女房になる | |
| 静 | 7/16(火) 17:00:04 No.20240716170004 返信 削除 |
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随分たくさんの男に抱かれてしまいましたが彼とはそんなことを忘れて素直になっている気がします。 なにもかも上手じゃない、むしろ可笑しくなるほど不器用で下手糞、 だけど新鮮、なんでも真に受けてしまわれそうで下手に冗談が言えない、かと思ったら顔をほころばせてニヤッと笑ってくれてホッとする。 今までどうしてきたのと聞きたいくらい、まぁ容姿は並みかもしかしたらそれ以下かもしれないけれど蓼食う虫ですね、間近で接すれば可愛いと思ってしまう。 いらいらするほど朴訥、素朴と言った方が似合ってる。 それでちょっと粉を掛ければ勃起させる、勃起させてどうしたらいいと待っている、そんな人。 初めてひとつ身にされた時の感覚がいまだにある、思いの外に立派なお道具だったから痛かった、いきなり突き込まれて藻搔いたら逃げられまいと腕力で羽交い絞め、藻掻くほど入られてしまって、腕力では桁違いだから抗いきれなくて、初めて男を知った時の様。 その思いが今でも続いてる。 やっぱり今が帰り時だな、今年の稲刈りは女房になって手伝おう。 |
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| 迷い | |
| 静 | 7/16(火) 10:26:11 No.20240716102611 返信 削除 |
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田んぼの緑が濃くなって枝根を増やした苗はもう50センチくらい、毎週のように画像を送ってくれるから気づきませんが画面をスクロールしたら数か月まえと見違えるよう、間にサービス画像があってこちらも元気のサイン、田植えを終えての初夏に初めて会って刈入れはお手伝いに行きました。 今年は田植えに参加して泥まみれになり土の匂いに包まれて私の身体にも種付けされて苗はぐんぐん成長するけれど私の身体には一向に妊娠の兆候は見られず、まぁ時の運だし授かりものだからねぇ、回数が少なすぎるのが難なんだよと訥々と語りかけるメール。 今度は何時帰ってこれると催促の締めの言葉。 去年の暮れの帰省で開かずの間の整理と掃除をして亡くなられたお母様の着物を見つけました。 寝巻の浴衣とか下着はちゃっかり借用してましたが着物があるとは思わなかった。 背丈が似通っているから着れると思いましたが合わせてみると仕立てたようにぴったり、渋い紬様で結構良いもの。 それを着て白の割烹着を着たら目を細めて喜ばれました。 土地の風習は知らないからお雑煮だけは教わって土地風に、後は質素だけれどそれ風に煮しめや黒豆、甘いものが好きというから金団までつくりました。 お屠蘇は立派な漆塗りの盃を出してきて、注ぎつ注がれつでまるで三々九度だねと酔いもあったけれど真似事。 姫はじめは晦日から年を越して連ちゃんだけどちゃんと行なって初夢、残念ながら温かい体に溺れて夢も見なかった。 昨春から役職を離れたものの後輩の後任の不慣れもありそこそこ忙しくの中でしたが来春には補佐職も外れることになりそうです。 GW休暇は1週間、夫婦のような生活を堪能しましたが農繁期ですから忙しく、それも存外に楽しめて過ごせました。 その時に真顔で移住のことに触れられて即答はできませんでしたが 嬉しい思いをさせられました。 今年の夏休みは現役優先にしてあげて私はそれが落ち着いた8月下旬になります。 10月になれば稲刈り、昨年同様に年末年始はともに過ごしたいと思いながらそろそろ決心をしなければとも思っています。 良い歳同士、そうはいっても男同士の同居、実際は同棲ですから経験のないこともありそうですし、逢瀬を楽しむのと違って生活を共にすることは大きな違いがありそうです。 あと3年、年金にも差が出そうですし迷いが深まります。 |
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| 静寂の音が聞こえる | |
| 静 | 6/22(土) 17:31:11 No.20240622173111 返信 削除 |
