体験談D「お泊り体験」

Q.1 貴方のお泊り体験を教えて下さい。
四月初めに九州の温泉へ1人旅。安い1ヵ月利用の軽自動車レンタカーで1週間ごと4か所で湯治旅をしてきました。
最初の1週間の温泉は、ひなびた,でもいいお湯です。車を専用の駐車場に停めて受付へ。気持ちよく対応してくれました。素泊まりで良いと言いましたが、食事の用意も出来るというので7泊お願いすることに。風呂は内風呂と小さな露天風呂、思っていたものとは少し違うが温泉宿で過ごせることはよかった。さっそく温泉へ。まあ小さな古民家を改築したようなところだし大きなホテルのようにはいかないだろうな。そう思いながらのれんをくぐる。やはり狭い脱衣所。6畳ほどのスペース。その壁にロッカーが十数個。端に洗面台があってその奥がトイレのようだ。ロッカーには鍵がぶらさがっているが閉じられているものはない。服を脱いでロッカーへ仕舞う。まあ鍵をかけるまでもないかな。この時期にしては湯温は42〜44℃あり私はいつも烏の行水です。ゆっくり、入浴しながらお誘いしたかったのですが。熱すぎ。毎日4回入浴しました。今回の旅行に当たっては、到着3日前に募集の書き込みをしました。今週は当日までに3人の方からメールをいただ来ましたので余裕です。宿泊施設はこじんまりで家庭的。1階の突き当りというか、外につながる出入り口の横です。8畳くらいにダブルのベットが。ウをシュレット付きのトイレと洗面付きです。宿泊当日の午後8時40分に最初にメールをくれた164.77.38ぽっちゃりクンが来ました。来るなり私は浴衣だけでしたのですぐに竿を加えられました。ちょっと慣れてるのかな???玉から竿、戸渡から穴まで何度も何度も。私もすぐに反応して、びんびんです。「太いですね、しばらくこんなの見たことないです。」と、嬉しそうにしゃぶります。そろそろ衣服を脱がせながら乳首やアナルを優しくタッチすると声が漏れて、感じているようです。竿もブリーフを突き破りそう。白ぶりをぬがせるのに竿が引っかかって痛がるのがいい思い出です。オメこはあまり使ってないらしく、きれいなピンク。でも、挿入の時にいつも痛いとのことオメコ周りの長い毛を剃ってやりましたが、竿はびんびんでだらだら我慢汁がシーツに零れます。オメこに人差し指をオイルを十分に塗り広げながら、1本挿入。つるり。アンと一声。ここから約2時間、休憩を3〜4回とりながら、いろいろな体位で楽しませました。松葉崩しというより横位みたいな感じがいいといいますが、最後は3回目の騎乗位です。俺は両足をしっかりと畳につけて踏ん張り、身体を私に被せつつ腰を強力に上下させて亀頭の首からチンポの根元までジュボジュボと大きく出し入れしています。「ああっ! わああっ! あああっ! ああああっ!」
もお、先走りというより先から乳白色の液体がとろとろと出てきています。竿を触ろうとすると、両手で止めます。汗びっしょりになりながら声が大きくなって、私が突き上げるタイミングで、戸口付近が激しく収縮しています。乳首を攻めながら戸口を何度が突き上げると、どろどろとところてん。彼も喜んでくれましたが、私も久しぶりに満足できるセックスができました。3日目、朝から雨です。2番目にメールくれてた166,80,46土方風のおやじさんです。今日は朝から雨で、現場解散だったそうです。9時40分くらいに到着。作業着のままです。こちらの温泉は日帰りも可能なので全然問題なし。温泉で待ち合わせをして、早速部屋へ。ぽっちゃりいかついけど、バリ受けでした。アナルは浴場のトイレでイチジク浣腸させたのでOKです。部屋に来るなり咥えてきました。若い時から親方や先輩の竿を加えていたので問題なしとのこと。アナルも持参のオイルを注入済み。部屋のTVの音量を上げましたが、声がすごい。私の膨れ上がった亀頭が穴を圧迫し広げていくとズルンッと首まで入った。「ああ」すると彼ははもっと欲しいと言わんばかりに自分で腰を前後して肉棒を飲みこんでいきます。