爺さんの田舎への誘い

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田舎暮らしはオンとオフのリセット 
田舎どっぷり (47歳) ◇東京 5/10(水) 15:52:47 No.20230510155247 返信 削除
猟奇的なことを望んでいるじゃない。
落ち着いた普通の生活を望んでいるだけです。
ともに同性を性の対象にしているのだから一つ屋根の下で暮らすと云うことは当然性の行為があってそれを含めて生活を共にしているということ、それだけのことです。
更にともに生活をするということは生活の中の役割を果たし合っているということでそうなれば必然普通に夫婦の役割分担になってしまいます。
それを普通に当然に受け止めて役割を果たし合って一つ屋根の下での生活が成り立つ。
私たち、初老の男と少し若いけれど中年の域にさしかかった男とが最初は肉体の付き合いから始めて同居同棲、田舎とまではいかないけれどまだ緑豊かで自然に囲まれた郊外の一軒家、庭というより荒れ果てた元畑地付きの田舎家を手に入れて始めた生活です。
古の昔から男と女が営々と紡いできた普通の生活は男と男であっても同じことになる、それがよくわかりました。
女装とか女になってとか殊更に考える必要はありません。
男に抱かれて男の精を注ぎ込まれて男の胸で眠れるのは男も女も同じです。
男と畑を耕し種を撒く、作業を終えて隠そうともせずに心地さそうに汗を流す男の脇で私も裸になる。
その時の微妙な恥じらい感、男が手に石鹸を直接塗りたくり素手で洗ってくれる、微妙な箇所まで遠慮会釈無しに擦られて媚態を見せてしまう。
なんだなんだと揶揄われるけれどそういう触り方したら反応してしまうじゃないの。
身をくねらせて振り向き唇を求める、そんな場面も男と女なら自然のこと、ならば私たちだってそれは自然の行為です。
田舎暮らしは言葉には無い不自由があります。
普段の生活に都会生活ではわからない不自由さと不便があります。
田舎生活で流れる時間はゆったりとゆっくり針が回りますが都会にマッチングさせる為には減圧時間が必要になります。
でも不思議なことに増えた通勤時間がある駅を通過するとスイッチがが入るように減圧加圧が始まります。
帰宅時その駅を通過するとほとんで帰れたように気持ちがリセットされ始めます、逆の時はリセットが重くなるのが難ですが。
あくまで気持ちの問題ですが私のリセットは女と男の切り替えです。
田舎暮らしを始めてよかったです。

追憶です 
ぽつんと独り (67歳) ◇東京 5/6(土) 15:42:33 No.20230506154233 返信 削除
いやぁなんともです。
逝ってしまった相方はかなりM性が強くて、Mというのは極まるとなんとも破廉恥なほどに乱れましてそれに魅了されて虐めの快感を教えられました。
縛りも教えられ実際縛られて仕置きまでされてイロハからの手ほどきでした。
痛くないのかと心配しながら亀甲を締め上げて乳が突き出すようにあたかも乳房のように膨れ上がったのには興奮しました。
昔話です。
いよいよぽつんと独りが身に凍みます。

思い出してしまいました 
まこと (56歳) ◇神奈川 5/6(土) 11:45:13 No.20230506114513 返信 削除
ぽつんと独り様の投稿をみて思い出してしまいました。40代後半の頃に60代半ばの素敵な親父様との出会いがありました。仕事も引退されて田舎暮らしで趣味の畑と絵を楽しまれてる方で月数回泊まりでとても可愛がって頂いておりました。責めはとても厳しいもので作業小屋で後手に縛られ浣腸液を流し込まれ滑車で逆さ吊りで排泄、排尿、何回か注入逆さ吊り排泄を繰り返して頂き自慢の黒髪も排泄物塗れ。仕上げは吊られまま口に放尿頂き鼻の穴から吹き出しておりました。ホースで汚物のように水をかけられてお風呂を頂き綺麗にし冷えた身体を温めて長襦袢、足袋を着させて頂きギッチリ緊縛頂きご自慢の拘束台に、手拭い猿轡、雄膣には親父様の手掘りのデイルドを入れて頂き、とても人には見せられない姿を親父様に絵にして頂きました。硬いデイルドの雄膣の入り口の痛みと乳首の責め具の痛みに苦しみ涙を流す頃に最初の交尾、タップリ注ぎ込んで頂き溢れる出る姿を見て再度筆を。お布団でも「よく頑張ったと」褒めて頂きながら後手に縛られて淫具で責め抜かれ痛む膣をレイプ。私は孕ましてくださいと懇願しながら滞在中は猫のようにおそばに。いつか白無垢着せてやるからなが口癖でした。5年かくらいのお付き合いでしたがコロナでお別れする時が。忘れられません

