「ピンク穴専務ハメ乱交」のピンク穴専務は68歳、禿爺は75歳です。もう一人はパパス田カメラマンで67歳です。このカメラマンは嵌め撮りが大好きで「趣味と仕事」を兼ねて、嵌めています。もちろん、童貞です。 禿爺も75歳で童貞です。男性経験も75歳で、ビデオ出演の時にタチとウケを初体験しました。 禿爺の勃起持続時間は10分以内、その後はいつものようにパパス田君とピンク穴専務との4回目の結合になりました。これも事前の打ち合わせにはありませんでした。ただ、禿爺の相手をしてくれればいいと、パパス田君から言われていたので。打ち合わせにないパパス田君とピンク穴専務の結合シーンを撮影することが、趣味と仕事を兼ねているということなんです。 カメラマンのパパス田君は、撮影をしないで、仕事中にウケのモデルに手を出すのが大好きです。 先日、パパス田君は、撮影後、ピンク穴専務とパパス田君のアパートで5回目の結合をしました。その前に、肉丸くんとピンク穴専務のカラミの撮影で、嵌めることができなくて、販売ができるような撮影ができませんでした。欲求不満のピンク穴専務を満足させるために嵌めました。このビデオは販売しないそうです。パパス田君はこの世界で、日本一と言われるほどたくさんの男と嵌めている人です。延べで4,000人は超えています。このことを小説にすればいいのに。パパス田君がピンク穴専務と嵌めた2回目の時は勃起薬を飲み、3回目の時は薬は飲みませんでした。4回目と5回目の時は?です。 7年前、ピンク穴専務はこの「爺々悠々」のこのサイトに写真を投稿しました。その写真を見て気に入ったパパス田君が、ゲイビデオに出演しないかメールで勧誘しました。地下鉄田原町駅で待ち合わせをし、面接もパパス田君がしました。ウケのモデルの性体験と性癖も詳しく聞いています。ですから、パパス田君は自分が気に入ったモデルと撮影で嵌め、性体験と性癖を聴いているモデルと撮影しないときも嵌めて、ゲイの世界の天国を味わっています。 カメラマンと面接する人が同じですが、常識で考えたら問題ですね。地下鉄田原町駅近くにあるこの会社のカメラマンは一人だけです。以前は、カメラマンでサムソン高橋さんがいましたが。高橋さんがいたときは、パパス田君がウケのモデルとは、撮影をしないで嵌めることはなかったと想像しています。 パパス田君は100%ゲイなのに、フィギアスケートの浅田真央のファンだと聞きましたが、女性に興味を持つこともあるんですね。
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