| Q.1 貴方の男色への切っ掛けをお教えてください。 |
| 趣味のことで親爺と仲良くなり家に遊びにいくようになりました。 独り住まいですが性格通りいつもきちんとして、作品をあれこれ見せてくれながらお話をしてくれます。 食事時はあるもので簡単に私がつくってあげて一緒に食べます。 去年の夏、猛暑の中素麺を茹でてあげて買い込んできた薬味で大葉と梅のタタキ、生姜ミジン切り、茗荷の刻みを添えました。 生姜は擦るのではなくミジン切りで触感を残すのが私の拘りです。 喜んでくれて、その後洗い物ついでに洗濯機を回してあげました。 干し終えて一息ついてお茶にした時まるで嫁さんが来てくれたみたいだと言ってくれました。 私も嬉しくなって「お嫁さんにしてくれる」と軽い気持ちで答えてしまいました。 それに即応して「あんただったら喜んで嫁にするよ。と答えられ少し狼狽えてしまい「ごめんね、僕は男の子だもんねぇ」と答えましたがドキドキ感がこみ上げて焦りました。 その日から洗濯してあげるのが普通になって掃除や布団干しまでしてあげるようになって暑い日が続いていたから洗濯物も多くて夜立ち寄って洗って干しておいてあげるようになりました。 お休みの日は朝から、洗濯に布団干しに掃除、シーツも洗いますから午前中はバタバタ、やっとお昼で一息。 そんな中でまた言われた、「もう女房だな、初めて女房を持った」 「でも男の子だよ、男じゃ女房になれないよ」 ひと休みのお茶を終えて立ち上がりかけたら手に手を重ねられて「男でも嫁さんしてる人はたくさんいるんだよ」 手を握って放してくれないから座り直しました。 「僕をお嫁さんにしたいの」 答はなくて握った手を引かれから僕は親爺の胸に寄り添い状態。 親爺は僕を女にしました。 とんでもない苦労をしたけれど大きな親爺の体に組み敷かれて僕の身体は女にされていました。 「今日で僕は禁句だな」 エアコンはガンガンに効いていたはずだけど親爺の厚い胸を汗が伝ってました。 今まで家事をしてあげてたし女房仕事は苦になりません。 彼に抱かれることは考えてなかったと言えば嘘になるけど抱かれて見ればこうなる運命だったしこうなることを望んでいたと思う。 二人だけになれば自然にお嫁さんの気持ちになれるしお嫁さんしていて楽しい。 女の身体になってなるほどと思ったのは気持ちが女になると女の仕草や反応をしていること。 肌を見せるのに恥じらいが生まれて見られることにワクワク感がある。 腕の中にいて彼のものが大きくなるのを感じると入れてとお願いしてしまう。 身体の中に出された後が好き。 包み込むような安心感があって抜け落ちて欲しくない。 そういう状態で嬲られて優しく扱かれるといってしまう。 お尻の奥襞が痙攣して思い切り窄めてしまう、それを気持ちよさそうに楽しまれている。 家事手伝いからはいったお嫁さん修行だったからお嫁さんのお勤めが加わっても生活に変わりはない。 それが毎日になっただけ、だから居続けが続いて彼の方からもうこっちに住めよ、家賃はいらないからと言われて同居。 家賃は入れてます、そのまま生活費になっているけれど。 |