夢のような時間でした 
あきら (55歳) ◇東京 5/4(木) 11:22:45 No.20230504112245 返信 削除
もう少し若い頃に都内から二時間位郊外の古い一軒家にお住まいの熟年カップル様とお付き合いさせて頂いておりました。身体検査、味見に合格すると月に二回泊まりでの調教、常時体毛処理の約束をして初回は三週後の金曜日の夜に伺う事に。団鬼六さんの大ファンのお二人、使われていなかった和室には滑車、デイルドがはえた木馬、手枷首枷、足枷等の責め具が。お風呂をお借りすると長襦袢に赤越中を着せられギッチリ緊縛、大股開きで吊られて浣腸地獄、大きなタライに排泄を繰り返し後に玉蒟蒻等の産卵ショー。いろいろな体位で縛られてタチ様からは妊娠すぼどアナルを犯され、ウケ様からは騎乗位で犯されて。最後は処刑、木馬に乗せられピストンマシンの先にオナホが取り付けられた責め具をチンポにつけられて地獄抜き。尻穴の痛みに苦しみながら精液をたれ流し大泣きしながらひたすらお許しを待ってました。

盆栽が取り持つ縁、師匠と弟子です 
裕二 (31歳) ◇埼玉 2/6(月) 20:48:01 No.20230328144317 返信 削除
秩父の山裾の町に住まっています。
田舎というより自然そのまま林と畑と雑木の生い茂った藪だらけのところ、自然というより放置された畑ばかりのとろです。
彼は今年57、ここから車で30分のもっと山際で農家が点在するだけのもっと田舎です。
若いのにと言われますが盆栽が好きで自分でもやっています。
知り合ったのは市の盆栽展でそれから師匠と押し掛け弟子の関係が親子のような関係になって今は彼で旦那さまです。
彼は早くに奥さまを亡くされお子様も無く独り身を続けてました。
お宅に招かれたら大きな農家の広い庭は盆栽で埋め尽くされていまして畑は必要な分だけそれも草に埋もれた野菜畑でした。
私は既に男を知った身体でしたが何分田舎の実家に縛られ悶々とする日々を過ごしていましたがお師匠さまは私が初めての男だと思います。
お酒の誘いがあり飲んだら帰れませんから湯上がりでお相手をしていて酔いもありますが募らせていた思いに浴衣の裾を乱して緩んだ越中からこぼれ出したものを咥えてしまいました。
その晩、お師匠さまは大量の放精を私の中になさり私は容易に萎えぬものの余韻に浸っていました。
お師匠さまのものは私のものより一回り以上立派で使われていなかった分精を保たれていて綺麗ですし旺盛です。
広い庭で一緒に枝を摘みながら手が伸びてきて探られます。
気が散って駄目だと閨に連れていかれ堪能されて精を放ってから腰砕けにされた私を促し剪定に戻り、今夜は泊まっていけとおっしゃいます。
もう4年目、盆栽は外国でも認知されて直接買いにもきます。
バイヤーも幾人か固定化して英語での遣り取りは私の担当です。
2年目からお給料もいただき去年から住み込み弟子兼パートナーとして盆栽の事業化に取り組んでいます。
作務衣が仕事着でユニフォームですがその下にはショーツを履いています。
私たちの盆栽は事業というより稼業、私たちは事業パートナーというより連れ合いのようでアットホームです。
彼はゲイではないと思います。
私は間違いなくゲイです。
ゲイではない男にゲイである私が受け入れてもらえるには私が女になることが必要と思っています。
身体をいじることは考えませんが彼に対しての所作は女になりきっています。
下手ですが化粧もしますし衣服も男物は着ていません。
言葉遣いが仕草にも気を付けています。
当然家事事、美味しいものを食べさせて洗濯をこまめにして清潔な服を着させています。
今年は多分招かれて海外にもいけそうです。

