お爺ちゃん好きに質問

Q.1 あなたは何歳ですか。
26歳、22で男を知って3年ちょっとで7人の男に抱かれています。
最初が54のオヤジで51から67までオヤジが50代オヤジが5人、60代が2人、今は最高齢の67歳独り身の爺ちゃんで7ケ月になります。
性欲ギラギラのオヤジばかりでしたがふんわり包み込んでくれてそれで男として君臨してくるお爺ちゃんです。
オヤジに抱かれる男の子として鍛えられたけどお爺ちゃんに抱かれて女になってしまうことをお知えられています。
Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。
オヤジ憧れで熊系のオヤジ臭いオヤジが好きでした。
今のお爺ちゃんは正反対、頭は薄いけれど少し太目で綺麗な肌をしています。
いつも笑顔で言葉も優しい、綺麗好きだから部屋もきちんと片付いているしかなりおしゃれ、いろんなことを良く知っていて蘊蓄が凄い、こっちの世界のコレクションをしてて本や絵を沢山持っていて男色とか陰間とか教えてもらった。
あと貞操帯のコレクションが海外で集めたものも含めて50以上、実際付けさせられています。
そ意味ではちょっと変態、それに嬉々として従ってるから僕も変態。
Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。
22の時、就職も決まりバイクツーリングで知り合いました。
PKに凄いハーレーがあって夜中の露天風呂で話しかけられたオヤジが持ち主で盛り上がってしまいました。
翌日一緒にツーリングして楽しかったから彼に合わせて僕も切り上げて誘われるまま彼の家に行きました。
その夜お酒を飲まされてお泊り、その晩に彼に抱かれていました。
露天風呂から宿で飲んで翌日のツーリングとそういう雰囲気が濃くなっていてなるようにしてなったと言う感じです。
翌日帰る時のバイクの振動が男を知った体にはダイレクトでした。


Q.5 初体験の相手はどんな方でしたか。
1年ちょっと、少し遠かったけれど愛車で通いました。
ツーリングもしました、最初の頃の週末はほとんで会っていました。
行動派のオヤジでとにかく抱かれた、男のセックスを教え込まれました。
長続きしなかったのはセックス本位の付き合いに鳴ってしまったことだと思う。
多分向こうもそれ以上を望んでいなかったのかも。
かなり地位もある人のようで深入りを避けられたのかなと思います。
Q.6 初体験の方とはその後もお付き合いしましたか。
1年ちょっと、お尻にも口にも生出しされていてそういうことが当たり前になっていた。
でもセックスばかり、馬鹿話はあるけど真剣な会話がほとんど無くてそういう不満を溜めてしまいました。
1年経たずに飽きられたのかな、少しづつ間隔が空き始めていきました。
決定的になったのは浅草の24会館に連れていかれたこと。
嫌だと言ったけど強引に連れ込まれて、でも異様な光景に怯えたけれど興奮もしてしまった。
大部屋で人だかりあって若い子がオヤジに組み敷かれていた。
オヤジに跨った若い子を下から突き上げていて仰向けに反らせて勃起させているものを見物客のひとりが扱いていた。
あっけにとられていたら若い子が漏らしてしまい、精液が飛び散って見物客がどよめいた。
その後彼が同じことをしようとしたけど拒否してしまって、帰りは気まずくなっていて、その日以来会っていません。

Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。
今のお爺ちゃんはサイト知り合いです。
最初の彼と別れた後何人も付き合ったけれどなんか物足りないというか後に気持ちが残らない。
セックスだけの付き合いに割り切れなくて続かなかった。
もうやめようと思っていたけど体は男を忘れてくれないしで随分お爺ちゃんだなと思ったけれど投稿された文面に惹かれて会ったのが今の彼、お爺ちゃんです。
落ち着いていて洒脱なお爺ちゃん、お洒落だし話も素敵、なにより目が優しくて気遣いとかしてくれる、楽しい時間でした。
お爺ちゃんに私は君が気に入ったからお付き合いをお願いしたいと思ってますの言葉に即座に頷けました。
今のお爺ちゃんとのお付き合いは普通の一緒の時間の中にセックスもあって、セックスもある関係のなかの普通の会話、普通の時間と言う感じです。
束縛されないけれどお爺ちゃんの広い腕のなかでゆったりと過ごしている感じです。
それでいて僕の下腹部には今日のお気に入りの貞操帯がガッチリ嵌められていてお爺ちゃんの腕の中からは逃げられ無し小鳥のような気分です。
最近は貞操帯を嵌められたままお爺ちゃんのものを受け入れています。
男に抱かれるのに不要な部分をロックしてしまうと不思議な気持ちになります。
ここをロッウしてお前は女になりなさい、そう言われました。
Q.8 お爺ちゃんとの忘れられない思い出を教えてください。
お爺ちゃんは巨根です。
長さもあるし亀頭が異様に張り出しています、それで握り切れないくらい太くなります。
最初の頃はどうしても受けてあげれなかった。
無理は禁物、お爺ちゃんは待ってくれました。
申し訳ないから素股とフェラ、何度も飲まされてが続いて、5回目だったかなその後だったからズルッと入ってしまって、それはもう稲妻に打たれたみたい、赤い星が飛びまくって脳天に激痛。
でも壊れなかった、無理はいけないな、入れれただけで満足、その日が忘れられません。
普通に(痛いのはかわらなかったけれど)中で出されたのが2番目の思い出。
お爺ちゃんとのお付き合いは7カ月目、普通に(?)セックスできるようになって4カ月です。
ようやく女の体になっている快感めいたものが奥の方に湧き始めたとろです。
男に抱かれることを知ってしまった体は男の精液を体内に残されてしまうと心まで変わってしまいます。


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