「ああ、すっげえ」彼は何度も何度も声を漏らします。「ああ、ああん、ああん! はあ! はああ!」「お父ちゃんの竿はどうですか? お父ちゃんのコレ。こんなチンポですけど、どうですか?」「わああ、お、おおきい! はああ、す、すごい」と言いながら、アンアン泣きだした。仕方なく彼が履いてきたトランクスを咥えさせます。正常位から騎乗位へ後背位や松葉崩しといろいろ楽しみながら十分楽しませていると、小一時間すると明らかにオメこが”もお十分です”サインが出始めました。どおかと尋ねると、こんなに長い時間は初めてとのこと。このまま逝きたいというので、正常位でどろどろと逝かせました。2人で温泉へ再度入浴してると、また、メールしてもいいかとのこと。いいよと言いながら別れました。4日目、朝から14時までに3度入浴中。たいてい爺さんばかりなのに坊主がっちりが入浴してきました。173.88.39.熱いので早々に洗い場から露天へ出ていると、露天へ来ました。「ここの温泉は熱いですね」とお互い言いながら少しばかり世間話をしていると、「今日はこちらで宿泊予定です。1泊素泊まりです。途中のスーパーマーケットで酒や弁当は買ってきた」と。食後に部屋のみすること約束しました。午後7時くらいから私が近くで仕入れた芋焼酎の1升瓶を持って部屋へ伺うとすでに水色のブリーフ一枚で待っておられました。最初は世間話をしながら、そのうちに私も酔いが回り、青い縦じまのデカパン1枚で飲みだします。そのうち、彼の水色ブリーフがなぜか突然突き上げました。彼曰く私のLLの青い縦じまのデカパンのすぞから竿が顔を出しってるようです。それも半立ちで誘ってるようです。どれどれと、わざと脱いで見せると、触ってもいいかと言い出す。いいよ、いいよと誘うと水色ブリーフは先走りで小便したように濡れてきた。どおした、濡れてるぞというと、恥ずかしそおに隠そうとする。どれどれ、お前のも見せてくれというと、濡れた水色ブリーフを脱いでしまった。まずまずの竿の大きさですが、大きいと褒めてやるとうれしいそおに笑う。お父さんのほうが大きいよというので、比べてみようと誘った。彼を寝床に寝かせその上に俺がまたがり、兜合わせをしてみた。ゆっくりとしごくと多少包茎気味の竿が痛いという。ならばと、俺の部屋からローションを持ってきて、再度、兜合わせをしながらしごいてやる。気持ちいいという。俺も気持ちいいと言いながら彼の乳首などを少し愛撫しながら、玉や、蟻の戸当たり付近もオイルでマッサージしてやる。彼のアナルへ指が何度か当たると、少し声が変わった。体位を変えながらアナルと竿を集中的に攻めながら時たま乳首も吸ってやると、さおはびんびん。アナルへ指を1本入れると難なく飲み込む。これはこれはと、丁寧に解していると急に抱き着いてきて、キスをせがむ。最初に会った時から抱いてほしかったとのこと。正常位で難なく挿入するも、太い太いと何度も何度も。いろいろ体位を変えながら、楽しんでいると、オメこが”もお十分です”サインが出始めました。最後は騎乗位でと進めると、私に跨りつるりと竿を加えこんだ。「当たるよ、当たるよ、いいとこに当たるよ。」と何度も言いながら、「イ、イキます! イキます! 出る! 出る! でるう! でるでるでるでるう! うっ! うっ! うっ! うっ!」ところてんしてしまいました。抜こうとすると、まだまだと、腰を振ります。それから2〜3度ところてんして最後は自分でしごきながら、「はっ! わあっ! すっ、すっご! ああっ! 入っ…… あっ! わっ! すっご! ま、まだ! まだ出てる。あっ、熱っ」大量発射しました。翌日、6時前に温泉へ行こうとして、彼の部屋の前を通ると、部屋が開いているので「おはよう」と声をかけました。浴衣の前が開けており朝立ちでびんびんです。彼もすぐ起きて私の竿を咥えます。