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| 田舎暮らしのお薦め | |
| なお (66歳) ◇長野 | 1/23(火) 16:34:37 No.20240123163437 返信 削除 |
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田舎暮らしに肉体労働はつきものです。 都会の便利な暮らしにくらべ自給自足は食べ物だけではありません。 便利な道具が無ければ工夫するか我慢するかのどちらかです。 我慢は時間と身体を使って自分たちの手でなんとかするしかありません。 食べ物だってその時々にできた野菜を食べ続けます。 新鮮で美味しいと言えるのも最初だけ、飽きても代わりのものはありません。 田舎の時間は日の出から始まって都会と違う感覚で流れます。 ゆっくりと時間が動くというのは違う、相手にしているのは作物を始めとする生き物です。 相手は生き物ですから後にしては通用しません。 作付けが遅れたら命とり、間引きが出来なければ後悔しても繕えません。 忙しい日にはあれっもう日が暮れる、そんな日も度々あります。 66歳、3年越しで確かめ合って9歳年下男に嫁ぎました。 十数軒の小さな部落です。 彼の友人で田舎暮らしをしたいという変わり者として紹介されて見習い田舎暮らし体験を2年続けました。 2軒を除きあとは高齢住民です。 爺ちゃん婆ちゃんは温かく受け入れてくれました。 春先の田起しから始まり田植えの準備、田植えからは水の管理と雑草取り、夏の暑さをしのいで秋の刈り入れ、ほっとできるのも束の間で耕運機から道具の整備、ご苦労さまを済ませて畑の手入れ。 鶏を飼っていますからその世話は毎日、果樹の手入れがこんなに大変なのだと改めて驚きました。 汗を流して夕餉の支度、在り合わせばかりですが酒の好きな亭主に工夫もしてようやく帰ってきたところに湯の用意。 背を流してやったりしてようやく膳につく頃は夕闇模様。 酒の相手をしてやって9時を過ぎる頃にはこっくりしそう。 先に寝所に行った彼を追って片付けを済ませて少々の支度で並べた布団に潜り込む。 まだ男盛りの亭主ですから要求は結構多くて咥えてやれば直ぐに滾らせて固くする。 眠い日にかぎって催すのか浴衣の胸に手を伸ばされて吸われてしまう、寝返りを打って吐息を漏らせば嵩にかかって抱き寄せられて帯を解かれる。 浴衣の下は素だから顕わ、反応させてしまっているのを確かめられて後は意のまま、逸り立っている日はそのままうつ伏せにされて突き込まれてしまう。 荒い息と汗ばんだ肌、雄叫びの後は重い体と容易に萎えぬものの圧迫感に浸って時折動かされると小さく声をあげてしまう。 熱い濡れタオルで始末を済ませ滲むものの抑えにティッシュを挟んだ状態で実を寄せ胸を吸わせて寝かしつける。 かなり肥大はしているが所詮は男の乳首、胸の膨らみも天然だから思春期の少女程度、それでも喜んでしゃぶる。 しゃぶりながら指で悪戯をする、散々弄ばれて緩んだ秘孔の太い指をあてがい、なにせその前に極太の鰓張を咥え込まされていたのだからちょっと力を入れればするりと飲み込んでしまう。 それで残った手で扱かれて指の本数を増やされたらもう駄目、シソ旗をあげて垂れ流してしまう。 そんなことを覚えられて今夜は堪忍と乞うものの余計面白がらせてしまう。 始めの頃はこんなになるとは思わなかった。 田舎憧れは強かったが会ってみれば風采も言葉使いも田舎そのもので良い人なのはわかるけれど恋だの愛だのには程遠くて少々どん臭い感じもあったしねぇ。 即座に断り切れずに少々お邪魔をしてみるだけならと自分に言い訳して案内された山間い農家、綺麗な川が流れて両側に青々と田圃。 猫がいて犬がいて鶏がいる、中腹に家がぽつんぽつん、畑があって丘の向こうに町がある。 景色と住まいには一目ぼれ、いいところだなぁと思いました。 こんなところで育ったのならと見直し、そう思えば田舎臭い風貌も語り口も若干好意的に見えて下手な軽口にも笑えました。 