| Q.1 あなたは何歳ですか。 |
| 66です。 普通に爺さんしてるつもりですが不思議と声を掛けられます。 若い頃君には雰囲気があるんだよねと言われました。 決まって50代から60代です。 |
| Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。 |
| 落ち着いた人が安心感があって好きです。 あまり外観に選り好みは無いと思いますが不潔な人は苦手、所作とか言動に品の無い人は不潔に感じます。 でも部屋が散らかってるとか台所に汚れた食器が山積みは平気、頑張って綺麗にしてあげたくなります。 |
| Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。 |
| 18でお爺ちゃんに抱かれていました。 春に独り生活を始めた時にはもうお爺ちゃんがいました。 下宿探しとかいろいろ手伝ってもらっていました。 |
| Q.4 初体験のきっかけを教えて下さい。 |
| 汚い話ですが高校生の時駆け込んだ駅のトイレにゲオ雑誌が捨てられていてその出会い投稿欄で知り合いました。 1年近く文通してました、ネットの時代じゃなかったから封書でした。 |
| Q.5 初体験の相手はどんな方でしたか。 |
| 真面目できちんと丁寧な文章を書かれました。 写真も交換していました。 とにかく受験が第一と励ましてくれました。 |
| Q.6 初体験の方とはその後もお付き合いしましたか。 |
| 文通で君の東京のお父さんになってあげると言われていました。 ほんとうの息子のように大切にしたいって、できれば娘になってくれればもっと良いねと言われてました。 学校を卒業するまでの4年間と社会人になって数年、地方転勤になって体を壊されたと言う便りがあってそのまま音信不通になりました。 |
| Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。 |
| 定年を目の前にしてよく通っていたスパセンでよく出会っていたオヤジにサウナで話しかけられました。 話してみると私より2つ上の66だとか、間もなく定年だと言うことを話していろいろアドバイスを受けました。 私も長い男遍歴です、通じるものを感じてしまいました。 ふと見ると腰のタオルの下が膨らんでいてニヤッとされました。 お互いゲイですからその晩誘われるままお宅にお邪魔して結ばれました。 一見遊んでいる人かなと思いましたがそうではなくて生真面目である意味不器用な人です。 そんな人がよく声をかけてきたなと思いますが以前から目をつけらあれていたみたいで話しかけれた時は心臓が飛び出しそうだったと笑っています。 定年を機にまだ手放してはいませんが長く住んだ家を引き払い同居をしています。 私を抱いて亭主然としている彼と時々女装もして家事にいそしむ私とで長くこういう風にしてきたような感じです。 |
| Q.8 お爺ちゃんとの忘れられない思い出を教えてください。 |
| 初めての男だった人、男に抱かれる体にされたのですから、それも18の何も知らない産毛の少年。 今だったら犯罪ですね。 言われるまま、なされるまま、最初はつらいだろうけど少しずつわかってくると言われました。 その頃はあまりわかっていなかったけれどお爺ちゃんのものを体内に残された不思議な感覚、大人の男のものがもの凄く大きく見えてどす黒い亀頭からポタポタ垂らされてあの苦痛が懐かしいです。 お爺ちゃんが揃えてくれた女物の服と下着、下手糞な化粧、興奮して痛い位に固くしてしまって、女の子がオサネをこんなに固くしたら恥ずかしいよと揶揄われた。 懐かしくて忘れられない思い出です。 お尻に行為は最後の仕上げ、男の行為はその前の延々と続く行為で男の唇の厚くて力強い感触、口に含まされたものがいっぱいに広がって粘液を滴らす、喉奥で射精されて噎せ返り、搾乳されるように遊ばれて堪え切れずに噴き上げてしまった恥ずかしさ、みんな思い出です。 お爺ちゃんは優しいけれど厳しいところもあって言葉使いや仕草でよく怒られた。 それも懐かしい思い出です。 |
| Q.9 お爺ちゃんについてご自由にメッセージをどうぞ。 |
| お互いにそれなりの歳だし、一緒に生活をして一緒に寝ていること自体で満足している面があります。 時々思い立ったようにセックス、前戯そこそこにいきなり挿入してくることもあってそれも楽しめるようになっています。 触り合いや私からの口戯、風呂上がりのフニャを咥えて大きくなりかけたらハイオシマイと尻を叩くとかそんなことが楽しい。 ずっとこれが続きますように。 お互い健康が第一、少なくとも孤独死はさせないからと言ってます。 |