談話室B「男色のめぐり逢い」

Q.1 貴方の男色への切っ掛けをお教えてください。
以前から可愛いなと思っていた爺ちゃんが美味しい珈琲を手に入れたと誘ってくれました。
確かに香りの強い絶品で部屋中が珈琲色に染まったようで会話が途絶えた時に手を握ったら振り払わない。
そのまま引き寄せて唇を奪ったら体の力を抜いてくれた。
裸に引き剝いたらぽっちゃり真っ白な綺麗な肌に興奮した。
俺も脱いだら一瞬息を飲んで、そう俺のは少々でかいんです、手に取り口に含んでくれました。
組み敷いたら絶え絶えにシャワーを浴びさせてというから一緒にバスルームにいって体を洗ってもらいシャワーの下に座り込みしゃぶられた。
あまり上手なので危なくなり爺ちゃんを起こして今度は俺が体を洗ってやり膝に乗せて唇を貪りながら秘孔に指をあてると身悶えして可愛い声を漏らしてくれた。
先に出て待っていてと言われソファで涼みながらビールを飲んでいたら胸高にバスタオルを巻いて出てきて一口頂戴と言った顔をみたら綺麗に化粧をしていて赤い唇で嫣然と微笑まれた。
少し難産させたけれどズルッと受け入れてくれて薄くシャドーを掛けた目を開けてくれた時もの凄く爺ちゃんが綺麗で可愛く見えました。
爺ちゃんの体は柔らかくて蜜壺になっているから気持ち良くて少し乱暴になってしまったけれど小さな声で呻きながら受けてくれて久々の大量放出をしてしまいました。
終えて小ぶりだけど形の良い綺麗なペニクリを嬲りながら余韻を楽しんでいたら嗚呼と身を反らしてしがみついてきました。
今日の爺ちゃんは着物姿です。
艶やかな縮緬とかいう高価なものらしいけれど真っ白で短く丸刈りにした頭に凄く似合っていて綺麗です。
着物はお尻の丸さが強調されて後ろ姿が色っぽい。
それを見ながら股間を熱くしてこれを打っています。

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