はっきりした年齢は教えてくれてなかったけれど年下はわかっていたけれど風貌から判断したら左程のの差じゃないみたい。 結局乞われてお泊りを承諾、当然あちらのこともあるとそれはそれでいいかもとやはり男が好きな男の本性に抗えず。 その夜は凄かった。 裸になった男の体に息を飲みました。 農作業で鍛えた体はもとよりですが股間の怒張に息を飲みました。 我慢汁を垂らしてそそり勃ったものが怖いくらい、でも遊んでないことが一目でわかる。亀頭の血色が艶やかで鰓が張り出している。 武者ぶりつくように乳を吸われ揉みしだかれて私の柔肌に指後が付き避妊具をつけてやるや猛り立って入れようとしてくる。 まるで男を知らない初心のように悶え耐えてを繰り返してとうとう受け入れさせられてしまう。 それから怒涛の波があって虚脱に時間、ふと横を見ると装着させたはずの避妊具が毟り取られて転がっている。 ありゃと顔を振り向けたら窮屈な姿勢で唇を奪われた。 そのまま萎え切らぬものを動かしながら唇を吸われて込み上げさせてしまった私も舌を差し込み吸い返していました。 翌朝、はばった痛みがあったもののまた彼を受け入れてしまってそれがとどめ、そのまま今日の私に繋がっています。 田舎の男の情は濃い。 土地に縛られ、まして老いた親のこともあってです。 こんなところに嫁いでくれる女はいない、まして男に情を覚える男の縁は皆無、田舎暮らしに憧れる酔狂な男に注いでくれるものは濃くて、なにより嘘偽りを感じさせません。 朴訥だけど人の良さを丸出し、シャイで口下手だけど真剣。 わかってしまえばこんな居心地の良い関係はありません。 でも据え膳上げ膳はありません。 農家の労働はかなり過酷です。 力仕事では役立ちませんがその分細かい仕事はどっさりあります。 口先では片づかない、身体を動かして役目を果たす、それができなければ田舎憧れは通用しません。 それを理解して田舎に溶け込もうと思われるなら田舎暮らしは最高ですし、四季折々の美しさを見ることができると思います。 |
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| 終の棲家 | |
| 栗きんとん (62歳) | 1/5(金) 17:09:55 No.20240105170955 返信 削除 |
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田舎なので出会いが無いという投稿。 私より八歳も年下、ついに還暦を越してしまいもうこんな歳ではと思い始めていてここまで独り身を通してきたのだから終の棲家はいっそ田舎で猫でも相手になんて考えていました。 そこにこんな投稿、邪心無しに励ましのつもりでエールを送ったら即座に返信、内容が素朴感満載でおまけに真っ赤な紅葉の画像。 それから遣り取りが始まり冬の雪景色を見ませんかの誘い。 うーん、そういうつもりは無かったんだけどなぁと言いつつ重ねての誘いにお受けしてしまいました。 送られてきた画像が朴訥そうだけど男臭さそうでもう田舎親爺そのもの、きっと嘘をつけない人なんだろうなぁと暫く男っ気も抜けていて未練もようやく立ち切れていたから躰の奥底の熾火がポッと赤くなったのも正直なところ。 暮れも押し詰まって駅に降りたら雪がちらちら、迎えに来てくれた軽トラで三十分、大きな農家でした。 春にお母さまも亡くなり農家だから田植えから稲刈りまで考えてる間もなく忙しかったけれど秋になり一段落してしまうと独りが身に凍みてあんな投稿をしてしまいましたと笑った顔に邪気が無くて可愛い弟に接しているような気分になりました。 昼餉を済まして外を見たら一面真っ白、降りも激しくなってみるみる積もっていきます。 これはちょっと危ないなぁ、どうぞ泊まっていってください、見た通り部屋は幾つもありますからいかがでしょうかと真顔で心配そうな表情。 後の笑い話、私を気に入ってくれたようで一世一代のお芝居、それはそうですよね、雪国であの程度の雪でこれは危ないでは暮らしていけませんものね、素朴朴訥に真顔、すっかり騙されました。 