| Q.1 あなたは何歳ですか。 |
| 来春25になります、もうどっぷりお爺ちゃんに嵌っています。 |
| Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。 |
| お爺ちゃんは62、僕より一回り以上大きな体で頭は剃ってしまっています、かなり毛深いくて胸毛に白いものを混じらせています。 お腹も大きいけれど腕も太くて胸板も厚い、お尻も大きくてすっぽりと包まれたようになります。 胸毛が擽ったいし無精ひげが痛いけれどお爺ちゃんを実感できて好きです。 チンポも大きいけれど玉袋がびっくりするくらい大きくて大きな玉をくっきりさせてぶら下げています。 白髪混じりの陰毛がザラザラ密集しててお尻まで毛を生やしています、僕が無毛みたいにつるつるで色白だから撮った画像がもの凄くエロで膝に乗せられてるのが特にエロ(見えないけれど下から入れられていて僕は身動きできない状態でしがみついています)。 身体も大きいけれど声も大きくてその大きな声で可愛いと言ってくれます。 |
| Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。 |
| まだ1年になりません。 だから24歳で爺ちゃんを初体験してお爺ちゃんで男を知りました。 彼女がいたけれどうまくいってなくて今はお爺ちゃんで吹っ切れました。 吹っ切れたかわりに僕の気持ちが女の子になってきています。 女になっていくというより女にされているって感じです。 |
| Q.4 初体験のきっかけを教えて下さい。 |
| 女性関係がうまくいけなくて悩んでいて、同性、それもお爺ちゃんに変な思いを持っている自分がいてお爺ちゃんと知り合いました。 最初は悩み事相談みたいにいろいろアドバイスしてくれて打ち解け合って食事の誘いを受けました。 お会いして素敵な方だなと確信してお爺ちゃんに抱かれました。 それで人生一変、自分の居場所を見つけてしまって、肉体的な代償は想像以上でしたがそれを上回る心の安らぎを得てしまってお爺ちゃんに夢中になりました。 |
| Q.5 初体験の相手はどんな方でしたか。 |
| 根っから優しい人です、声が大きくて一方的にしゃべっているみたいだけどちゃんとこっちの気持ちを汲み取ってくれています。 見回りも年上で父さんというよりお爺ちゃんという意識で気持ちも解れました。 お爺ちゃんに抱かれて女の身体にされて快感なんて全然無くて違和感ばかりで早く終えてと思いましたが身体の中に射精された瞬間に感動に襲われました、それから萎えて抜け落ちるまでの時間お爺ちゃんの重い体重に圧し潰されながらもう引き返せないかもと思っていました。 |
| Q.6 初体験の方とはその後もお付き合いしましたか。 |
| 身体の関係になってしまうと年齢差を越えて距離感が曖昧になってしました。 時には孫のように甘えて時には父親にように頼って時には恋人のようになってです。 まだ同棲には踏み切っていませんが同居は誘われています。 3LDKの余裕のあるマンション住まいなので一部屋僕に貸してくれると言います、実際は今も一部屋で一緒に寝ていますから名目ですが気持ちが傾いています。 経済的にも今の家賃を考えればそうすべきだと考えています。 |
| Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。 |
| 一つ屋根のしたで寝食をともにすると歳の差はあっても男と男であっても夫婦のようになってくるようです。 急いで帰宅して急いで食事の支度をして彼の後にお湯をつかって火照らせた身体で彼の横に潜り込む。 ちょっといちゃいちゃして眠る日もあり股間に顔を埋めて搔き立ててあげる日もあり、待ちかねるように半ば勃起させて待っている日もありです。 食事の支度は彼も料理上手なのでその時々ですが洗濯は僕の役目。 掃除とか布団干しとか細々した家事は一切お任せです。 使っていなかった部屋は物置になっていましたがもうほぼ整理が済んで綺麗になっています。 |
| Q.8 お爺ちゃんとの忘れられない思い出を教えてください。 |
| メープルのネックレスを買ってくれました。 彼もしてお揃いですが高価なものなので驚いたし感動もしました。 お前を俺のものにしておくための首輪だよと茶化していました。 その夜は濃厚な絡みになって僕は3度も漏らしてしまい彼のものをたっぷりと仕込まれて眠りました。 |
| Q.9 お爺ちゃんについてご自由にメッセージをどうぞ。 |
| 多分、お爺ちゃんとはずっとこのままでいれると思います。 歳の差が大きいということはお爺ちゃんの健康ですね。 健康オタクでジムにも通って暴飲暴食はしない人ですが健康過信に注意します。 年に1度ドッグを受けて、幸いまだ要注意は無いのですがそれで油断をしないようにしなければ。 食事は私の責任と思って健康メニューと料理の腕を磨きます。 |