| Q.1 あなたは何歳ですか。 |
| 来年の春には還暦を迎えます、まだまだ男盛りの現役ですから可愛いお婆ちゃんになった彼を啼かせています。 |
| Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。 |
| 小柄で色白、ぽっちゃりふくよかでいつも笑顔をたやさない人、彼そのままです。 |
| Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。 |
| 出会いは去年ですから58歳。女房を癌で亡くして9年間独り身でいました。男性(?)経験は彼が初めてです。可愛いお婆ちゃんに変身していますから違和感がありません。おっぱいは亡くした女房よりも大きいし股間の可愛い突起を除けば亡くした女房よりも女です。男性経験は初めてですが女よりも女を感じさせる人ですから違和感はありません。初めての同性で誰よりも好きになれたのですからその意味で初体験、そして初恋だと思います。 |
| Q.4 初体験のきっかけを教えて下さい。 |
| 大先輩ですが職場では部下でした。目立たないけれど真面目にきちんとなさる方で信頼していました。定年後嘱託を経て特異な技術をお持ちでしたのでその技術伝承の為に3年顧問として契約を延長してもらいました。それを恩義に思ってもらっていたらしく引退された後お招きをされましてそれがきっかけになりました。 |
| Q.5 初体験の相手はどんな方でしたか。 |
| 小柄で端正というよりも童顔でいつも笑顔をたやさない誰にも優しくて物静かな人です。目立たない方だったので今更に気づくことばかりなのですが作業着の下には女性化した身体があったのですね、気づいていなかったのは私ばかりかも知れませんが。 |
| Q.6 初体験の方とはその後もお付き合いしましたか。 |
| 現在進行形です。1年前よりも深くなっていると思います。知れば知るほど可愛さが増すという感じでこんなに尽くしてくれる人がいることに幸せ感を持っています。 |
| Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。 |
| この春から同居しています。古い一軒家ですが長いやもめ暮らしで散らかし放題でした。それが見違えるように小ざっぱりした住まいに変わっています。 |
| Q.8 お爺ちゃんとの忘れられない思い出を教えてください。 |
| お招きを受けたアパートの部屋はとても男性の独り暮らしとは思えない様子でした。甘ったるい香りがしてカーテンも淡い桜色とか男の雰囲気ではなかった。すき焼きをご馳走になったのですが紫の作務衣を着ておられてその胸元が異様に張っているのですね。小太りではおられましたがそういうものじゃない、膨らみなのですね。作務衣ですから俯かれると胸元がのぞいて、言葉を失いました。それをコロコロと笑って、実は私はそうなんですよ、お気づきになられていなかったでしょうけれど、もうこれが最後ですしありのままをお見せしてしまいます、そう言われました。その後少し座を立たれた後座られた時はお化粧もされていて実に可愛くなられていました。お酒を勧められて座が和んで話が弾みましたが私はどこか上の空で彼の胸のふくらみがちらちらしっ放しです。気になるみたいですねぇ、私の胸はホルモン注射で整形じゃありませんから、そのかわり男の機能は失ってしまいましたよ。興味ありますかと手をとられて触らせてくれましたが柔らかく弾力があってそれは心地よいものでした。そのまま唇を求めますと拒みませんし積極的に受けてくれます。そのまま男女のようになり胸元をはだけさせたまま喘ぐようにお風呂の用意がしてありますからと言われました。長く忘れていたものに血をたぎらせていましたから少し荒々しかったかも知れません。毟り取るように引き剥いだ下に真っ白で柔らかい身体があって白のショーツの下の無毛の丘に少年のような尖りがあってそれ以上にふくよかに盛り上がった胸に興奮しました。挿入の時は固く目を閉じ眉間にしわをよせて耐えるようでしたが興奮した私は一気に貫いてしまいました。流石に身体を強張らせ耐えている様子に心配になり覗き込んでいるとようやく目を開けて、もう乱暴なんだからと弱弱しく、でもいつもの可愛い笑顔で言ってくれました。その笑顔は今も変わりません。とにかく笑顔が可愛くてです。 |
| Q.9 お爺ちゃんについてご自由にメッセージをどうぞ。 |
| あと5年頑張ったらすっぱり自由の身になります。その時は一緒にピースボートに乗ろうねと約束しています。 |