夕べと同様正常位でというので、夕べ部屋から持参していたローションを私の竿へ塗りながら、なた、彼のアナルへもと塗り、太い太いといわれながら朝から1発楽しませました。5日目、朝ごはん中に、3人目のメールくれたおじさん160.73.51からメールです。近くに自宅があり今日はだれもいないので10時くらいから迎えに来る旨のメールが来ました。10時約束の場所で待ってると、軽自動車で迎えに来てくれました。年齢よりもかなり若く見えます。家へ着くなりマッパになってしゃぶりたいといいます。俺も着ているものをすべて脱ぐと咥えてきました。「お父さんのは太かね。」と。うれしいことを言いますね。竿がさらに太くなったようで。最初に挿入するのはどの体位がいいかと聞くと「正常位だ」と。昔青年団で年長のあんちゃんに最初にやられたとき、正常位だったからだそうです。腰に枕をあてがってローションをオメこへたらし。人差し指をぶすりと差し込みました。「ああん〜〜〜〜」と体をよじります。こうなることを知っていたかのような二人。男の歪んでいく表情を見ながらゆっくりとチンポをケツマンコに挿入していくと、器用にいやらしくうごめくかれのケツマンコ。「お、奥まで…… もっと奥まで」と言いながら、「ああっ! ああっ! あああっ! あああっ!」「あああっ! あああっ! あああっ!あああ、そ、そのまま。そのまま中に!」かれは欲望の果てを見た歓喜と壊れていく自我の狭間で身体をくねらせた。私はそんな男の表情に興奮し、何のためらいもなく「わあっ! ああっ! す、すっげ! ああああ、き、気持ちいい! ああんっ! ああんっ! ああんっ!」と快楽を味わった。最終日。3度目の入浴後、食事までの時間をベットでごろごろしながら待っていると、3日目に遊んだおやじから”また会いたい、おめこがうずく”とメールが来ました。19時には会えるというので、すぐに食事をしてから部屋で待っていると、うれしそおにやってきました。来るなりマッパになり私の浴衣を脱がせ竿に食らいつきます。おやじの両足を持ち上げて、お尻を突き出させ、肛門を舐めた。アンッ!と腰が上がった。お尻の感度は良かった。それから一頻り、チンポ、キンタマ、アナル、乳首を攻めに攻め、おやじはアンッ、アンッ、アンッの連発だった。今度は私の上に馬乗りになり、我慢汁を垂らしながらギンギンになった私のチンポを自分のアナルに2度3度擦り付け、ゆっくりと受け入れていった。私は、アアアアーッと全身に力が入ったまま、アナルを精一杯感じていた。アアアアンッ、ウウーッと、全身に力を込めてアナルの奥深く深くへ導いていった。おやじのあなるが私の股間にピッタリと着いたところで、私の胸に倒れ込んだ。二人、思いっ切りキスをした。何とも言えない幸福感を感じた。私は自分のチンポをアナルに挿入したまま強く強く抱きしめた。その内に私の男の性が頭をもたげてきて、股間の高まりを抑えたい衝動に駆られてきた。腰を使い、アナルへ深い出し入れを始めた。正常位だったのでおやじの顔を見ながらアナルを攻めている自分。時折、キスをしたり、乳首を舐めたりしながら、相変わらず元気に勃起しているチンポが私の腹に当たっていた。それを扱きながら私は段々佳境に入っていった。アンッ、アンッと言っているおやじに抱き付く様にして、『お父ちゃん、いっちゃうぞ、いいか。』『うん、いいよ。俺、嬉しいよ。』その言葉にただただうれしい。おやじのチンポを握り締め上下に動かしながら、腰を激しく動かした。おやじが先にアアアアアーッと声を上げて、自分の腹の上に大量の精液を放出した。直ぐに私もオオオオオオーーッ、ウグググググゥーッ、フンッ、ハンッ、フンッ、と一気にアナルへ射精した。おやじは、アアアアアアアアー、オオオオーオッ、アンッ、アンッ、と腰を使って、私の射精を受け留めていた。私の最後の発射でお互いしっかりと抱きしめ合った。

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