お爺ちゃん好きに質問

Q.1 あなたは何歳ですか。
38歳です、女性願望があります。
157の54,少し太りましたが童顔で若く見られます。
Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。
母子家庭で母の再婚相手に馴染めず祖父母に育てられました。
教師で痩身の長身、厳しいけれど根は優しいそんな祖父でした。
自分のゲイを自覚した時から祖父のイメージが強くありました。
祖父に身体で甘えたい、女の子だったらそれが出来るかも知れないと思いました。
その頃は性的なものにまで深くは考えていなかったけれど。
Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。
祖父が19の時に亡くなって大学生で独り住まい、アルバイトで得たお金で服を買っていました。
親父の番屋というサイトに投稿してしまって返信してくれた1人です。
翌年の成人式はその方の家で祝ってもらいました。
当時彼は60代の後半でしたがお爺ちゃんといより親父のようにも感じて祖父と顔をしらない父親を重ねていました。
初体験は10代最後のクリスマスの日、食事をご馳走になってお宅に誘われました。
古い和風建築のお宅で片づいてはいなかったけれど部屋が幾つもあって一番散らかっている部屋、敷きっ放しの布団で抱かれました。
穏やかで優しい方で女の子に変身した私を可愛いと目を細めて喜んでくれました。
Q.4 初体験のきっかけを教えて下さい。
投稿に返信戴いたのは3人だけで彼が一番年上でした。
お二人は50代と40代で返信の内容も性的表現が強く文面も短くて彼のキチンとした文面に比べてしまいました。
結局私の生い立ちや女の子願望を理解してくれているように思えた彼の丁寧だし親身になってくれている様子に安心感があってお会いすることにしました。

Q.5 初体験の相手はどんな方でしたか。
画像交換していましたからお会いして直ぐ馴染めました。
穏やかな会話に優しい笑顔、聞き上手で博識で大人を感じました。
最初は緊張してましたがいつの間にか極く親しい人のような会話になっていました。
だからお宅に誘われた時も素直に肯けましたしその先のことにも怖さはありませんでした。
Q.6 初体験の方とはその後もお付き合いしましたか。
5年お付き合いしました。
社会人になって3年目、大阪の本社に移動になって遠距離になりその後幾度か上京したり来阪してくれたりがありましたが次第に遠のきその2年後ご家族から訃報を戴きました、
Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。
20代の後半から30代の前半、7人のお爺ちゃんと付き合いました。
34の時現在の彼と巡り合って、当時彼は52でお爺ちゃんには若過ぎますが老け顔に騙されました。
でも女装をする私を一番理解してくれていると思います。
性的にですけれど、女の姿をした私に性欲を滾らせてくれるのは彼で若いからなのか性欲が強いからなのかわかりませんが。
私を女の身体にしてくれた最初のお爺ちゃんは女としての私よりも娘か孫娘を可愛がるようで男臭さは無かった。
でも今の彼ははっきりと私を女として性欲を満たす対象として見ています、その分束縛も要求も多いけれど私も大人になったから綺麗ごとだけではない性欲に満たされています。
彼は今まで付き合った紳士では無いし体を使う労働者の剥き出しの性欲をぶつけてきます。
それだけ私に女を求めて女として扱います、あくまで性欲を満たす女であり生活面で便利で都合の良い女で、だから女になりきって女としての受け答えをしなければ怒ります。
催せば台所で食事の支度をしているままに犯されますし獣のようなセックスもされます。
そうは言っても底抜けに人の良い一面もあり根は単純で単細胞の助平親爺ですから憎めません。
祖父重ねで祖父の面影を追って男に抱かれる身体になってどこで踏み外したのかまさに親爺のぎらついた性欲に塗れて肉欲に溺れる身体になってしまい祖父の面影は飛んでしまいました。
その意味で今は女装者とそれに性欲を滾らせる男との同性愛です。
結局女になってしまった男は犯されてぬいてしまうとその女を剥き出しにされてしまって女そのものにされてしまうのでしょうか。
焼酎を片手に上機嫌のオヤジの股間に顔を埋め赤い唇で滴る淫水を浴びながら肥大してきた乳首を摘ままれそれからを期待している私がいます。
Q.8 お爺ちゃんとの忘れられない思い出を教えてください。
初心だった頃の私は素裸でお爺ちゃんの体に縋っていることに安心感というかやっと手に入れた安らぎを感じていました。
なによりお爺ちゃんが私の身体で性を満足させていることに酔っていました。
お爺ちゃんに体内射精されたことに酔ってまだ萎え切らないものを入れれたまま私も巧みな指でいかされていました。
挿入していかせる、自分が射精した後挿入したまままたいかせる。
ずっとそうでしたから恐らくお爺ちゃんの意図的なものだったと思っています。
そうやって私を女にしてくれた、男との性の喜び方を教えてくれたにでしょう。
性の行為の前の触れ合いや悪戯は娘を可愛がる、揶揄うようでしたがスイッチが入ると女の扱いに変ります。
お爺ちゃんが男になって私に淫らな姿を要求し始めて私の女を剥き出しにさせて捻じ込んでくる。
その痛痒の後耐えて縮こまっていたものを固く屹立させてしまう。
それを玩具にされてお爺ちゃんの手の中に漏らしてしまう。
そしてお爺ちゃんが出した後もう一度いかされる。
それが染みついてしまっていました。
彼の後のお爺ちゃんたち、走馬灯のように思いが回りますがお爺ちゃんのように愛でてはくれなかった。
皆私の中に性欲の印をのこしてはくれましたが性欲を果たした余韻が薄い、それだけ最初のお爺ちゃんへの思いがこかったのでしょうね。
Q.9 お爺ちゃんについてご自由にメッセージをどうぞ。
沢山のお爺ちゃんの精液で磨かれて今の私がいます。
今の彼は男盛りです。
祖父の面影とは遠く離れてしまいましたがもしかしたらそれが正常なことなのかもと思うようになりました。
今のオヤジとの関係は男と男だけど中身は男と女です。
とことん女らしくして俺に従え、そう言われているようです。
もしかしたら夫婦です。
望まれるならそれでも良いと思っています。

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