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51歳は打ち誤りです、10歳もサバを読んでしまいました。 彼は57、4差も年下です、でも見た目は絶体私の方が若く見える、風貌だけの話だけど。 灯りを消してとお願いしました。 部屋が暗くなり、衣擦れの音、脱いでる、にわかに動悸がし始めました、男はたくさん知っている、彼はそのひとりとそんなはずじゃなかった、焦って汗っぽくなった、余計焦りがつのる。 いきなり抱きつかれた、荒々しいというより粗暴、吸われた唇が痛い、身を捩ると逃すまいと腕に力がこもる。 汗をかいている、それがわかって焦りが消えた。 首に腕を回して唇を受けてやる、少し大人しくなった。 帯を解けない、軽く前結びにしてあるのに焦ってるから解けない。 落ち着かせて自分で脱いだ、ショーツだけになった、ショl-ツを履いていることを知って欲しいから脱がなかった。 頭を押さえて乳首を吸わせた、大仰に吐息を漏らして身悶えしてみせた、私の乳首はかなり大きい、乳も天然で少しある。 日付の変わる頃女になった、盛大に漏らされたみたい、逆流して夜具を汚している気がする。 萎えて自然い落ちるまで、そのままでいてとお願いした、簡単には落ちてくれない、それを動かされて喘いだ本気で喘いでいた。 私の中を満たして私をいかせてないことに気づいた男が私のものを手に取る。 いいの、私は充分、それよりこのまま一緒にいて。 静寂の音が聞こえる。 それに息遣いが重なり、あれと云う間に盛大な鼾に変った。 せいぜい1泊か2泊のつもり、それが振替休日いっぱい5泊もしてしまった。 帰りは深夜の到着になる、新幹線で少し眠った。 東京は喧噪です。 こんな煩いところに住んでいたのかと思いましたが翌日には慣れていつもの生活に戻りました。 疲れが出たのか身体が重い、早々に切り上げて帰りました。 携帯にはなんども着信があります。 彼の第一声は「こんど何時帰ってこれる」でした。 あんな口下手な人なのに、言葉が滲みて即座に返答を返せない。 やっと返せた言葉は「もう帰りたい」でした。 |
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| 田舎家の静か過ぎる夜は静寂の音が聞こえる | |
| 静 (51歳) ◇東京 | 6/22(土) 11:36:49 No.20240622113649 返信 削除 |
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この人といるとどうしてだろう、ふんわりと優しい気持ちになれてしまう、会話は上手じゃない、口は重い、喋っているのはいつも私でお茶を啜りながら聞いているだけ、短い返答、ちょっとの笑顔、日溜まりでの一服のひと時の心地よい風。 ネット交友です。 季節の移ろい、育てた野菜の様子、ほのぼの気持ちが温かくなる便りです、返信とかいうのじゃない書いているのは画面だけど手書きのような文面です。 住所を教えたら野菜がドサッ、中身より運賃の方が高そうだけど彼の手の温もりで育てた野菜、気持ちの距離が一気に縮まりました。 半年以上そんなだった、季節と時間に紛れて遠いけれど近しい友人のようにその頃近いけれど気持ちが遠くなっていく人のことも離していた、そうなんだぁの一言、代わりに野菜が送られてきた。 去年の秋から始まった文通、気分転換に田舎の初夏を見においでの文面、田植えを終えて田圃のスナップが添えられていた。 民泊だと思って来なさい、何もないのが田舎のお迎えですの言葉。 GWの振り替え休、5月の末、新幹線と在来線を乗り継ぎ出迎えを受けた頃は陽が傾きかけていた。 大きな部屋、木組み剥き出しの太い梁、田舎家ってこんな荘重なものなんだ、先年お母さまが逝かれて開かずの間になってしまってと重い口を開いて微笑むような笑顔、あとの言葉は無い。 ご近所からの戴き物と手作りの漬物、出来合いの総菜に味噌汁、美味しかったからご飯をお代わりしてしまった。 湯をすすめられ湯上りに浴衣が置いてあった、恐らく亡くなられたお母さまのものだろう、背丈が合ってしまった。 彼も湯をあみ暫し歓談と言いたいが言葉が少ない。 喋っているのは私ばかり、応答は短い、間があいて茶を啜る。 季節の話、暮らしの話、作物の話になって少し喋り始めた。 会話半分、沈黙半分、不思議な空気感だったけれど不快じゃない寧ろ言葉がないのが自然に思えてきました。 長旅で疲れたでしょうから今夜は早めにお休みください。 今日一番の長セリフ、有難く頂戴して寝屋に案内された。 仏間を望む10畳間、襖を閉めても広すぎる。 流石に早過ぎる床、寝付けない、静か過ぎて耳がなる。 我慢しきれず灯りをつけた。 襖の向こうで、眠れませんか、少し飲みましょうかと声をかけられ 起きてしまった。 お酒を置いて声の無い時間、私が話さなければただただ静か。 なんかこんな時間の過ごし方に違和感がないなぁ、不思議な感覚。 少し酔いが回ってそろそろ寝ます、お水いりますかの問いに答えず黙って布団の片側を持ち上げ目を閉じる。 暫し躊躇いがあって人の気配、電気を消してとお願いをしました。 |
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