談話室A「お爺ちゃん好き」

Q.1 あなたは何歳ですか。
この春で27になります
Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。
オヤジと違ってお爺ちゃんはギラギラしていないし穏やかに包み込んでくれる気がします。
容姿よりも雰囲気です、甘えていたい方です。
Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。
去年の秋、秋にしては暖かくて紅葉もまばらでした。
Q.4 初体験のきっかけを教えて下さい。
早朝散歩とかウオーキングで何度もお会いしていましたが挨拶程度で親しくお話をする機会はありませんでした。
帰宅の駅でばったり、会釈をしたら話しかけてこられて折角だから軽く行きましょうと駅前の赤提灯に誘われました。
話をしているとカメラが好きとか里山風景が好きでよく写真を撮りにいくとか、この前カワセミのいる公園を教えられて行ったという話をされて私もカメラ小僧なので盛り上がってしまいました。
その延長で首を回しながら日帰り温泉でも行って少し疲れをとりたいなと言われて、日帰りで良いところがありますよと言ったら身を乗り出してきて、行きたいな行きましょうかになりました。
翌日迎えに来てくれて関越道でお勧めの施設に案内しました。
脱衣場で裸になられた姿をみてびっくり、もともと大きな方で私の背丈は彼の顎の下だけど、それより股間にズル剥けの巨大なものがぶら下がっていてそれにびっくり、息を呑んでしまいました。
チラ見のびっくりですが強烈で頭の中でグルグル、チラチラ見直せば見直すほど凄い、赤黒い亀頭に指に余りそうな太さ、話しかけられても上の空、それくらい衝撃でした。
湯のぼせ気味で休息して食事を済ませてリターン、帰りは平静に戻れていましたが瞼に焼き付いたものが時折ちらちら浮かぶのに困惑しながら帰りました。
それで高速を降りて家が近くなったところでお湯は最高だったけれど冷たいビールが飲めなかったのが残念、ちょっとつき合ってくれませんかぼお誘い。
お受けしたら連れていかれたのが彼の住まい、大きなマンションです。
Q.5 初体験の相手はどんな方でしたか。
体は私より二回り以上上、背丈はようやく彼の肩までです。
大きな体でゆっくり話しますが柔道をしていたとかで固太りです。
穏やかで優しい人ですがガンとして譲らないところもあってその時もそうで何気なさそうに私の手を取って放さない、そっと外そうとしても外せない、見上げたらあっちを向いてる。
困っていたら引き寄せられて、腕力が桁違いだからあっさり腕の中でした。
Q.6 初体験の方とはその後もお付き合いしましたか。
私は彼が初体験でもっとも女性体験も無しですから無垢のまま。
ひょいと持ち上げられてソファに連れていかれてそこで初めてのキスを受けてしまいました。
何故か陶然となってしまいされるがまま、厚い唇と舌は唾液が甘くていつの間にか私の舌を絡めて吸っている有様。
シャツの胸をたくし上げられ陥没乳首を吸われて彼の太い首に両腕を回していて、荒々しく下のものを剥ぎ取られ痛いくらいに勃起させていました。
Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。
ようやく彼のセックスに身体が慣れてきました。
まだわかってはいないけれど男の射精に感動しています。
私の小さい身体は彼の巨躯に埋もれてしまいます。
こんな細っこい身体で俺のものを咥え込めるんだからそれも凄いなと言いながら入れてくるのを待っています。
家が近いし、つい居続けになりますし、週末はほとんどそうですから半ば同棲です。
こっちへ引っ越してこいと言われています。
Q.8 お爺ちゃんとの忘れられない思い出を教えてください。
やはりあの日、初夜になった日のことです。
普通でも畏怖を感じていたのが私に欲情を示してそそり立たせているのに畏怖を通り越して恐怖を感じました。
実はソフぁでロストバージンしました。
軽々と膝に乗せられて向かい合わせで口を吸われてソファに膝立ちで丁度、その前に指で犯され緩められてはいましたがとてもとてもで入れるなんて無理、幾度も繰り返して不安定なソファの上ですから私の足の方が負けてしまって踏ん張って逃げれなくなっていて唇は塞がれて息も絶え絶え、太い指の乳首を摘み潰す痛さで気を逸らせれたら腰を突き上げてくる、で頭が入ってしまいました。
今でも揶揄い半分にあれは強姦だったと言います。
うん、確かにお前は処女だったとニヤニヤします。

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