お爺ちゃんとの出会い体験

Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。
私は37で彼は67になられました。
Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。
私が離婚問題で悩んでいた時の相談相手です。
町内役員で奥さまを亡くされていて町内行事などに誘ってくれたりご自宅の庭で栽培した野菜などをわけてもらっていました。
飲み会に誘われたりして親しくなりました。
Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。
私はチビで彼は背丈で20センチ近く大きな体で明るい方です。
出会って親しく会話をするようになって1年くらい、女房に離婚を切り出されて困惑してた時何故か察られてうまくいってないのかいと言われてしまいました。
それから助言とか戴きましたが結局離婚になってそれを報告した時慰労会をしてくれて酔いもあって君は女房を持つより女房をする方が良いみたいだねと言われました。
それが始まりでそのひと月後には彼に唇を吸われていました。
女房とはほとんどセックスレスでしたがお爺ちゃんの巧みな指捌きと重厚な唇に蕩けてしまって成すがままで彼の大きな手を汚してしまいました。
その日はそこまででしたが火照りと思いが消えず深夜たまらず電話を入れてしまいました。
怒っているかと心配していたと嬉しそうに迎えてくれた彼にまた唇を奪われ風呂を済ませたあと寝室に連れていかれました。
それが1年前のまだ寒さの残る頃で桜開花が囁かれていた頃です。
Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。
お爺ちゃんの指捌きと同様に私を女にするまでの所作は優しくて大きな体に包まれた安堵感に浸りました。
体を抉じ開ける凄まじい苦痛に虚脱した私に頑張ってくれたねと囁かれ体がカァーと熱くなりました。
そのまま体位を変えられてベッドの背もたれに体を起こして相対座位、体格が違うから丁度正面に顔があって夢中で厚い唇に唇を重ねてしまいました。
彼が見抜いた通りでした、私は女にされて女でいることに深い安らぎを感じています。
同居はご近所の目があって難しいけれど極く親しい同士で行き来をしています。
Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。
私は性に淡泊でそれが女房を不倫に走らせ今では逆に申し訳なかった思えるようになっています。
火をつけるより火をつけられて燃える方なのですね。
彼はかなり性欲旺盛な元気爺さんです。
世話好きで人が好いから信頼されているし頼まれごとばかり、それを楽しそうにこなしています。
そんな彼に可愛がられている若衆かな、若くはないと思うけど。
女装迄はしないけれど女装まがいはします。
下着とか薄化粧もするし相変わらず相対座位が好きだし。
相対座位で男の物に突き上げられて唇を吸っていると男に抱かれる体になっていると思ってします。
その体位ではなかなか出してくれないけれど体をくるりと回されて背中越しに扱かれてしまうと耐えれません。
ベッドの後ろに大鏡を置いていますからあられもない姿が大写し。
スレンダーですがこの1年で成長した乳首を摘ままれた姿はかなりエロっぽくて興奮します。
私が彼の手を汚したらそのまま押し倒されてうつ伏せにされ大きなストライドが始まります。
出した後それを確認するように太い指を入れられて指を増やされると私はたまらず声を上げてしまいます。
お爺ちゃんとの一番の楽しみは何と言っても日々の日常です。
食事の支度をして老い爺ちゃんの身の回りのお世話をする。
女房のようにですね。
引っ越しを決めました。
左程遠くないところですが最寄り駅を変えてでも住まいは自転車で15分、町も違うし町内会が違います。
今の家はお爺ちゃんの紹介で貸家にします。
そうなったら本気で日々の生活をともにすることもできるでしょうね、きっとそれが一番の楽しみになりそうです。

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