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| 日曜漁師のラッキーボーイ、魚を釣って釣られて | |
| 姉さん | 8/6(日) 15:56:42 No.20230806155642 返信 削除 |
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この歳でバイクに乗っています、カワサキのナナハン、既にクラシックですが大切に乗っています。 年に3回か4回独りツーリングをします、無理をしないでご当地グルメと温泉を楽しみに2泊か3泊で走ります。 お手軽に水戸から抜けて那珂湊の小さな漁港に立ち寄った時丁度小さな船外機船の準備をしていたお爺ちゃんと会話しました。 後で私より年下とわかりましたが日焼けした彫りの深い風貌でいかにも素朴で人の良さを感じました。 乗せてやろうかの言葉を受けてしまい穏やかそうな海に出ました。 河口内でしたが外海の波で結構揺れて、なのに垂らした竿に次々とヒット、イサキにイナダ、とうとう40センチ近い大鯛まで釣れてオヤジは満面の笑み、あんたはラーツキーボーイだなさぞかしアゲマンなんだろうの言葉。 残念ながらそのころ私は既に青息吐息、船酔いでダウン。 陸に上がれば船酔いは治る、どころか平衡感覚が狂っているからとてもバイクに戻れない。 親切に(後から思えば?)オヤジの家に連れていかれました。 暫く休ませてもらったら折角大漁だったんだから飯を食べていけ。 独り者だから何にも無くて殺風景だけど酒はある。 魚が美味しいから酒も旨い、今夜は泊まっていけに甘えて程好く酔いました。 会話が蒸し返されてあんたを乗せてよかった、ラッキーボーイなんだな、が繰り返されてさぞかし脂の乗ったアゲマンしてるのだろうな。 興が乗ったのか手をとられていやぁ柔こくてスベスベの肌だな、カミサンはいるのか、そうか独身か、俺も独り身だ。 こんな良い男を独りにしとくのはもったいないな、綺麗なアゲマンなのにな、言っていることが支離滅裂、で取った手を離してくれてない。 塩気を流そうやと案内された風呂は五右衛門風呂シャワーがあったので浴びているとガラッと戸が開いてオヤジも入ってきました。 驚いたけれど背中を流してくれるに甘えてお礼に私もと、逞しい背中を流してあげるとくるりとこちら向きに自分で扱いた逸物が隆と屹立していてニヤリ、私も洗われている時固くしかけしまい必死に股下に隠していた身、わかられていたのですね、確信を持たれて逸物披露されてしまいました。 それはよかったですよ、もう取り乱してしまった。 奥の間に寝具はひとつ、潮の香のする逞しい体に圧し潰されてガクガク、咆哮をあげて大量充填、充填が終わってもノズルの繫りが固くて解けない抜けない、そのまま裏返されて背中越しに扱かれて昇天させられた。 うんジョウマンだ、アゲマンのジョウマン、体も柔らかくてオナゴというのはこんな感じなんだろうな、魚が釣れてあんたを釣った、盆と正月。 結局、3泊の予定の独りツーリングは予備の1日を入れて4泊の釣られ放題、カワサキナナハンは軒先で雨に打たれ、4日目の夜はこれからの約束に固めの盃、当然注がれたのは盃だけじゃなくて。 彼はこの町の特定郵便局の局長さん、駐在じゃなくて隣接の局は自宅の延長。 聞けば昔の漁師には衆道があったみたい、板子一枚下は地獄の世界だから漁師の絆は強くて若衆宿の制度もあったとか、そういう中だから兄貴分と弟分の絆に男色もうまれたとか。 話が進んでわかったのはオヤジが5つも年下で、互いに逆と思っていたのには唖然でしたが若い姉さん女房鉦ついて探せだから。 この春で還暦の区切り、一応嘱託で継続してますが本気の移住の誘い、丁度たった一人の社員が辞めるということでその代わりを含めて移住しろの強い要請です。 気持はもう固まっています、愛車のナナハンを連れての嫁入りです。 |
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| 田舎親爺は情が濃い | |
| 帰郷 (48歳) ◇東京 | 8/4(金) 18:32:04 No.20230804183204 返信 削除 |
