体験談D「お泊り体験」

Q.1 貴方のお泊り体験を教えて下さい。
次の週、今日から1週間泊まるのは、中規模の50部屋程度のホテルです。夕方早々にホテルにチェックインし、フロントに日曜日でもやっている小料理屋を教えてもらい、食事に出掛けた。日曜日は居酒屋や小料理店は休みの所が多いが、ホテルの直ぐ傍に小洒落た店があった。日曜は店は比較的暇なのでおやじ一人で開けているとか。部屋に戻り浴衣に着替えて、早速、温泉に向かった。評判通り、浴室は綺麗であった。露天はそんなに大きくはないが岩で囲んだ作りであり、サウナ室もあった。他に客はおらず、露天風呂に浸かってゆっくりしていると脱衣場に人影が現れた。そして、浴室のドアが開いた。163.78.37の坊主頭のあんちゃんが入ってきた。それを見ながら私はサウナ室に入った。奥に熱源のストーンがあり、手前に片側3人が座れるくらいの長椅子が両側に備えてあった。私は片方の真ん中に腰掛けた。敢えて、タオルで前は隠さず、首に巻いた。これまた思った通りにあんちゃんがサウナ室に入ってきた。向かい側に座る間中、俺の股間を凝視していた。私のはあんちゃんのより長く、ズル剥けだった。あんちゃんに見られながらだんだんフル勃起した俺のチンポをなお凝視ていた。私は水風呂へ入ると、彼も入ってきた。狭い風呂なので自然と体が〜〜。私は両膝の上で彼の手を握り締め、嗚呼アアーーっと体をよせた。と、その時、他の客が入ってきた。我々は即座に離れ、この続きは俺の部屋でやりませんか?というとあんちゃんの体はもう完全にその態勢に入っていた。私の部屋はダブルベッドがあり、広めの部屋だ。さて、落ち着いて、面と向かってこれからプレイですね、という雰囲気になると緊張するものである。とは言うものの環境は整っているので、ベッドの横に向かい合わせて立っていたが、お互いが相手の浴衣の紐を引っ張り、紐はスルリと下に落ちた。浴衣の前がパラっと開き、パンツは履いていないので一物が露わになった。私は早速跪いて萎んでいるあんちゃんのチンポを咥えこんだ。前後せずに咥えたまま、舌で亀頭周りをレロレロと舐めまわす。その感覚がとても気持ちいいのか、あんちゃんはアアアーっと言いながら私のの頭を抱え、ベッドに倒れこんだ。私は手を伸ばしてあんちゃんの乳首を指先で軽く弾いてみた。すると、あんちゃん、ゥオオオオオー−!!!!と体を反り繰り返して反応した。物凄く感じている様だ。乳首が感じると認識したわたしは、両手であんちゃんの左右の乳首を摘まんだり、弾いたり、執拗に攻めた。二人はもう汗びっしょりだった。一旦、離れて、それぞれ仰向けになり一息ついた。すると、あんちゃんは直ぐ様、俺の両足の間に入り、本格的に尺八で俺のチンポを攻めてきた。もう体全体が性感帯と化していたので、即、フル勃起し、快感に身を任せた。アアアーーッ、クッ、オオオーの連発である。「いい、、いい、いい。気持ち良いですよ! あーっ、あんちゃんーッ! いきそーですー。あーっ!」うんうん、そのまま。そのまま、口の中に出して良いよ。右手で金玉を包み込み、左手で乳首をコリコリしながら、口の動きが段々速くなる。俺は限界に達し、アアアーーッ、ググッ、ググッ、グ、、、と両足を突っ張り、あんちゃんの口の中に放出した。あんちゃんは全部をしっかりと受け止めて、鼻で息を吐き出し、ゴックンと精液を飲み込んだ。「えっ? 飲んじゃったんですか?」「うん、美味しそうだったから。」嬉しいやら恥ずかしいやら、微妙な感覚だった。唾液と精液でヌルヌルのフル勃起から8割くらいの硬さになったチンポをあんちゃんは右手で優しく握り、ゆっくり上下に愛撫した。その心地よさで体全体が解れていった。漸く普通の状態に戻ったチンポをティッシュで拭き、浴衣を羽織って、「明日、朝早いので、これで失礼します。今日は本当にありがとうございました。とても、気持ち良かったです。」「こちらこそ。久し振りに良い方に会えて良かったです。興奮しちゃいました、はは。」お互い、軽く会釈をして、あんちゃんは部屋を出た。4日目まで何もありませんでした。そろそろ遊びたいなと書き込みしたところ、177.89.45のリバ君がメールをくれました。平日だけど、シフトの都合で休みになったと、午後3時くらいに来ました。フロントはちょうどチェックインが始まっている時間なので入りやすかったとのこと。九州男児という感じのあんちゃんです。リバだというけど、たちそのもの。どんどん攻めてくるんです。私も声が出できちゃいました。しばらく受けはしてなかったけど、どんどん攻められると、たまりません。