| Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。 |
| 私23歳ごろ 相手多分70代手前 |
| Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。 |
| 駅ビル地下の発展トイレ |
| Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。 |
| 発展トイレで会ってやってもらうだけの関係で6年ほど続いた |
| Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。 |
| 当時発展トイレと発展映画館に入り浸っていた。 常連のタイプの爺さんとは顔見知りになって、10名程と関係が続いた。 どの爺さんもタイプでそれぞれのフェチなテクがあり、上手だった。 |
| Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。 |
| 当時一番上手かった爺様のことを書きます。その人は小太りで眼鏡ハゲ、 とにかく亀頭攻めが上手かった。まだ当時亀頭攻めという言葉もなかった時代 手の平に唾をべっとりつけて、剥きあげられた亀頭をぐりぐりと捻りあげる、ちんぽの長さをそのまま半径にして、時計の針みたくぐりぐりと三百六十度亀頭のみを捻り回される。右回転左回転、、速さと強弱つけてグリグリ。亀頭が捻れて元に戻る時グリンと高速で爺さんの掌の中で擦られると足先まで電撃が走る。何度も何度も、、たまらなかった。同時に乳首を甘噛みされて、乳首もデカく感じるようになっていった。 興奮すると爺さんも自分のシミだらけの真っ黒いちんぽを突き出してきて私にしゃぶらせる。激しく腰を使って私の口の中で爺さんが先に行く。 「よーしご褒美だ」と、最後は剥き上げられた亀頭のくびれを唾ベットリで高速で扱いてイカされていた。たまに爺さんが私のちんぽを唾べっとりで自分の股に挟んで素股でいかせてくれていた。これも最高だった。 爺さんはタバコ吸ってたので唾がヤニ臭かった。帰宅してちんぽ出すと、ぷんとちんぽから爺さんのヤニくさい唾の匂いがして、興奮して自分で唾をつけてまたセンズリ掻いてた。会う時間帯も分かっていたので、週に1、2回はその爺さんにやって貰っていた。どれだけ高速にキツく捻られて扱かれても絶対に亀頭がヒリヒリしたり、血が滲む様な事はなかった。爺さんのテクは1流だった。顔見知りの爺さん連中も揃って「あの人は上手い」とベタ褒めだった。だんだんと自分のちんぽも亀頭がピンクから真っ黒になった。今でも時々思い出して千摺掻いてます。 爺さんにやってもらったテクを覚えて、いつしか自分も相手にやってあげてヨガらせています。 |
| Q.6 お爺ちゃんとの出会いのアドバイスが有りましたらどうぞ。。 |
| 発展場なら、ある程度積極的に自分から行く。爺さんとデキたら最後にお礼を言う。自分がして貰って気持ちよかったら相手にもしてあげる。 タイプで上手かったらまた会えるか、いつ来るのかとか聞いたら会える確率が上がる。 |
| Q.7 お爺ちゃんについてご自由にメッセージをどうぞ。 |
| 昭和の時代、たくさんの爺さんに可愛がってもらった自分も今じゃ立派な黒チンポの白髭ホモ爺ィになりました。爺さんが大好きです。たくさんの爺さん達ありがとう。 |