| Q.1 あなたは何歳ですか。 |
| 47歳です |
| Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。 |
| 凛としたお爺ちゃん、背丈があって背筋のピンとしたお爺ちゃん。 女性願望のある私を受け入れてくれる人、女として見てくれて女として接してくれる人。 |
| Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。 |
| バツイチです、離婚は42の時、子供無し。 彼女に男が出来て離婚を言われましたがセックスレスでしたから黙って受け入れました。 彼とのことはその2年後、ですから男性との初体験は44の時です。 彼は66で定年退職をされたばかりでした。 女装は彼とのお付き合いのなかで私を女にした中で私の女に気づいた彼の勧めです。 |
| Q.4 初体験のきっかけを教えて下さい。 |
| たまたま立ちよった市の会館で絵画展があってその中に人物画が3点 あって彼の作品でした。 もの凄く惹かれて見入っていたらその日当番だった彼に話しかけられました。 その後帰宅の駅前でバッタリ、食事を誘われお酒も入って楽しい時間を過ごしてが出会いの最初です。 それから1ケ月も経たずに招かれた彼のお宅で女にされていました。 離婚のこととか女性に興味が湧かないことも話してましたからその期を覗っていたいたようです。 私も華やいでいましたし気持ちを見せていたようです。 |
| Q.5 初体験の相手はどんな方でしたか。 |
| 穏やかに諭してくれたり共感してくれたり初めは厳しそうなイメージだったのですが懐かされてしまうように気持ちを解されていました。 3度4度と会って気持ちが魅かれているのを感じていました。 |
| Q.6 初体験の方とはその後もお付き合いしましたか。 |
| 今も付き合っています。 女装するようになって女の姿で抱かれるようになって気持ちが全く変りました。 女として甘えると素直に自分を曝け出してしまえます。 |
| Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。 |
| 彼とのお付き合いは最初は女房に逃げられた女々しい男として寂しさを埋めてもらっていました。 自分の身体で男の情欲を受けることに驚きと興奮を感じていましたが自分が男であることの後ろめたさがあって性行為に溺れようとする無理があったと思います。 多分、それが男との初体験をした頃のお付き合いだと思います。 それから数ケ月後には女性の衣服で下手糞な化粧をして抱かれるようになって気持ちが180度転換できたように思います。 赤い唇を吸われキャミソールの上から乳首を探られ今迄に無かった喜びを知りました。 あまりの快感の高まりに私から入れてと嘆願してしまいました。 今でも挿入の苦痛は変りませんがその時は壊されてもいいから滅茶滅茶にされたいという昂りで興奮された彼の一突きは初めて時と同じように声もたてれない強烈さでしたがめくるめく思いはまるで違うもの。 この瞬間に私の運命がきまったように思っています。 |
| Q.8 お爺ちゃんとの忘れられない思い出を教えてください。 |
| 彼は経験豊富だから、私の本質を見抜いて私を開花させることで私を自分のものにすることを考えたようです。 それは見事にど真ん中を射抜いてしまっていました。 自ら女になれることに喜びを見出した私は彼の前では心身共に女になってしまえます。 セックスは生活のほんの一部分、日々の触れ合いが大切です。 勧められて同居を承諾して外目には親子のようですが内実は夫婦。 私はおとこ妻です。 酔って軽口になって、俺たちの時代の同性愛はどちらかが女になるのが当たり前で、昔はそういう少年をシスターボーイと言ったんだとか。 俺は君が女を装うのに抵抗は無いよ、むしろ君を俺の女として独占したいという気持ちがあるし君の女を綺麗だと思えるしね。 男の君も素敵だったけれど今の方がうんと素敵だよって言われて嬉しかった。 |