ぽつんと一軒家、憧れですね 
かずき (62歳) ◇埼玉 3/1(水) 10:52:09 No.20230301105209 返信 削除
私も生活感のある同性同士の暮らしに憧れています。
ぽつんと一軒家は理想ですね、周囲に気兼ねの無い暮らしで自給自足、一緒に畑を耕し鶏を飼って番犬に柴を2頭か3頭、谷川から引いた清水で汗を流し喉を潤す、いつも側に労働で鍛えた厚くて大きな手があって白髪頭の無精ひげが微笑んでいる。
窯炊きの五右衛門風呂に湯加減はどうだと声を掛けられて良い案配よと答える。
築百年の古い農家、奥の寝間に並べて敷いた布団。
枕元に水差しとお絞りとティッシュBOXを盆に揃えて陰に潤滑油を隠すように置いておく。
そんな夜を過ごした朝餉に産みたて生卵を添えておく。
頑張ったんだもの補充しておかなくちゃね、そう思ったら下半身が熱くなった。
ようやく起きてくれてオシッコを済ませたものを昨夜のお絞りで拭いてあげてサービスにチュッとしてあげたらもっとと腰を突き出してくる。
まったくもうと言いながら口に含むとあぁ良いよと喜ぶ。
昨夜あんなに出したのに好い歳をしてこのスケベ爺さん、なにやらお道具が膨らんで芯が入ってきて腰を使い始める。

セックスの為に一緒に暮らしているのじゃない。
一緒の暮らしのなかにセックスもある、そういう生活が夢です。

田舎に帰りたい 
田舎育ち (66歳) ◇東京 2/7(火) 14:57:59 No.20230207145759 返信 削除
田舎に帰りたいですねぇ。
貧しかったけれど懐かしい思い出の田舎です。
庭を鶏が歩き回っていてとんでもない処に卵を産んでいてそれを爺ちゃんがお椀にかき回してくれて熱々のご飯にかけてくれました。
たったひとつの卵を3人でわけて美味しかったなぁ。
村は皆親戚のようなもので鍵をかけたことの無い戸を勝手に開けて惣菜のお裾分けを持ってきてくれる。
旧弊でしきたりや習慣にとらわれてそれに反抗するように出てしまったけれどこの歳になって田舎がなんとも懐かしい。
田舎を捨てて40年、組織に埋もれて我武者羅に働いて田舎を思い出す余裕もなくようやく得たものはリタイアしてしまえば幻です。
走馬灯のように浮かぶのはそんな私を支えてくれたおじいちゃん達
で、お爺ちゃんの温もりでここまで来れたようなもの。
ずっとお爺ちゃんを追い求めて気づけば自分も白髪になってた。
今の相方は白髪をとうに脱毛してしまった禿げオヤジで年下。
老け専が年下のデカ魔羅自慢の老け専に狙い撃ちされて撃沈されて果ては薄化粧で媚を浮かべている始末。
そんな彼も間もなく還暦、もういいじゃないの、あなたの体力のある内に田舎暮らしに馴染んでしまおうと誘いかけ。
私の年金にあなたのを加えればふたりには充分。
布団を並べて敷いて、極太魔羅を咥えて誘います。
こんなマンションでも売れば田舎に畑つきで大きな田舎家が買えます。
山があって出来れば近くに海もあってそんな田舎で鶏も飼おう。


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