談話室B「男色のめぐり逢い」

Q.1 貴方の男色への切っ掛けをお教えてください。
47歳バツイチ、157しかないチビのポッチャリです。
彼は57歳、184もある大男、体重差40,首が疲れて肩が凝ります。
とうとう彼の女にされて3月、そこが俺の家だお茶でも飲んでいけと有無を言わせぬ口調、答えも聞かず早く入れ。
コーヒーを淹れてくれて自分は缶ビールをプシュ、部屋は結構片付いてはいるものの男の独り住まいが剥き出し、台所の流しは悲惨な状態。
コーヒーカップを片付けるついでに綺麗にし始めたら簡単じゃ無い量だし汚れもこびり付いてるから大仕事になりかけた。
いいよそんなの、いつの間にか後ろに立った巨体に押し付けられて流しの前でアッアップ、抵抗できずにいたら了解と解釈されて分厚い手がベルト、シャツをたくし上げらえて片手がオッパイ片手がジーンズの中に。
耳に熱い息がかかって首を回して唇を受けました。
その夜女になっちゃったわけだけど知ったかぶりの耳学問、風呂で身体を洗ってくれて太い指でお試し、ちょいキツイな男を知らない身体だなと言われてしまった。
何時間掛ったかもうわからない、精魂尽き果てて絶対無理と泣きをいれてしまってちょっと中断されて緩んだのかグリッと頭が入ってしまってそこからは悪夢。
苦痛がやっと遠のいて目を開けれたら手で確かめてみろ半分入っているから、潤滑剤を補充されてゆっくり残りを押し込まれました。
もう時間間隔なんて吹っ飛び、それより新たな違和感、快感なんてこれっぽっちも無い、早く済ませてくれと叫びたいくらい。
長かった、感覚が痺れて違和感も痺れていたけれど出すぞと言われてホッとした。
動きが止まって出してると思った。
何度かグラインドされてぴったり、体重が掛かって体格が違うから顔尾の上は分厚い胸、それが押し付けられたから腕を背に回した。
その時に不思議な感動、男の背中ってこんなに厚いんだ、それに驚くと同時にお尻にも手が届いて男のお尻って固いんだ、それも驚きと感動、私の両脚はその大きなお尻に絡ませている。
犯されているんだとはっきりわかって初めて興奮を覚えました。
彼がベッドを背に半身を起こしてだから私は膝の上、全然萎えて無いから下から杭を打たれて繋がれているよう。
その姿勢でキスをされました。
背丈の違いが功を奏して膝の上に乗ると顔が真正面、その姿勢で唇を貪られて分厚い舌の侵入と力のある吸引、唇を吸われて舌を吸われて初めてもしかしたら快感、湧きあがるものに陶酔。
あれから何カ月も過ぎて何十回どろどろの精液を浴びたのだろう。
彼の家はピカピカ、綺麗に片づけられていて布団もふかふか。
押入れは大変だったけれどもう整理されて着替えがどこにあるか一目瞭然、下着も毎日返させてハンカチにはアイロンしてある。
ベッドで大男と寝れないからベッドは諦めて粗大ごみ廃棄、ふかふかのLサイズ布団を並べて敷いています。


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