お爺ちゃん好きに質問

Q.1 あなたは何歳ですか。
34です
Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。
強い性格で強面オヤジの雰囲気を残したお爺ちゃんが理想です。
私自身がチビでナヨっぽいので体格も性格も強い人に憧れます。
Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。
22の時で卒業を前に気ままなツーリングの一人旅で出会いました。
飛び込み素泊まりの宿の深夜の露天風呂で独りで湯に浸かっていたお爺ちゃんに声を掛けられました。
暗かったけれど立ち上がったお爺ちゃんの股間の巨大な逸物に目を奪われました。
ズル剥けが重たげにぶら下がりその向こうに睾袋がずっしり、息を飲んでしまいました。
世間話をして流しで背中を擦ってあげて腰のあたりで手をとられ股間を触らされました。
半分くらいの勃起でしたが手指に余る太さに鼓動が伝わるようで固まってしまいました。
風呂上り誘われてお部屋に、持参のお酒をご馳走になりました。
部屋は暖かったので宿の浴衣で胡坐、見ると下履き無しの剥き出しで明るい部屋でその立派さに見とれてしまいました。
Q.4 初体験のきっかけを教えて下さい。
雑談のなかで住まいが意外と近くなのがわかり妙な親近感と明らかに誘っている彼の言葉と所作に胸が高鳴りました。
男の経験はあるのか、ズバリと聞かれ返事に戸惑っていると顔の前に立たれてしゃぶってみろとしゃがれ声で言われました。
その夜が男の初体験になりましたがあまりの逸物、挿入は無理で素股のあと口内射精をされて噎せ返りました。
Q.5 初体験の相手はどんな方でしたか。
東京に帰って再会、マンションに独り住まいをされていて通い始めました。
女にされるまでひと月くらい掛かりました。
顔や口を精液まみれにされてそれに慣れて、その数倍は搾り取られてお爺ちゃんとのセックスみ塗れてしまいました。
当然のように自分の女扱い、否応言わせませんしそれに従うことが嬉しい気持ちもあって女扱い子供扱いに慣れてしまいました。
おもては強いけれど優しい一面もあってスキンシップは小まめでした。
そんな中、7回目だったかな、8回目だったかな、いつものように一緒の布団で抱き合っていつもように挿入を試されて瞬間グッと突き出されたものが入ってしまって気を許して力が抜けていたのでしょうかグリッと頭が入ってしまいました。
あまりの痛さに逃れようともがいたけれどガッシリ押さえ込まれて抜いてもらえない、逆にもがくほど入ってくるようで生き地獄。
長かった、やっと目を開けれたらニヤッとされました。

快感なんて全然無いけれど女にされた体がそれに慣れてきたら、違う感情が湧いてきます。
最初の苦痛は変わらないけれどそれも儀式みたいなもの、それも待ち遠しい気持ちになり始めて、なにより体の中を彼の精液で満たされるということに何とも言えない満足感に満たされてしまう。
精子に満たされてそれが蠢く体を抱かれたまま眠る、朝の目覚めが面映ゆくてその恥じらい感もたまらない。
それから挿入されてしまうと張りつめた奥襞に全身が性感帯になってしまう感覚を知って痛い位に張りつめたものを扱かれ乳首を潰さんばかりに捻られると絶頂の極みに昇りつめてしまう。
もう男の体じゃなくなったな、そう揶揄われました。
Q.6 初体験の方とはその後もお付き合いしましたか。
2年続きませんでした。
若い子が好きな淫乱親爺でしたし見てくれも良かったし、お爺ちゃん好きの若い子は沢山いるようです。
浮氣の影に気づいたのは1年も経たないうち。
努力したけれど少しづつ疎遠になって、今日は駄目明日は都合が悪いが重なりこっちも意地になって連絡しなかったりしてが続いて結局別れてしまうことになっていました。
Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。
2年くらい懲りてしまっていましたがサイトを覗くたびに思い出してしまいをしていましたがとうとう返信をしてしまい、それから書き込みをするようになって2年経って今の彼に出会いました。
今年64歳、前の彼より大人しい人ですが大人です。
来年定年退職になりますが私が仕事に通える範囲の郊外で農家の跡地を手に入れて自然とお前と犬でも飼って畑とか楽しみながら第二の人生を謳歌したいなと言っています。
私も三十路、最初の男に男の味を仕込まれて以後少し流浪しましたが抱かれた男の数は両手の指では思い出しきれないくらいの経験をしてしまいました。
今の彼は面に出す強さはありませんが芯の強い人です、泣かされることは無いと信じてついていこうと思っています。
Q.8 お爺ちゃんとの忘れられない思い出を教えてください。
歳の差はあるけれどパートナーなんて格好の良い言葉じゃ無くて姿は男でも女房が来てくれたつもりでいるよ、それが一番嬉しかった言葉です。
たまに旅行をしたりドライブをしたり、勿論猫の額でしょうけれど一緒に畑づくりをして収穫をして食べる、そんな日を楽しみにしています。
Q.9 お爺ちゃんについてご自由にメッセージをどうぞ。
一緒に郊外の物件探しをしています。
都下でも車があれば格安で驚くほど良い物件があります。
つい目移りして大きな家作に関心を持ってしまいますが程好いところでと自重、暴走しそうな彼に難癖ばかり言っています。
私は若いし彼もまだまだこれからです。
幸いともに健康ですし、力仕事には頼りにならない私ですが伴侶として支えてあげれると思います。
新居に移る前、彼の申し出をうけて養子縁組をします。
いずれもっと自由な世の中になるのでしょうが今の歳の差は幸いです。
親子として見られれば奇異の目はないでしょう。
大手をふって嫁ぐつもりです。
縁組に派手な式はいらないkれど新婚旅行はしたいなぁ。
北欧とか行きたいなぁ、コロナとウクライナ紛争が終わってくれればいいのだけれど。

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