お爺ちゃん好きに質問

Q.1 あなたは何歳ですか。
9月末で、満64歳と為りました。
Q.2 どんなお爺ちゃんが好きですか。
可愛らしく、何時までも抱きしめて居たい、お爺ちゃんが好きです。
Q.3 お爺ちゃんとの初体験は何歳の時ですか。
私が50歳の夏、たまたまサウナの浴槽で手を摩られ、違和感なく受け入れて居た。お爺ちゃんに個室へと手を引かれて、部屋に入ると優しく抱擁され、お爺ちゃんで良いのかと問われた。初めての事と話すと、お爺ちゃんは「安心して私に任せなさい」と、マグロ状態での初体験でした。
Q.4 初体験のきっかけを教えて下さい。
年上のお父さんに憧れがれていたが、その機会が無く中々実現しなかったが、サウナでお会いしたお爺さんが理想の人で、抵抗なく受け入れての初体験でした。
Q.5 初体験の相手はどんな方でしたか。
自分の本理想とするお爺さんで、お爺さんの倅は勃起して居て、週に2度程自分で出しているとの事でした。優しく全身を愛撫され、尺八をされ時は全身に電気が通電した感覚で、身体全身が震えてしまった。逝きたい時に逝きなさいと言われ、無我夢中でお爺さんの倅を口に治め、69でしゃぶり有って同時に頂点へと達して、お互いの口内と多量の精を放って居た。
Q.6 初体験の方とはその後もお付き合いしましたか。
お爺さんは、お前に好きな人が出来たら別れると言っていたが、お前に攻められたこの身体が疼き一時も離れられない、と今でも初体験のお爺さんと繋がって居る。
Q.7 現在のお爺ちゃんとはどんなお付き合いをしてますか。
お爺さんとは今でも定期的に肌を合わせ、お爺ちゃんは今ではトコロテンでしか逝けないと言いつつ、すっかり可愛いお爺ちゃんです。
Q.8 お爺ちゃんとの忘れられない思い出を教えてください。
初めてお爺ちゃんとのセックスは、後痛いながらもアナルを開発され、お爺さんの倅を受け入れた。お前も入れて見ろと言われ、お爺さんのアナルに挿入すると、我が倅は生き物の様に包みこまれ、収縮を何度も繰り返され、ついには気持ちが良く為り逝ってしまった。お爺さんは、私が開発した「逝かせ技」と言って、何度経験しても頭が真っ白と為る瞬間です。
Q.9 お爺ちゃんについてご自由にメッセージをどうぞ。
お爺ちゃんは無闇に歳を重ねて居るわけではなく、自分が身体を許した相手には、こぼれ出る様な愛情を注いでくれる尊いお爺です。

[Back]