覚悟を決めて夕餉の支度、私が出された割烹着姿で有りもの野菜で作った汁と煮つけ、実際はご飯と漬物が美味しくてそれだけでお代わりできるほど。 深々と積もる雪に冷え込みも半端無くて座敷に布団を敷いてもらえたもののとてもそんな冷たい布団に行く気がしない。 湯を戴いて、それはそれでもしの時の支度も済ませて居間の炬燵でだらだら、湯を済ませた彼は浴衣、私には新しいパジャマが用意されていてお酒迄出てきました。 私はほとんど下戸、お酌専門、心地よくなったところで案の定手に手を重ねられて、その手が大きくて温かい。 一夜限りの夢でもいいかと逃げずに至ら腕に力を込められて抱き寄せられました。 彼とは見上げる背丈の差があります、小太りだけどすっぽり埋もれてしまう体格の差、当然腕力に抗いようがありません。 浴衣が解けてボロンというより弾けるように飛び出した男の物、なるほど使ってないからピチピチの滑って綺麗、それで大きい。 呼応して引き剝かれた私の下半身も比べれば小ぶりですが固く屹立してしまっています。 もう隠しようがありません、我慢汁がぽたぽたと顔に掛かり仁王立ち立たれた前に腰砕けのように座り込んでいました。 彼の寝所は居間の隣、襖を開けるとしっかり布団がふたつ敷いてありました、ちゃんと二股かけられていた。 1時間ちょっとかな、汗を滲ませた厚い胸板に頬を寄せて片手は萎えてしまったものを握って胸毛の擽ったさを堪えていました。 セックス自体はお腹を空かせた大男にご飯を食べさせたようで美味しいも言わずに夢中で食べられたみたい、久しぶりに未通女の様に悶えてしまいました。 やっぱり大きかったし固い、それで禁欲生活をどっと解禁されたから容赦無く突っ込まれちゃった、そのままノンノンズイズイきつかったけれど興奮されたのでしょういきなり射精されてしまった。 それも大量、後で気付いたらシーツにくっきり染みを残してた。 あれから田植えの手伝いをして稲刈りも手伝った・ 美味しい新米を食べて里の秋を見て、二度目の雪景色です。 私の初夜は二十九日、結局一緒に除夜の鐘を聞きささやかなお節と田舎雑煮を食べました。 一週間、日帰りかもと思っていたけれど七日間居続け、犯され放しで男の精液まみれ、私も頑張ったけれど彼もよくやったなぁと感慨深い、手放すまいと必死だったんだと言うけれど。 今年の正月は着物を着ました。 女装というつもりは無いけれど和装が好きです。 彼に結城を仕立てて私は大島、兵児帯の締め方を教えてふたり兵児帯では味気ないから私はだらりの帯。 白の割烹着には着物でなくちゃ、お母さまを思い出すのか割烹着は喜んでくれました。 本気で終の棲家計画を進めたいなとお屠蘇を酌み交わしました。 そこにグラッ! 大変なことになりました、こちらもかなり揺れました。 なにかできることは無いかと話し合っています。 |
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| 自給自足がしたい | |
| コスモス (60歳) ◇大阪 | 12/7(木) 21:35:22 No.20231207213522 返信 削除 |
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騒がしい都会暮らしを…離れて長閑で自然豊かな地域で…自給自足をしながら…暮らしたいです。既に田舎暮らしされておられる…独身者で…同年代から…年上の殿方📩メールお待ちしてます 当方…167.62.60、非喫煙者 タチです よろしくお願いいたします! |
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| 田舎妻 | |
| 田舎妻 (59歳) ◇埼玉 | 11/30(木) 12:52:31 No.20231130125231 返信 削除 |
