お爺ちゃん好きに質問

Q.1 あなたは何歳ですか。
32になりました
Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。
ずっとオヤジ憧れでした。
父親知らずなので父さんと呼べる人に憧れてました。
Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。
27です、かなり晩生だと思います。
160そこそこのチビで童顔だから20そこそこに見られたみたいです。
Q.4 初体験のきっかけを教えて下さい。
近所にスパセンがあってちょくちょく行ってました。
そこでいつも会うオヤジにサウナで声を掛けられました。
気になっていた人なのでドキドキしながら会話が始まって、あとは一気にオヤジのペース、少し強引だったけど
Q.5 初体験の相手はどんな方でしたか。
体も大きい声も大きい、いかにもオヤジだったけれど明るい人。
強引というか圧倒されてしまう感じで風呂上りのビールにつき合わされた時は昔からの知り合いみたい。
そんな人です。
Q.6 初体験の方とはその後もお付き合いしましたか。
単身赴任してたから独り住まい。
彼の部屋に誘われて鍋をつついてお酒も入って。
初めての男体験だったからキツかった。
その日は無理で素股でお腹に射精されて顔まで飛んできた。
オンナになれたのは3回目、脳天を突き抜ける激痛に声もでなかった。
2年間、彼の単身がとけるまでとにかく抱かれました。
寸前に引き抜いて口に押し込まれて溢れる精液に嗚咽させられたり
男のセックスを教え込まれました。
単身赴任が解けて1年くらいたまの出張で来てくれたりもありましたが段々遠くなってしまいした。
Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。
実は今付き合っている方もスパセン縁です。
彼と疎遠になって1年、私も30の声を聞いていましたが外見は相変わらずでガキのまま。
露店で隣に来た爺ちゃんが話しかけてきて、最近お連れさんがおられませんね。
返答に困っていたら、いやいやつまらんことをお聞きしてと言われました。
そこから話をするようになって立ち上がった姿がズル剥けのデカ魔羅で鰓の張った雁高、息を飲んでしまいました。
当時彼は古希目前でオヤジと一緒を何度も見ていたようです。
オヤジとのセックスは性欲がギラギラしていてそれに圧倒されていましたがお爺ちゃんのセックスは包み込んでしまわれます。
前戯が長くて、というより一緒にいる時間が全て前戯のようで終わった後も余韻を楽しむように放してくれません。
征服され蹂躙されて従わされるという犯され感の強いオヤジとの性に対して舐めるように可愛がられるセックスは耽溺させられてしまいます。
お爺ちゃんは私を女のように接してくれます。
毎週末は一緒だから彼のお嫁さん気分、とうとう居場所を見つけれたと思います。


Q.8 お爺ちゃんとの忘れられない思い出を教えてください。
お爺ちゃんのものはかなり大きいと思います。
オヤジも小さくはなかったと思いますが格段に太くて長い。
握って指が届かないし20センチはあると思う。
でも表面は柔らかくて固い芯があって受け入れるまでは本気で苦しんだけれどその後は一体になれたという感動がありました。
出してしまうと後が続かないからとなかなか射精をしてくれませんがその分長いしゆっくりと動かしているので快感があります。
忘れられない思い出はとうとう一体になれたときかな、泣きそうなくらい感動しました。

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