| Q.1 貴方の男色への切っ掛けをお教えてください。 |
| 70超のお爺ちゃんに女にされました。 私がチビなのですが痩身の彼とは身長差が20センチ近くあって並んで歩くと首が疲れますが孫のような私とお爺ちゃんですし私が女の子っぽい服装ですから腕を組んでも誰も振り向きません。 誘ったのは私の方、セックスまでは考えていませんでしたがお爺ちゃんの大きな身体に抱き締められたいという思いで身体を預けました。 本当にいいのかと何度も言われましたがその度にお爺ちゃんが好きだからと答えました。 導かれた手に固くなった巨大なものがあってお前こういうことなんだぞと言われました。 風呂上り、先に出たお爺ちゃんの布団の横にたったら片端をあけてくれました。 お風呂で間近に見せられたし触らされしゃぶらされていたからもう驚きはしなかったけれど今度は少し怖さがうまれていて緊張した。 お爺ちゃんのキスは甘くてお爺ちゃん特有の体臭があったけれど逆にその匂いに誘われてお爺ちゃんの胸に顔を埋めてしまいました。 大きな手で乳首を弄られ不精髭に痛さと快感があって悶えてしまい脇腹から太腿になぞられて内腿に潜り込ませた指が窄みを探っていました。 太い指が私の胎内を探っていてその驚きと苦痛には慣れたけれど想像していなかつた違和感が不快じゃないけれど快感でもなくて、体位を入れ替えてお爺ちゃんが私のものをパックリと咥え込んで私の目の前には巨大な肉塊が固くなりきれずにいてそれを口いっぱいに頬張りました。 お爺ちゃんは指を出し入れしながら口を動かしていて私は膨らんだもので呼吸を止められ喉奥に突き込まれて嗚咽して涎と涙でグチャグチャ、とその時に味わったことのない突き抜けるような激痛があってお爺ちゃんが指を二本に増やしていた。 そしてその苦痛が治まって私は二本の指に翻弄されながらお爺ちゃんの頭を抱えて昇り詰めてしまい口移しでそれを飲まされました。 指二本で解され慣らされてはいたけれどお爺ちゃんのものは巨大で簡単じゃなかった。 その瞬間のあまりの苦痛で声も出ない、必死にもがいて抜いてとお願いしたけれど羽交い絞めにされた身体は動けない。 もがくほど奥に入り込むようで苦痛が増す。 長かった、嘘のように霧が晴れて見上げたらいつもの優しい微笑みがあって、お前さんを女にしてしまったよと言われました。 結合部に触らされ根元まで深く埋まっているのを確めさせられてからお爺ちゃんが動き始めました。 お爺ちゃんが終えたあと体内に残され固い膨らみに押し広げられたまま扱かれて時折腰を動かされて私は二度目の絶頂に身を反らしそのまま随分長い時間お爺ちゃんの存在を体内に感じながら横たわっていました。 あたりは異様に静まり返っていてお爺ちゃんの鼓動と呼吸音が増幅されていて、その中でとろっと落ちてしまう。 あとでお前さんは寝息をたてていたよと言われました。 お爺ちゃんは元気です、びっきりするくらい元気です。 セックスは無くても良いと思っていたけれど今はセックス無しの生活なんて考えられない。 今、私はショーツを履いています。 お爺ちゃんにお願いしてスカートも持っています。 部屋が華やかになったと言ってくれました。 |