| Q.1 あなたは何歳ですか。 |
| とうとう50代,オヤジ突入です |
| Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。 |
| 楚々とした優し気なお爺ちゃん、控えめだけど品の良さを漂わせているお爺ちゃん、小柄色白ぽっちゃりなら言うこと無し |
| Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。 |
| 42の時、昔から爺ちゃん嗜好でしたが付き合えるのはオヤジばかり。 性欲ギラギラの淫乱オヤジばかりでセックスに割り切ってたなかで出会ったのが70代初頭の爺ちゃま、抱いてみたら男に熟れ切った完熟の蜜に悶絶開眼、連発で腰砕けにさせました。 |
| Q.4 初体験のきっかけを教えて下さい。 |
| オヤジに連れていかれた飲み屋で何度か会った方。 共に連れ有りで屈強な熊オヤジが連れだった。 私は度に相手が変っていたけれど向こうは同じ連れで睦まじそうだった。 暫くご無沙汰して空き身でふらっと立ち寄ったら彼も単独で、そこから会話が始まって、聞けば別れたとか。 それでテンションを上げてしまって気づけば私の腕枕で縋りつくように眠る爺ちゃんがいた次第です。 |
| Q.5 初体験の相手はどんな方でしたか。 |
| 小柄で品の良さが滲む人。 オヤジのケツは掘りまくっていたけれど50代か精々60代、柔らかくて突き揉むようなお爺ちゃんの柔肌と端正につくっていた表情をを一変させて耐え切れぬように善がる様子に興奮しました。 |
| Q.6 初体験の方とはその後もお付き合いしましたか。 |
| 30を超える歳の差、息子の年齢でお爺ちゃんを女扱いにすると恥じらって辛そうにします。 それが可愛くて苛めの快感もあって殊更に偉ぶりました。 頭を抑えつけて嗚咽させて口内射精、涙と涎でグチャグチャにさせました、それもお爺ちゃんだからだからのことです。 7年付き合いました。 もう勃起までいけなくなったものから滴らすように漏らして体を震わせていましたが滴りも枯れてそれでも私を受け続けてくれました。 とうとう私も女になれたみたい、男を失って女の喜びがわかりかけてきたみたいですと言いました。 |
| Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。 |
| 私も50代、昔辟易とした色欲オヤジの脂ぎった年代に差し掛かります。 最愛の至珠の爺ちゃまを亡くして呆然としています。 今は色即是空、思い出だけの抜け殻。 とはいうものの体の疼きと心の渇きが募り始めています。 別れは辛いけれど、散るを間近にした仇花の美しさ果敢無さに魅せられた男です。 そぞろ彷徨い始めるのは秋風の頃になるのでしょうか。 年甲斐も無く、言い訳のように呟いていた言葉が艶めいて思い出されます。 |
| Q.8 お爺ちゃんとの忘れられない思い出を教えてください。 |
| 同棲までは出来なかったけれど月の10日は顔を合わせていました。 度々旅行もしたし海外へ親子旅行もしました。 朝の寝顔を見せまいとしていましたが昨夜の性匂の籠った布団に引き釣り込み下履きを剥ぎ取り後ろ向きにさせる。 少し抗い観念したように力を抜く。 重い体を起こし朝食の用意を告げてくる、そんな朝の表情が可愛かった。 |