| Q.1 あなたは何歳ですか。 |
| 31歳です |
| Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。 |
| オヤジ憧れは早くからありました。 性的なものを意識したのは17くらい、町の共同浴場があってそこでオヤジたちの裸体を見て重たげな股間にドキドキしてました。 |
| Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。 |
| 初体験は19の時です。 志望大学に入れて初めての夏休みにアルバイトした運送会社のドライバーでした。 50代の精悍で面白い人で女房は逃げたと笑い飛ばしていました 助手をしてペアでひと月贈答品の配達で付き合ってです。 女にされてから2年くらい、真剣に付き合って本気でオヤジのオンナにあって気持ちでした。 帰りの車で拾われてカーセックスもしたし運転してるオヤジのチンポを咥えさせられていました。 オヤジとの思い出は精液まみれです、でもそれだけ。 難しい話は一切無し、会話もスケベ話ばかり、会っている間はパンツを履かせてもらえない、オヤジもチンポ剥き出しでしゃぶればかり。 だから真剣になれたのは半年くらい、後は惰性と性欲処理。 2年と言ったけれど実質は1年未満、最後に会った時もいきなり挿入されてそれが終わりになりました。 |
| Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。 |
| 男を知ってしまった体は男が欲しくなってしまう。 女の子とも付き合ってみたけれどセックスをしている女の子の顔を見ていると男に抱かれている自分を思い出してしまい男が欲しくなる。 結局彼女ともうまくいかずオヤジを捜してキョロキョロ。 それで片手くらいのオヤジと付き合いました、全部ネット知り合い。 7人目の人が今の彼。 一番年上で66歳、非常勤役員していて比較的自由だし世の中を良く知っていて博識の良識人、奥様を亡くされていて独り身。 私はもう27を目前、もう男の精液にまみれたオヤジ依存症。 彼は私を性欲の対象だけでなく生活に受け入れてくれました。 君には男に抱かれる男の素養ある、男に中に女がいるんだねと言われました。 3LDKの広いマンションの一室が私の部屋。 料理とか器用な人でお手もので洗濯や掃除もまめ、でも女房のように扱ってくれてます。 セックスは月に数度ですが日々の触れ合いがありますからそれで埋め合わされるみたい、おしゃぶりとかはいつでもできますし拒んだりしませんから多分日々セクシャルだと思います。 なにより落ち着きのある生活に満足です。 穏やかな会話に手指を私の体に遊ばせている、唇の触れ合いのようなキスもさりげなく自然です。 オヤジの精液にまみれてドロドロの時代が遠い昔の他人事のようです。 |