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田舎育ちで素朴で朴訥な親爺が好きそんな親爺に魅せられて週末3時間かけて通っています。 高速バスで2時間、迎えに来てくれた軽トラで1時間。 広い農家に独り住まい、節くれだった指、日焼けして無精髭のままで深い皺。 でも裸になると固くて分厚い筋肉と持ち重りのする大きな玉袋、だらんとぶら下げたチンポは触れるとすぐ固くなる。 口が重いからしゃべっているのはいつも私。 それをにこにこ聞きながら短い返事。 隣家は100メートルも離れているからどんな声をあげても構わない。 だから静か、大声をあげる必要が無いくらい静かだから会話は穏やかにぼそぼそ、笑い声も大人し気。 深と静か過ぎて宵闇が暗すぎるから灯りを消して寄り添う。 使い込んでないから元気なんだよねぇ、あそこが。 60を越しているのに私の中を満たして、ひと眠りしたらごそごそ。 朝勃ちも立派にしてる、それも隆々と。 本気で移住を考えようかな。 |
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| 甲府盆地の桃の食味に魅されて | |
| 頑固親爺 (66歳) ◇東京 | 8/3(木) 11:53:16 No.20230803115316 返信 削除 |
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宮仕え満期除隊で自由になれたのは良いが暇を弄ぶ日々、喧噪な東京暮らしは落ち着かないし自由が負担になってかえって幾人かのセクフレとの連絡も面倒で気が乗らない。 そんななかで田舎暮らしの呼びかけ、10歳以上の年下だが文面に情緒を感じ返信をしました。 二月ほどメールとラインで会話、会話に誠実さと優しを感じてお会いすることにしました。 甲府盆地に入って暫く走ると景色が一面に桃色に変り目の覚めるような鮮やかさ、少し登って桃色の大地を眺めれる高台に目指すお宅が広い敷地にこじんまりした平屋、お隣は離れていて近隣は畑と果樹、遠くに山並みが連なって綺麗でした。 迎えてくれた彼は写真よりも小柄で丸顔の満面の笑み。 美形ではないけれど愛嬌があって笑顔がいい、歯並びが綺麗で戴いた画像よりも若く見えました。 手料理をご馳走になって出されたビールに心地よく会話も弾み受け答えも控えめだけど誠実に思えて、笑い声が笑顔同様ころころと可愛い、ついビールの追加も受けてリラックス。 汗を流してきてくださいに促されて湯殿に、程なくお背中を流しましょうと胸高にバスタオルを巻いた姿で入ってこられました。 小柄でぽっちゃりと思っていましたがタオルを取ると思いのほかに締まった体で色が白くて浮き立つよう。 両手に石鹸を直付けして背中から腰、前に回した指が乳首に触れるとアッと小さな声を漏らし手触りで乳首が大きいのと固くなっているのがわかりました。 体毛が薄くて局所の叢は一握り、さほど大きくはないものが固くなっていて尻の割れ目に指を潜らせると耐えかねたように首を回してきて初めて唇を重ね合わせました。 奥の一室に並べて敷かれた布団に火照った体を横たえ待つと程なく新しいバスタオルを巻いた温かい体が滑り込んできて。 まだ日の高い頃に始まったまぐあいが済んだ時はもう宵闇、少々手こずりましたが破瓜を終えかなり苦しませはしましたが男の契りを済ませ汗も引き互いの温もりを心地よく楽しみました。 物憂げに体を起こし遅い夕食の支度をする後姿、それとなく色気と言うか契りを済ませた恥じらいが漂って柔らかな色香が揺らぎます。 昼食の頃のひとつ垣根を隔てた会話が肌と肌を接した親しみ感になって会話の合間の触れ合いもあります。 深と静かで世の中の喧騒は遠いところ、車も通らす人声もなく静かなまま、聞こえるのは彼の静かな笑い声と自分の声。 その夜、腰元に座り込まれて啜り上げられ小豆のような乳首を咥えるとすすり泣くような善がり、乳首を摘み双丘を撫ぜ首筋に舌を這わせて唇を貪る。 怒張をあてがうと再びの苦しみを待つように目を閉じ深い呼吸を繰り返し体の力を抜こうとしている。 何年ぶりだろう、連発などもう記憶に無い。 今度は反応があって背中に爪を喰い込ませてくる。 注入を終えて道具が自然落下、抜け落ちるまでの余韻を楽しむ。 その間自分で擦っていたのが囁くようにいきそうと訴える。 代わって私の手のひらに収め片手で乳首を弄りながら優しく扱く。 身を反らし声を抑えながら頂に昇りつめる姿がなんとも可愛い。 大きく反り痙攣にも似た締め付けを繰り返し飛沫を散らす。 最初の出会い、最初のまぐあい、得難い相方を得た日になりました。 あれから一面の桃色絨毯は実をつけ収穫されています。 桃は熟れたものを果汁を滴らせて齧り付くものと思い込んでいた私は固い実の美味しさを教えられて、熟れる前のガリガリとした食感とその甘さに驚いています。 どこが良いのか、我儘で手前勝手な頑固親爺、あれこれ言われるのが嫌いな私です。 いつの間にやら一緒に桃の苗を植え、庭先の畑を耕して一緒に汗を流しています。 汗を流せば食事も旨い、新鮮な野菜と果実、凝らさずにそのままオリーブオイルで炒めて塩胡椒だけの味付け、さっと湯を通しただけにオカカと一滴の生醤油、肉は横に脂の乗った男がいてくれる。 田舎の素晴らしさに目覚めてしまいました。 |
