お爺ちゃんとの出会い体験

Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。
私は47歳、彼が2人になってしまって。
5年目の彼は62歳、温厚で経済力もあって大阪の老舗名店の主で東京に進出、毎月1週間程度上京があってその間3日か4日来てくれます。
もう1人はまだ半年のお付き合いですが53のオヤジ、独身の長距離ドライバーで居酒屋カウンターで隣り合わせになり話しかけられました。
Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。
私はインテリアデザイナーで彼の店舗の内装を手掛けて知り合いました。
頻繁に打ち合わせがあって個別呼び出しもあって多分早い段階から意図されたみたいで晩くにホテルまで呼ばれて部屋がツインでした。
私は小柄だし華奢なタイプで多分そういう雰囲気を漂わせてしまうのでしょう、かなり確信をもって口説かれましたし有無を言わせず社長のものにされました。
Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。
今は社長専属で社長の上京日は仕事を調整して空けています。
男妾みたい、女装はしませんが下着はショーツで薄化粧くらいはします。
接待とか現場の慰労など酒席が多くて深夜ご酩酊で来られますが精力の強い方でセックスはかなりネチネチと求めてきます。
そんな関係が5年になって私も47、社長は63になられました。
Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。
割り切れば毎月1回か2回、3日か4日の愛人生活、男妾です。
終日一緒に過ごせることはほとんど無くて夜に来られて翌日も精々いお昼まで、セックス中心の関係ですが下半身と違い性格は穏やかで優しい方ですからそれが嫌ということはありません。
Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。
やはりセックスが主体ですからそれが楽しみというか楽しみにして待っているという関係です。
そんな中、まだ1年に満たない関係ですが長距離ドライバーのマッチョオヤジと関係ができてしまいまして、これはかなり強引に口説かれたというか早い段階に気配濃厚を揶揄うようにハラハラドキドキを楽しんでいたら我慢しきれなくなったマッチョオヤジに押し倒されて半分強姦、シャワーも浴びていない体で犯されてしまいました。
飲んで少しフラついて彼の住まいに付いていったのですからそのつもりはあったのでそれにとやかくはありませんが問題は彼がかなり大きなものをぶら下げていたことです。
少し匂いましたが怖いくらいに怒張したものを咥えてそれが口いっぱいに膨らんで理性が吹き飛びました。
流石に少し喚きました。
とうとう捻じ込まれてしまって、男は何人も知っていますが最強、壊される恐怖と厚い筋肉の塊の重量感と汗と呻き声、大量に生出しされて息も絶え絶え、出し終えたはずなのに怒張は容易に緩まないから私は余韻の中で2度目の絶頂を昇りつめました。
社長も小さいわけじゃないけれど長い男妾をして体が慣れていて受け入れもスムーズです。
社長ならでは性の満足感はありますし社長に仕込まれてしまったものがあります。
しかし荒々しいけれど張り裂けそうな充足感、生々しさはオヤジです。
オヤジは私の半チェンジ、ショーツ姿と薄化粧を気に入ってもっと本物のなれと言います。
オヤジは週2日の夜間運送の後は24時間休、週4日は自宅になります。
夜通し働いた後私を抱いて寝るのが楽しみと言います。


Q.6 お爺ちゃんとの出会いのアドバイスが有りましたらどうぞ。。
お爺ちゃんの雰囲気のある社長のねちっこいけれど濃厚なセックス。
荒いけれど生々しく男臭いオヤジのセックス、社長とは月に3度か4度を過ごしますがオヤジは下手をすると週に2度か3度。
社長も東京の事業も落ち着き出張も減りつつあります。
オヤジは同居を言い始めました。





[Back]