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田舎暮らしに憧れています 男妻として畑仕事したり家事しながら暮らしたいと思うようになりました 男妻として旦那様と暮らしたいです 割烹着着て畑仕事したり家事したり こんな歳になり田舎妻として暮らしていきたいです 未来の旦那様宜しくお願いします 167 62 59歳 |
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| 嫁入り | |
| サザエ (62歳) ◇東京 | 11/22(水) 14:08:38 No.20231122140838 返信 削除 |
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メール交際からライン交換して2ケ月、こまめな人で身近な出来事や気持ちを伝えてくれて楽しくさせてくれました。 2ケ月くらいそういうことを続けてご招待を受けました。 折角だし田舎を堪能してもらいたいので2・3日滞在してもらえれば嬉しいとのこと。 6月の初旬、有給を取って新幹線、駅にはニコニコと笑顔のお迎え。 交換した画像よりも若々しい、小柄だからかな、童顔ですしね。 軽トラで1時間、結構山奥、ポツンンポツンと農家が点在して田植えの済んだ田んぼが綺麗、天気も良くて気持ち良い。 あらためてご挨拶を交わしてお茶を啜りながら談笑、2ケ月以上こまめにラインし合っているし声も交わしているから初対面感は薄い。 訥々感のある言葉だけれど思っていた以上に好々爺、血色は良いし健康そう、なにより笑顔に屈託が無くて可愛い。 一回り近所と田と畑を案内してくれて裏山の竹林まで連れて行ってくれました。 途中険しいとことで手を貸してくれてそのまま握られていて。 母屋は7部屋もある古い農家、座敷から仏間、台所と案内されて最後に普段生活している居間とその奥の寝所。 寝所にはもう布団がふたつピッタリ並べて敷かれていて枕もふたつ。 まぁと驚くのを尻目に疲れたでしょうから一休みしてください、湯も沸かしてあるから汗も流してくださいの言葉。 もう来たの!ですが悪い気持ちはしなかったので有難くお湯を頂戴してしっかり磨いていましたら背中を流しましょうの声。 越中ひとつで来られたのにはびっくり、それがもうお道具が変形しかけていてそれも体に不釣り合いなほどの迫力。 薄い晒1枚の向こうにくっきり形が、それが濡れて浮き出して促され手に取ると我慢汁がたらたら。 陽が明るいうちに私はたっぷりの子種を仕込まれてようやく萎えて抜け落ちたものを手に男の余韻に浸っていました。 夕食はお母さまの浴衣を着て下履きは無し、彼はパジャマでお酒が出て三々九度の真似事、夫婦のような雰囲気になりました。 こざっぱり洗濯してあっても浴衣ですから身ごなしに気を付けないと裾割れしてしまいます。 視線を気にして逆にそれが刺激になってしまって下履きを履いてないからそれが露わ、開き直って彼の股座に手を入れると勃起させてました。 結局一泊の予定が3泊になり余程溜めていたのでしょう連日抱かれてこれはもう孕ませちゃったかもなと言われて妊娠したら絶対産みますよと答えていました。 あれから10月の稲刈りにはお手伝い参加をして、部落総出で子供夫婦や孫も参加してのお祭り行事のようで友人として紹介され作業のなかで親しくなれました。 私は61ですが高齢化した部落では若手のようで彼が田舎好きな人だからこっちで暮らせやと言ってますと言ってくれて是非是非と嬉しい言葉を頂きました。 年が明けて春が着てとんでもない猛暑があってまた稲刈りを終えました。 今度は田植えから一貫しての参加ですから部落の方から何時から来れるのかともう決まったことのように言われました。 月に1・2度は週末妻をしに通っていますから、中には空き家になった家を世話しようという人も。 彼は変わりません、世話好きで優しいままの人です。 亡くなったお母さまのものは全部そのままにしてありましたからモンペを引っ張り出した時は嬉しそうにしてくれて割烹着を付けた時も同じ、化粧をしてスカートを履いた時は驚いて居ましたがすぐさま寝屋に引き込まれて全部毟り取られてしまいました。 女になりたいのかと聞かれ頷くとそうかほんとに嫁さんなんだなと嬉しそうに笑ってくれました。 あと2年ちょっと、定年になっての契約社員の身分です、もういいかな、本気で農家の手伝い、嫁としての修行をしようかなと思い始めています。 |
