| Q.1 貴方の男色への切っ掛けをお教えてください。 |
| 40代中盤に差し掛かった頃です。 それまでは、一人で河川敷の暗がりで、一人全裸になってオナニーを良くしていました。 有る時にネットの書き込みに、露出友達募集と言う書き込みが有り、興味本位でメッセしてみました。 男性に興味が無かったと言えば噓になるけど、それ程、同性愛は意識していませんでした。ただ、男同士で露出、どんな事するかが、興味が有りました。 偶然に、車で15分位の距離の人だったので、待ち合わせて、河川敷に向かいました。年は10歳位下の方だったと思います。 真っ暗の河川敷に到着して、車の中で少し雑談して、彼は100%ゲイの方で、女性経験は一切無いとの事でした。 取り敢えず2人で全裸になって、車外に出て、河川敷を歩いて、身体に当たる夜風を楽しんでいました。 彼が、触ってみますかと言ったので、産まれて初めて男性器に触れました。既に勃起してる男性器を握り、扱くと彼が気持ちが良いですと言いながら、私の性器に触れて来ました。 興奮と刺激で、私の物も一気に勃起してお互い野外で全裸の勃起チンボを、刺激し合いました。 何とも言えない興奮が身体中を襲ったのを忘れる事は出来ません。 生まれて初めて、他人の勃起したチンボを見て、触れて、そして、 自分でも驚きますが、自然に咥えて居ました。 全然、嫌悪感が無く、むしろ愛おしく感じたのを覚えています。 その時は、お互い扱き合いして、男汁を放出して、その日は終わりました。それから数回、同じような事をして楽しみました。 その後は、御想像にお任せします。 私の最初の男色へのきっかけと、初めての男でした。 あれから20年が過ぎましたが、未だに忘れる事が出来なく、 男色を続けています。出来る事ならもう一度会いたいけど、 消息が解らないので、無理でしょうね。 長良川の河川敷の出来事です。 |