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| 田舎家に住まったものの | |
| ぽつんと独り (67歳) ◇東京 | 5/5(金) 15:54:45 No.20230717221536 返信 削除 |
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3年前に終の棲家として農家を購入しました。 5間もあって8条と10畳の座敷は続き間となっています。 住所は東京都、と言っても周囲は丘陵と森林竹林大藪小藪、その丘陵の頂上の平地180坪に畑が2枚、お隣さんまで坂を下って50M。 駅まで徒歩20分(下りは)電車間隔10分から20分。 ようやく定年退職となり好きなDIY三昧で手を入れながら耕運機まで動かしています。 普段の生活はひと間あれば充分ですが仕切りの襖を取り払い広々12畳を使っています。 あと奥のひと間は4畳半ですが使い道が無いので放置、いずれは秘密の艶の間にして仕置き道具と吊具に拘束具、床は水場処理をして壁は石壁風にしてと思っています。 勿論猿轡は噛ませますが少々の声が漏れても構わない。 晒の長襦袢を高小手に身動きを奪い苦悶の汗と掛水に張り付いた柔肌に裏山で誂えた筅丈を奮う。 そんな夢想を抱いています。 とは言え、肝心の相方、終の館で共に過ごしてくれる相手がねぇ。 共に夢を語り合ってこの屋敷を買うことを決心させてくれた相方がなんとこのコロナ禍の初期の犠牲者、見舞うことも敵わず上京した甥っ子に渡されたのは骨壺、田舎での葬儀にも立ち会えなかった。 あれから3年を超えて住まいはなんとなくらしくはなったものの魂が入っていません。 未だにぽつんと独りです。 |
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| 盆栽が取り持つ縁、師匠と弟子です | |
| 裕二 (31歳) ◇埼玉 | 2/6(月) 20:48:01 No.20230717221453 返信 削除 |
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秩父の山裾の町に住まっています。 田舎というより自然そのまま林と畑と雑木の生い茂った藪だらけのところ、自然というより放置された畑ばかりのとろです。 彼は今年57、ここから車で30分のもっと山際で農家が点在するだけのもっと田舎です。 若いのにと言われますが盆栽が好きで自分でもやっています。 知り合ったのは市の盆栽展でそれから師匠と押し掛け弟子の関係が親子のような関係になって今は彼で旦那さまです。 彼は早くに奥さまを亡くされお子様も無く独り身を続けてました。 お宅に招かれたら大きな農家の広い庭は盆栽で埋め尽くされていまして畑は必要な分だけそれも草に埋もれた野菜畑でした。 私は既に男を知った身体でしたが何分田舎の実家に縛られ悶々とする日々を過ごしていましたがお師匠さまは私が初めての男だと思います。 お酒の誘いがあり飲んだら帰れませんから湯上がりでお相手をしていて酔いもありますが募らせていた思いに浴衣の裾を乱して緩んだ越中からこぼれ出したものを咥えてしまいました。 その晩、お師匠さまは大量の放精を私の中になさり私は容易に萎えぬものの余韻に浸っていました。 お師匠さまのものは私のものより一回り以上立派で使われていなかった分精を保たれていて綺麗ですし旺盛です。 広い庭で一緒に枝を摘みながら手が伸びてきて探られます。 気が散って駄目だと閨に連れていかれ堪能されて精を放ってから腰砕けにされた私を促し剪定に戻り、今夜は泊まっていけとおっしゃいます。 もう4年目、盆栽は外国でも認知されて直接買いにもきます。 バイヤーも幾人か固定化して英語での遣り取りは私の担当です。 2年目からお給料もいただき去年から住み込み弟子兼パートナーとして盆栽の事業化に取り組んでいます。 作務衣が仕事着でユニフォームですがその下にはショーツを履いています。 私たちの盆栽は事業というより稼業、私たちは事業パートナーというより連れ合いのようでアットホームです。 彼はゲイではないと思います。 私は間違いなくゲイです。 ゲイではない男にゲイである私が受け入れてもらえるには私が女になることが必要と思っています。 身体をいじることは考えませんが彼に対しての所作は女になりきっています。 下手ですが化粧もしますし衣服も男物は着ていません。 言葉遣いが仕草にも気を付けています。 当然家事事、美味しいものを食べさせて洗濯をこまめにして清潔な服を着させています。 今年は多分招かれて海外にもいけそうです。 |
