お爺ちゃん好きに質問

Q.1 あなたは何歳ですか。
63歳です。
Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。
騒がしく無い、落ち着いた可愛いお父さんです。
Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。
満48歳歳を迎えた翌日でした。お父さんは恥ずかしながら、還暦越えと苦笑いでした。
Q.4 初体験のきっかけを教えて下さい。
スナックでお父さんと意気投合し、お父さんが今夜は付き合えと、何件かのスナックを梯子をし、今夜は我が家へ泊まれとの事で、お父さん宅へと同行しました。一緒にシャワーを浴び、お父さんが身体の隅々まで、特に股間部は丁寧に手で愛撫され、つい反応して勃起してしまいました。お父さんの股間も大きく為って居て、若い事は素晴らしいと言いつつ、お父さんの勃起状態を手で確かめ、元気なお父さんが居ると、ふざけて抱きしめ合いました。バスタオルで身体を拭いてくれ、真新しい白い越中を締めてくれました。お父さんは紫紺の越中を締め居て、抱きあうようにしてベットへと倒れ込みました。お互いの身体のぬくもりを感じつつ、深い眠りへと着きました。
Q.5 初体験の相手はどんな方でしたか。
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一度は結婚して居たが、奥さんとは3年程で離婚をしたとの事。お父さんの身体は妖艶で、まるで女を抱いて居る様でした。
Q.6 初体験の方とはその後もお付き合いしましたか。
お父さんとは喧嘩をするのでもなく、会う時は徹底してセックスに没頭し、最後の一滴まで絞り出してくれるお父さんです。現在進行形で、年甲斐も無くお互い頑張って居ます。
Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。
通い妻の様に、月に数回お父さん宅を訪れ、お互い越中一枚でセックスに耽って居ます。
Q.8 お爺ちゃんとの忘れられない思い出を教えてください。
お父さん宅に初めて宿泊した時に、気持がよく為り目が覚めると、お父さんが尺八で我が倅を攻め立てて居て、お父さんを静止しようとしましたが、間に合わずお父さんの口内へと、思い切り射精してしまいました。全身が痺れて居ましたが、お父さんは一滴も漏らさず、放出した精液を口で受け止めてくれました。お父さんは「ゴメン」と言いつつ、優しく抱擁してくれ今出した所なのに、再び尺八で攻め立てられ心地よく、お父さんの口内へと精を放出しました。暫くしてお父さんが入れて見ると言い、我が倅を臨戦体制とすると、サイドボードの引き出しからゴム製品を取り出し、「お守り」と言って我が倅へと装着しました。始めはスムーズには入りませんでしたが、お父さんの一呼吸で根元まで埋没し、ごく自然と収縮が始まり極楽の心地の中、お父さんが「一緒に逝って」と叫びつつ、自然に呼吸を合わせて同時に逝って居ました。その時の感覚が今も忘れられません。
Q.9 お爺ちゃんについてご自由にメッセージをどうぞ。
お互いの身体が常にフィットする様心掛け、セックス時にはお互い我を忘れて楽しんで居ます。お父さんと何時まで出来るかは未知数ですが、常に身体を鍛えています。

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