談話室B「男色のめぐり逢い」

Q.1 貴方の男色への切っ掛けをお教えてください。
精液という言葉に興奮します。
子供の頃から親爺や爺ちゃんの大人のチンポに興味はありましたが同性愛とか性行為までは気付いていませんでした。
自分が夢精するようになり自慰行為を覚えてこれがあの親爺や爺ちゃんのでっかい大人のチンポから出るんだと思ってそれを想像して自慰を繰り返しました。
初めて親爺と行為を持ったのは19の時で大学1年の冬、サイト投稿に返信して会うことになりました。
相手は50代のオヤジで画像よりも若くてソフトで優しそうでした。
ランチをご馳走になってPKにあったのがナナハンバイク、そのまま三浦半島まで走ってくれて葉山の先の岬で夕日を見ました。
手摺についた手に大きな手を重ねられて真剣につき合おうと言われました。
帰り暗くなって派手なネオンギラギラのラブホがあってチェックイン、否応なしでした。
初めて見た勃起しかけた大人のチンポ、目の前にあったから殊更大きく見えて少し怯えて固まってしまいました。
ジャグジー使って初体験だと言ったからシャワー洗浄を何度も説明してくれて実際に洗ってくれることまでしてくれました。
初体験は大き過ぎたのと私が緊張し過ぎて体を開けない、何度もトライされたけれど駄目で、最後は69で私がいかされてオヤジがそれを飲んだ後出されました。
口いっぱいに生温かい精液が充満して興奮してしまい私はまた固くさせてしまっていてオヤジは嬉しそうに扱いてくれました。
帰り、メット越しで風切り音に邪魔されたけれど君を俺のものにしたから今夜は俺のところに泊まれるかと言われました。

女になれたのは夜中の3時か4時、2時間以上掛かりました。
堪えて耐えて耐え抜いてだったから痛さが治まるまでどうなっちゃうのかと不安だったけれど目を開けれたら上に彼の顔があって心配そうにしていました。
無理に微笑んでみせたら肯いてくれて触ってごらんと結合部に手をとられて根元までオヤジのチンポが埋まっていてカァーと体が熱くなりました。
オヤジにはいっぱい抱かれました。
正直セックス自体には快感なんて無くて最初の頃は痛さに怯えていましたがオヤジと別れてアパートに帰ると無性に会いたくなってしまう。
痛くても我慢するから抱かれていたい、体に抱かれた後の鈍痛が痕跡として残っていてその痛痒が疼きに変ってしまう。
精液は最初に飲まされていたけれどそれは太いチンポから吹き出すのを見てみたい、精液まみれにされたい、そして精液に塗れたチンポを突き込まれたい、そんなことばかり考えてしまう。
オヤジもそれをわかってくれたのか喜んでくれたのか顔射もしてくれたしお尻を使っていきそうになったら引き抜いて口に突き入れてくれたり出した後の精液塗れを舐めさせてくれました。

今、付き合っている爺ちゃんは72です。
もう5年目になりますが射精はしてくれますが勃起が続きません。
2年くらいは挿入もしたのですがフェラ専門になって、彼が言いだして私が爺ちゃんに挿入したら元気になりました。
それからは私が爺ちゃんのお尻に射精してからお爺ちゃんの極く太チンポを咥えて爺ちゃんの精液搾りをするようになりました。

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