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| 帰ろうかな、でも無理だろうな | |
| 田舎育ち (52歳) ◇東京 | 11/7(火) 16:59:17 No.20231107165917 返信 削除 |
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田舎に憧れると田舎に馴染むは違う。 田舎育ちだから田舎の良さよりも田舎の不便さ周囲の人との距離感の煩わしさがわかる。 それが嫌で東京で40年以上過ごしてしまった。 数年前にそんな田舎の実家を相続して仕方ないから2カ月毎に掃除と空気の入れ替えに通っている。 相方がいて手伝いを頼んだらふたつ返事で来てくれた。 掃除もそこそこに庭の手入れまではできずに広い座敷に布団を敷いてコトに及んだ。 声を出していいんだよ、誰も聞いてないから、お隣は百メートルも向こう、仁王立ちになってしゃぶらせて素っ裸に引き剝いて後ろを向かせて深々と貫いてやった。 帰ろうかな、朝餉を済ませて片付けをしている後姿を見て思いました。 |
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| 田舎家に住まったものの | |
| ぽつんと独り (67歳) ◇東京 | 5/5(金) 15:54:45 No.20231029094256 返信 削除 |
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3年前に終の棲家として農家を購入しました。 5間もあって8条と10畳の座敷は続き間となっています。 住所は東京都、と言っても周囲は丘陵と森林竹林大藪小藪、その丘陵の頂上の平地180坪に畑が2枚、お隣さんまで坂を下って50M。 駅まで徒歩20分(下りは)電車間隔10分から20分。 ようやく定年退職となり好きなDIY三昧で手を入れながら耕運機まで動かしています。 普段の生活はひと間あれば充分ですが仕切りの襖を取り払い広々12畳を使っています。 あと奥のひと間は4畳半ですが使い道が無いので放置、いずれは秘密の艶の間にして仕置き道具と吊具に拘束具、床は水場処理をして壁は石壁風にしてと思っています。 勿論猿轡は噛ませますが少々の声が漏れても構わない。 晒の長襦袢を高小手に身動きを奪い苦悶の汗と掛水に張り付いた柔肌に裏山で誂えた筅丈を奮う。 そんな夢想を抱いています。 とは言え、肝心の相方、終の館で共に過ごしてくれる相手がねぇ。 共に夢を語り合ってこの屋敷を買うことを決心させてくれた相方がなんとこのコロナ禍の初期の犠牲者、見舞うことも敵わず上京した甥っ子に渡されたのは骨壺、田舎での葬儀にも立ち会えなかった。 あれから3年を超えて住まいはなんとなくらしくはなったものの魂が入っていません。 未だにぽつんと独りです。 |
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| 未来の旦那様募集中 | |
| 爺妻 ◇東京 | 10/16(月) 22:18:41 No.20231016221841 返信 削除 |
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田舎暮らしに憧れを抱いている受け爺です。 166*61*62歳のパイパンです。 こんな私を妻として貰って下さる田舎暮らしの旦那様からのメールをお待ちしています。 貴方好みの女房に成るよう心も身体も躾られたいと思っています。 興味のある方からのメールをお待ちしています。 宜しくお願いいたします‼️ |
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