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| お爺ちゃん、おっさん大好き、大好物で、会いたいです | |
| 南拓斗 (18歳) ◇京都 | 7/17(月) 22:10:08 No.20230717221008 返信 削除 |
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お爺ちゃん、おっさん大好き、大好物で、会いたいです |
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| この歳になって | |
| もんぺ | 6/1(木) 14:56:01 No.20230601145601 返信 削除 |
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田舎ではないけれどまだ自然が残っているところです。 親が田舎を懐かしんで少々不便でも田舎の風情を残したところに住まい遺してくれました。 丘陵地帯なので坂が多く却ってそれが幸いして手つかずの自然が残されています。 畑に竹林と鎮守の杜もあって造成分譲された今様の家並が増えてバスの便数も増えて不便さは一掃されました。 そんななかで7歳年上の間もなく還暦オヤジと付き合い始めて田舎拘りの敷地なので二人で開墾してしまった畑が50坪以上も作れてあれこれ珍しい野菜を作っても食べきれません。 休日は二人で汗を流して耕運機を動かし植え付け、去年念願の温室も作れて苗の育成が自在のできるようになってこの春の収穫は多士済々大漁豊作でそれこそベジタリアン、それでも消費し切れずでした。 心地良い疲れを湯で流し彼の大きな背中を擦ってあげる。 ほれっと仁王立ちされた前に座り込んで咥えてあげる。 今日の取り忘れ胡瓜より大きいね、もっとこまめに収穫しないといけないねと笑い合います。 私もこの歳になるまで数多の男に抱かれて男の精で磨かれてきましたが彼のは確かに大きい、それでスケベ、相性がいいのかな、私に惚れてくれているのかな、同棲して2年めですが営みの頻度は変わらない。 大きいから受け入れに馴染めた体になるのに少し時間は掛かりましたが充足感に満たされます。 男の精を受けて満たされて大きな手に私の指を潜らせて眠る。 家は古いけれど小奇麗に片付けて丁度も工夫しました。 田舎暮らしにはなにより生活感があります。 静かで穏やかな自然の残ったなかで普通に生活できる。 男と男だけれど夫婦と同じです。 ともに生活のなかに楽しみを持ち合って普通に暮らせてそのなかに夫婦のように営みを交している。 たぶん彼も同じでしょう、この歳になって田舎暮らしがわかりました。 |
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| 田舎家に住まったものの | |
| ぽつんと独り (67歳) ◇東京 | 5/5(金) 15:54:45 No.20230531085427 返信 削除 |
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3年前に終の棲家として農家を購入しました。 5間もあって8条と10畳の座敷は続き間となっています。 住所は東京都、と言っても周囲は丘陵と森林竹林大藪小藪、その丘陵の頂上の平地180坪に畑が2枚、お隣さんまで坂を下って50M。 駅まで徒歩20分(下りは)電車間隔10分から20分。 ようやく定年退職となり好きなDIY三昧で手を入れながら耕運機まで動かしています。 普段の生活はひと間あれば充分ですが仕切りの襖を取り払い広々12畳を使っています。 あと奥のひと間は4畳半ですが使い道が無いので放置、いずれは秘密の艶の間にして仕置き道具と吊具に拘束具、床は水場処理をして壁は石壁風にしてと思っています。 勿論猿轡は噛ませますが少々の声が漏れても構わない。 晒の長襦袢を高小手に身動きを奪い苦悶の汗と掛水に張り付いた柔肌に裏山で誂えた筅丈を奮う。 そんな夢想を抱いています。 とは言え、肝心の相方、終の館で共に過ごしてくれる相手がねぇ。 共に夢を語り合ってこの屋敷を買うことを決心させてくれた相方がなんとこのコロナ禍の初期の犠牲者、見舞うことも敵わず上京した甥っ子に渡されたのは骨壺、田舎での葬儀にも立ち会えなかった。 あれから3年を超えて住まいはなんとなくらしくはなったものの魂が入っていません。 未だにぽつんと独りです。 |
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