お爺ちゃん好きに質問

Q.1 あなたは何歳ですか。
37歳になりました。
75歳の彼がいて半ば同棲しています。
Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。
穏やかで包容力のあるお爺ちゃんが好きです。
体型は瘦せ型で筋肉質が好きだけど大きな体のどっしりしたタイプも嫌いじゃありません。
甘えたい方なので包み込んでくれる人、穏やかだけど毅然としたところもあるちょっと強面もいいな。
頑固で不器用で口下手、でも僕のことをオイで呼んでくれて意に従わせる、そんな昔のお爺ちゃんが好きです。
Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。
男性経験は遅くて26の時。
相手は親父の番屋というサイトで知り合ったバリバリのオヤジ。
会ったその日に速攻でオンナにされました。
家庭持ちの方で3年くらい付き合ったけれど家庭に問題が起きてなかなか会えなくなり自然消滅みたいに別れました。
それから何人かと付き合ったけれど皆オヤジ、50代のオヤジばかり。
お爺ちゃんと付き合えたのは34の時、お爺ちゃんは72歳。
オヤジしか知らなかったけど若々しい人でお爺ちゃんという感覚はありませんでした。

Q.4 初体験のきっかけを教えて下さい。
丁度傷心の頃で別れたオヤジと行ったスナックで見かけた人、新宿でバッタリ会って声を掛けられて食事に誘われお酒も飲んで寂しかった時だったからオヤジと別れたことも全部話してしまっていて、誘われるままお宅についていきました。
26でオヤジが初体験だったけどお爺ちゃんに抱かれて僕は変わったみたい。
今は初体験のオヤジのことより今の彼、お爺ちゃんとの初めての夜の方が鮮烈でお爺ちゃんのものはビックリするくらい大きくてそれを受けるのは初めての日よりもはるかに辛くて声も出せれなかった。
でも僕を堪能した後の彼は優しかった。
僕も不思議な満足感に包まれていました。

Q.5 初体験の相手はどんな方でしたか。
僕はヤセのチビでまるきり童顔の丸顔の黒縁眼鏡、25の時補導されかかったこともあるくらいです。
僕に男を教えたオヤジはちょい強引だけどエネルギッシュでいかにもオヤジ。
弁舌も巧みで当然のように僕を抱きにきました。
家庭持ちだったから僕のアパートに通ってくれて、でも泊は出来ないからドアを閉めたら直ぐズボンを脱いでた。
酒臭くなって来たらとにかくセックスだけ、済ませたら帰ってしまう。
少し嫌なところもあったけど初めての男、喧嘩したわけじゃないし
会えば嬉しいから数えきれないくらい男の精を浴びせられました。
Q.6 初体験の方とはその後もお付き合いしましたか。
1年目は毎週のように来られた。
立て続けもあったし、不意に来る日もあって空振りさせると怒られそうで早く帰るのが習慣になったくらいでした。
2年目、家のことを何度か話された、介護と子供のことだけど詳しくは言わなかった、少し足が遠のいて月に2度か3度になって3年目はいきなりが多くなって、少し喧嘩にもなってバタンと連絡が途絶えてそのまま音信不通、実質の付き合いは1年半、あとはセックスの為だけに何度か、やっぱり落ち込みました。
Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。
お爺ちゃんとは3年目になります。
URの2LDKに独り住まい、多摩丘陵の丘の上の4階。
向かいは空き家、上の5階は両王空き家、下はツンボの婆さんの独り住まい、付き合いは無いから何でもありの好き放題住まいだと笑っています。
難点は階段だけ、でも若いお前を愛人にしているのだから足腰を衰えさせるわけにはいかないから頑張ると威張っています。
同居じゃないけれど週の半分以上は一緒ですから半分同棲です。
今年で75ですが現役です。
流石に射精の回数は激減して月に2度か3度、でも巨大な逸物はそのままで長いから勃起し切れなくても押し込んでこれます。
スケベはそのまま、オイと顎をしゃくられたら僕は彼の股間に顔を埋めています。
お爺ちゃんが喜ぶなら、お爺ちゃんがしてくれと言うなら何でもします。

Q.8 お爺ちゃんとの忘れられない思い出を教えてください。
お爺ちゃんと旅行もするし、ドライブで入ろうってラブホも使います。
贅沢はできないけどお爺ちゃんの年金もそこそこありますし僕も働いています。
去年の秋、コロナが落ち着き始めた時そろそろはっきりさせとかないといけないなと養子縁組の話を持ち出されました。
嬉しかった。
姓を変えると仕事の上で不都合がでないか気がかりでしたが人事に相談したら旧姓を通称で使い続けてもよいとのことでした。
それで彼の養子になって、指輪の代わりにメープルのペンダントをお揃いで首に掛けあいました。


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