| Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。 |
| 当時、私は15歳、棟梁は60歳でした。 |
| Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。 |
| 私が中卒で見習いとして大工の棟梁宅に住み込んだことが全ての始まりでした。 |
| Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。 |
| 棟梁との関係は5年続きました。見習いとして棟梁宅に住み込んだ私は、掃除洗濯家事一切をすることを命ぜられていました。棟梁の奥様がガンの闘病中だったのです。そしていつしか夜の奥様の変わりまでさせられるようになっていました 初めは三助として棟梁の背中を流していたのですが、いつしか棟梁に命ぜらるままに魔羅をしゃぶるようになっていきました。そしてある晩、棟梁に女にされてしまいました。そして5年棟梁の女として抱かれました。 |
| Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。 |
| 奥様が入院してしまい、棟梁と私の関係は更に淫らになっていきました。私は常に棟梁が買って来たシースルーの赤いブラジャーとTバックのパンティ姿で棟梁の女にされていました。 太い指でアナルを抉じ開けられながら魔羅をしゃぶり続け、両乳首を痛い程に摘ままれながらアナルを突かれて逝くことを身体に教え込まれました。 いつしか私から棟梁の魔羅をしゃぶるようになり、硬くなった魔羅を跨ぎアナルで咥えるようなスケベ女になってしまいました。 |
| Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。 |
| 当時の棟梁は60歳でしたが、また棟梁のような男性と出会い犯されたいです。 |
| Q.6 お爺ちゃんとの出会いのアドバイスが有りましたらどうぞ。。 |
| 私が若者だったから棟梁が目をつけたんだと思います。 |
| Q.7 お爺ちゃんについてご自由にメッセージをどうぞ。 |
| 抱いてください❤️ |