| Q.1 貴方の男色への切っ掛けをお教えてください。 |
| 私が中卒で大工見習いのため棟梁宅に住み込んだことが全ての始まりでした。 当時の棟梁宅は、奥様がガンで闘病生活を送っており、見習いの私が掃除や洗濯等の家事一切をするように棟梁から命ぜられていました。 大工の世界は縦社会で、ましてや棟梁からの命令は絶対でした。 15歳の小柄で非力な私では現場で仕事にならないと言われ、暫く私の仕事は奥様の変わりを命ぜられたのです。 仕事から帰った棟梁に風呂が沸いたことを伝え、奥様の変わりに三助となり、棟梁の背中を流すようになりました。 すると棟梁から前も洗えと言われ、教えられるままに手のひらにシャボンをまぶし、ゴツゴツとして胸毛に覆われた棟梁の身体を擦るように洗っていきました。 そしてでっぷりとしたお腹を擦り、視線を下に向けるとそこには見たこともないグロテスクな勃起した魔羅が目に飛び込んできました。 (ほれ、こいつも洗うんだよっ、女房のように両手のひらにシャボンをまぶし、包むように洗うんだ) 私は躊躇いながらも言われたままにシャボンまみれの両手のひらで勃起した魔羅を包むように洗いました。 びくびくしゃくり上げる魔羅を洗っていると(よし、こんどは口で洗え。) と言われ、私がキョトンとしているとザーツッと魔羅に湯をかけて(お前の口でこいつを咥えるんだ。いいか歯を立てんじゃないぞ)そんな棟梁の命令に戸惑いを隠せないでいると(ほれ、早くせんか)と怒鳴られ、私は仕方なく口を開けそのグロテスクな魔羅を含んだのでした。 すると大きな両手が私の頭を抱えるようにして下から勃起した魔羅を突き上げられて私は嘔吐しながら暴れましたが棟梁の力は強く、頭を抱えられまま涙を流しながら喉奥まで魔羅で突かれ続けました。 そして私の顔が涙と唾液でぐちゃぐちゃになる頃、頭上から棟梁の(おおっ、おおっ逝くぞ、おおっ逝くぞ、おおっ)という呻き声を聞き、口内に大量の生臭い精液を打ち込まれたのでした。 |