あんちゃんが「も、もうケツマンコ開いて指がズルズル入っていく…… あああ、いやらしいマンコ。そうとうズボズボされてるんですね。」わたしにギンギンになったあんちゃんのチンポを握らせる。「ほ、ほらっ。それじゃあ穴にチンポ入らないですよ。そうそう、もっと下。もっともっと下です。ああああ、お、おとうさん自分でぼくのチンポ挿れるんですね。そんなにチンポが欲しかったんですね。すげえいやらしい」何って言いながらゆっくりと腰を押しつけるとヌルッと太いチンポがわたしのケツマンコに飲み込まれた。「お、おとうさん。入った。ぼくのチンポ入ったよ。根元まですっげえ奥まで入ったよ」「ああ、す、す、あああ、すごい。わああ、おっきい」ゆっくりと出し入れされると穴からいやらしい音が漏れる。俺はなんだかおかしな状況に興奮してしまい腰を前後に揺らしてゆっくりとチンポを出し入れされる。グッチュン、グッチュン、グッチュンといやらしい音がする。しばらくすると「おとうさんのケツマンコズボズボやってることに興奮してたまらなくなる!」「す、すいま、せ、せん。イ、イキます」あんちゃんが小さな声で言うと俺の腰にぐいっとケツマンコを押し付けて身体を密着させるとチンポを奥に突き刺した。あんちゃんは中におもいっきりザーメンを発射した! ジュッ! ジュッ! ジュッ! ジュッ! と何度も勢いよく奥の方に種付けした。わたしは無言のまま奥にザーメンが当たるたびに、わっ! わっ! わっ! と目を大きくし、口を開いて情けない表情をみせた。5日目 朝早く昨日のあんちゃんがまたメールしてきました。「お父ちゃんのオメこが忘れられません。今から会いたいです。」びっくりしながら今日は仕事ではないのかと聞くと、シフトを代わってもらったとのこと、それならばとOKしました。掃除が始まる時刻のようで廊下は掃除係の方々が忙しそうにされています。「今日は掃除いいのでタオルだけ変えてください。」とお願いします。まもなくあんちゃん到着。私のアナルも先ほどからうずきだしています。久しぶりだったけど、あんちゃんの竿と相性が良かったようです。そんな話をしながら昨日激しく愛し合った同じベットへ。程なく彼が仰向けになったので、迷わずチンポにしゃぶりつきました。しかし、あんちゃんはガサガサ、ジーッと小物入れからオイルを取り出していました。僕を69の姿勢に誘ってから、じっくりと穴を解してくれました。チンポをしゃぶりながら、あぁもうすぐこれに犯させれるんだ、彼ならゴムなくても、いやむしろ無い方がなんて淫らでいると、尻をポンポンと入れさせての合図が来ました。自分が状態を起こすと、彼は仰向けのままたっぷり私にしゃぶられてギンギンのチンポにゴムを被せ、おいでと言う手招きの後、自分のチンポに手を添え垂直にさせました。優しいあんちゃんは僕が跨ろうとすると、ストップをかけ、穴にオイルを追加してくれました。ここで焦ると痛くなってしまうのを経験上知ってるわたしはゆっくり、自分の手で広げながら、最初の門に亀頭を迎え入れました。何度か抜き差ししてオイルを追加してチンポは全部僕の穴の中に収まりました。あんちゃんは僕にタイミングは任せてるようで、まだ動かさないのですが、たまにビクビクとさせてくるので、その度尿道をジュワッと何かか通るのを感じました。そのまま騎乗位で彼のチンポを感じて腰を振っていたのですが、何かしらの汁でベトベトになるにつれ僕のチンポは萎えてしまいました。僕がイッタと思ったのかどうかはわかりませんが、私の顔を引き寄せキスをした後、小声で上から掘って良い?それにゴム外したらダメかな?と聞いて来ました。この状況ではそれは反則技なんですが、逆らいようもなく頷いていました。足を抱え込んで掘る彼は正常位が得意なのか、さっきよりより深く中まで突っ込まれてる感覚でした。穴の表面が彼のチンポの付け根のイン毛に擦られるのも感じるくらいでした。セッセと腰を打ち付けながらも、キスや乳首に吸い付いて来てくれる、よく聞く女にされると言うのはこう言う感じなんだろうなと思いました。射精感はないけど、何度もジュワッと何かか漏れ出すのを感じた僕が少しグッタリし出した頃に、あぁ行きそうだ、外に出せばいいかな?と聞いて来ました。これも反則技ですね。即答で中で…。と僕。ほんとに良いのとは言いながら、打ち付けを強めるあんちゃん。あぁ、良いっ、イクイクと基本的には無言だった彼が声を出しました。受けをしてしまうと、たちに戻るのに少し時間が必要です。メールは来るのですが、受けの方ばかり。残念。

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