| Q.1 あなたは何歳ですか。 |
| 70歳、174の67、ジム通い10年、お腹出ていません、厚胸板と腹筋の割れが自慢。 性欲旺盛で未だ週に1回か2回は抜かないとムラムラが募ります。 |
| Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。 |
| お爺ちゃん拘わりは無かったけれど自分の年齢とともに守備範囲が広がりました。 最高年齢86歳、冥土の土産話に頑張ってあげたら涙を流してくれました。 同年代からちょい上が好み、ご柄でふっくら色白の柔肌最高。 50代の後半から歳とともにものぐさになって即戦力の熟れた爺様が良くなってきました。 男の精液に磨かれて酸いも甘いもわかって面倒な手練手管にいらない熟れた爺様の蜜の味がたまらないことを知りました。 もう固くならない肌色の鈴口から透明なお汁を滴らせて昇りつめる姿が可愛い。 少々大き目に肉厚の菊門を開かせ苦悶の表情が和らくのを待つのが楽しい。 ゆっくりと動かしていると腰に指爪を喰い込ませてくる。 窮屈な姿勢で口づけをしてやり男に育てられた大き目の乳首をつまんでやる。 男を知り抜いた体だなぁと思う、それがたまらない。 昔の男を詮索はしないし聞きたださない、逆にこんなに熟れた体にしておいてくれたことが有り難いなと思う。 自然に連れ出し獣道をわけ行って巨木を抱かせて貫いてやるとか海岸の岩陰でくわえさせ喉に流し込んでやるとか少し危ないシチュエーションにも応じてくれる。 熟年の味は性を知り尽くしていることで一皮剥けば耽溺させてくれることかな。 熟れた家事が肉厚の壷で熟成されている。 壷を磨いて果実を仕込み、それを熟れさせた男に感謝だな。 |
| Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。 |
| 54の時、いきがかりで古希を過ぎたという爺ちゃんを抱いてしまった。 普通に爺様に見えたけれど裸に引き剝くと真っ白でぽっちゃりした体に丸い尻が浮き立つようだった。 昔悪戯をしたことがあるという胸は乳房のようでひと際赤みを帯びた乳首が際立って艶まいていた。 蕾を散らしにかかると痛がり手間取ったが耐えてくれて根元まで収めて落ち着くのを待つのが辛い程だった。 よやく眉間の皺がとれて腰をつかうと声を忍んで咽ぶように身を震わせる。 大量に生出しをして咥え込まれたまま放さない、乳首を弄びながら萎えるのを待つと微妙な締め付けを繰り返してくる。 透明の液に塗れているものを扱くと身を反らせあられもない歓喜の声をあげられ慌てて口で口を塞ぐと突き上げるように腰を振られた。 久々の抜かずのなんとか、荒めに腰を振ると耐えいるように声を荒げて放精してくれた。 熟成爺ちゃんに目覚めた瞬間でした。 |