| Q.1 あなたは何歳ですか。 |
| 現在、64歳です。 |
| Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。 |
| 笑顔が愛らしく、越中を絞めてる親父さんを切望。 |
| Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。 |
| 私が49歳で、親父さんは61歳でした。 |
| Q.4 初体験のきっかけを教えて下さい。 |
| 男性を好むお父さんが集う、スナックをパソコンで検索し、期待半分で出掛けました。止まり木の端に座って飲んでいると、親父さんが隣失礼します、と腰掛けました。内緒ですが、マスターから貴方の隣にと言われ、すかさずそうした所です、と親父さんは微笑んで居ました。親父さんに、失礼ながら貴方のお相手は、お父さんですかと問われた。私の願望は、笑顔が愛らしく、越中を絞めたお父さんです、と返答した。親父さんは、それなら私が立候補してもまだ脈が有ると解しても良いか、と言われた。暫く私と付き合って見て、状況判断され「良しと思えたら」、私を側に於いて欲しいと、口説かれてしまった。 |
| Q.5 初体験の相手はどんな方でしたか。 |
| 結構積極的な親父さんと思いましたが、親父さん曰く、この機会を逃したらチャンスが無くなると思い、必死であった、と後に聞かされた。過去に於いて、はっきりしない態度は、相手から物足りなさを感じさせる、と言われた事が、多少トラウマの様で有ったみたいです。私は難しい事は分かりませんが、優しく愛してくれる親父さんが好きです、と伝えた。 |
| Q.6 初体験の方とはその後もお付き合いしましたか。 |
| お互いお爺さんの領域ですが、現在進行形です。 |
| Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。 |
| 月に2度程の逢瀬で、お互いを貪る様な愛の交歓で、年甲斐も無くたわむれ手居ます。 |
| Q.8 お爺ちゃんとの忘れられない思い出を教えてください。 |
| 親父さんとの初体験の夜、親父さんは私が思う神々しい越中姿で、呆然と越中に顔を埋めてしまいました。お互いの高ぶりを身体を重ねて確かめ合い、親父さんは愛おしそうに口に治め、私も同じ行動へと移し、感激の中気を放出してしまい、親父さんも同じでした。親父さんが、暫く遠ざかって居たが、私の中に気を送って欲しいと、親父さんは私の倅に避妊具を装着し、受け入れ体制を整えて居た。親父さんへの侵入に時間が掛かったが、何とか繋がる事が出来た。ピストン運動をしながら、親父さんを見ていると、切なそうな声を出しつつ、一緒に逝ってとせがまれ、優しい声であと少しで逝けると宥め、間もなくその瞬間が同時に訪れた。私の初体験でした。 |
| Q.9 お爺ちゃんについてご自由にメッセージをどうぞ。 |
| 年齢を増す毎に、親父さんは身体から色艶が湧き出し、益々愛おしい親父さんと為って居ます。 |