| Q.1 あなたは何歳ですか。 |
| 42歳 |
| Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。 |
| お爺ちゃん拘りしていたのではないですがぼんやりお爺ちゃんをイメージはしていました。 同年代とか年齢の近い人は全く興味無くて意識していたのはオヤジより上の年代、やっぱり甘えさせて欲しいという気持ちが強かった。 |
| Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。 |
| 20代後半です。 悩みました、自分が異常に思えてそれを否定したかった。 普通でありたいと思ったし普通に家庭を持つことができればと思って女の子と付き合ってみましたが駄目でした。 それでサイトを見てその時に見た投稿が頭を離れなくて、数日迷って返信してしまいました。 |
| Q.4 初体験のきっかけを教えて下さい。 |
| 返信に直ぐ返信があってかなりメール交換が続きました。 画像も送られてきて優しそうな人だなと思い私も画像を撮って送りました。 3月くらい、ランチをしましょうという誘いがあって会いました。 食事を済ませたら駐車場に車がありますとついていったら車じゃなくてスズキのナナハン、後ろに乗せられて奥多摩ドライブ、茶屋みたいなところで蕎麦をご馳走になって帰路そのままラブホに乗り入れ。 フルフェイスメットだったから顔を見られずルームイン。 そこで4時間か5時間、ラブホを出た時は男を知った身体になっていて 腫れたようで充血したお尻にナナハンの振動が微妙で彼の腰に手を回して背中に顔をつけてオヤジの体臭に包まれていました。 |
| Q.5 初体験の相手はどんな方でしたか。 |
| 当時の私は自称160で体重は50そこそこ、チビでヤセの貧相な色白童顔で余程幼く見えたのか驚かれました。 彼は62だと言ってましたが見た目は50代バリバリ、髭は白かったけれど少し長髪でメールの文面と違いちょっと危ない風の爺さんでした。 セックスは上手でした。 時間をかけてほぐしてくれてそれは経験したことの無い苦痛はありましたが彼のものを受けてしまってようやく目を開けれた時に上から優し気な眼差しで覗き込まれていてジーンとしました。 |
| Q.6 初体験の方とはその後もお付き合いしましたか。 |
| 5年つき合いました。 入り浸ってしまって半分同棲みたいになって自分はもう結婚なんてできないなと思いました。 私が30を越して地方支社の管理職を命ぜられて、九州だったので行き来ままならず年に数度会えるか会えないかのなかで自然消滅。 その後も季節の挨拶は交わしていました3年前に途絶えました。 |
| Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。 |
| 現在のお爺ちゃんは本社に戻ってからです。 九州ではふたりつき合いました。 ふたりとも60代で九州は男の世界の人が多くて二人が重なっていた時期もありました。 それで今はこちらに戻って好い人が出来ました。 まだ1年になりませんがかなり頻繁にお会いしています。 彼は54でお爺ちゃんとは言えませんが年代が近いので会話が成り立ちます。 私も中年の域ですが貫禄はちっとものまま、彼はエネルギッシュな肉体 派で単純だけど底抜けに明るくてスケベです。 結構うまくいっていると思います。 何もできない全部お任せの人ですからちょっと女房気分があります。、 |
| Q.8 お爺ちゃんとの忘れられない思い出を教えてください。 |
| やはり最初の彼とのことですね。 今から思えば真剣に愛してくれていたのだと思います。 男の性のなんたるかを教えてくれて私が熟れていくのを楽しんでいたみたい、それを思い返すと今でも胸がキュンとなります。 |