談話室A「お爺ちゃん好き」

Q.1 あなたは何歳ですか。
私は34で彼は61歳です
Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。
ゆったりと包み込んでくれる穏やかなお爺ちゃんが好きです。
子供の頃からお爺ちゃんに懐いている甘ったれでしたが性的に意識するようになったのは思春期から、でも性行為そのものは理解していないし分かって無かったけれど町営温泉で見たお爺ちゃんのチンポを思い出して自分のチンポを弄っていたら射精してしまいました。
Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。
晩生で女性経験は無いし興味も無くて同性のお爺ちゃんと知り合うチャンスも無くてずるずるっと30を超えてしまいました。
お爺ちゃんと言ったら怒られそうですが彼と知り合った時は私は31で彼は58でした。
Q.4 初体験のきっかけを教えて下さい。
彼はラブラドールを飼っていて私のアパートの近所を散歩させていました。
その日そのラブちゃんが私のアパートの前にいて保護しました。
それがきっかけになりました。
Q.5 初体験の相手はどんな方でしたか。
歯科の技工士をされていてご自宅で作業されていました。
ラブちゃんのお礼と家に上げられてコーヒーをご馳走になってお忙しい時にはラブちゃんのお散歩をしてあげたりでいつの間にか私が手料理をつくってあげたりするようになっていました。
それで気を許して甘えるような、ラブちゃんが間にいて二人とも抱き寄せられたらラブちゃんが身をかわしてしまい私だけになってそのまま押し倒されて唇を吸われしまいました。
背は私より20センチくらい高いけど細身でゴマ白頭、少し神経質なところはあるけれど穏やかで優しい人です。
Q.6 初体験の方とはその後もお付き合いしましたか。
彼にキスされて一気に進展、その夜にはお泊りしていました。
翌朝は恋人気分で朝食を作って彼を起こしにいきましたが手が伸びてきて布団に引き込まれてまた素っ裸にされて彼がオシッコに行って彼の体臭の籠った布団で待っていました。
枕元にはティッシュとか散っていて昨夜何があったのかまざまざとしていて恥ずかしかったけれど興奮していまいました。
帰ってきた冷たくなった体を押し付けられてキスされて、彼のチンポがまた固くなlっているのに昨夜のとんでもない苦痛を思い出して怯えたけれど結局また入れられてしまって。
挿入の苦痛は変わらないけれど苦痛が消えたあとの変な感じが薄れていて出すぞと言われた時に彼の手を握りしめていました。
Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。
そのまま3年、初体験の彼が現在でも私のお爺ちゃんです。
還暦祝いをしてあげました。
Q.8 お爺ちゃんとの忘れられない思い出を教えてください。
還暦祝いは春日大社詣でを企画しました。
宿でお礼だとメープルネックレスを貰いました、ペアです。
ソファで相対で膝に乗せられて唇を吸われると胸のネックレスが揺れてそのまま挿入されて腰を使われたら二人のメーブルが触れ合っているのに興奮してしまいました。
その夜に同居しようと言われました。

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