お爺ちゃんとの出会い体験

Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。
彼は58歳、お爺ちゃんなんて言ったら怒られそうですがお爺ちゃんの風格を感じさせる穏やかで落ち着いた人です。
私は37歳、息子感覚で付き合っていますがもうあまり年齢差は感じません。
彼の家に間借り(名目)してからはパートナー、彼の感覚だと俺の女にした男、息子というより女房扱いされてます。
Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。
野鳥の会というバードウオッチングを趣味とするかなり大きな会があってそこで知り合いました。
野鳥観察と鑑賞、それに彼は写真好きでスコープよりファインダー越しに楽しんでいます。
挨拶があって世間話になって知識蘊蓄と話好きに私が結構聞き上手して何故かウマが合うのか番外のお付き合いになってビールの泡と熱燗の湯気の向こうの彼の顔が目の前にありました。
Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。
3年目、出会ってなんだかんだでそれに気づいたのが5カ月目、もやもやしながら2月、意を決して手料理を餌に私のアパートに誘い込んで酔ったふりして密着してイチャイチャ、ガバッと圧し掛かられて後は堰をきった奔流、私は彼の大きな手を汚してしまい彼は押し殺した呻きをあげて私の中に、その時にお前さんを妊娠させてもいいんだなと言われ私はガクガクと首を振りながら彼の手を握り締めていました。
Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。
まだ妊娠できていませんがいつそうなっても良いと思っています。
私は年上嗜好はありましたが年上に甘えたい程度でお爺ちゃん願望は皆無でした。
でもお爺ちゃんじゃないけれどお爺ちゃんの雰囲気に包み込まれるように穏やかで安心できる時間をしってもう肉欲でどろどろした世界にはいけないと思いました。
彼は私を自分の女扱いをしていますが逆にそれは庇護してくれていることですから私はゆったりと自然のままに振る舞えます。
体の関係になれてから1年半ほどですがもう何年もこうして過ごしてきたみたいです。
たまに粗野な振舞いをして怒られはしますが怒声ではなく穏やかに諭される程度、叱ったあとはいつもより優しくしてくれますから叱られて抱かれて彼のものを挿入されてごめんなさいを言うのもラブゲームみたいです。
私は体も小さいし背丈があって巨体の彼には子供のように見えるのかも、流石に射精迄いくのは週に何度もありませんが悪戯して勃起させたら入れられてしまいます。
寝る時は夕食の片づけとか風呂の始末をして洗濯機を回してからですからお酒の入った日はもう寝付いています。
それをゴソゴソ、裸で寝ていますから大きなお芋がゴロン、それを咥えてしゃぶっているとムクムクなんてこともあって上に乗って咥え込んだら寝たふりしてます。
Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。
彼の野鳥アルバムに私のCDが加わりました。
彼も出演している動画も増えて、門外不出の秘蔵アルバムとそうじゃないアルバムができています。
カメラマニアですし機器も山のように揃えています。
それの秘密鑑賞会があってそれも撮影会にされていたり、なんだか位置を直されているようであとであれかととわかったりがあります。
そういうことも含めて普段の生活はごく普通(?)で穏やかです。
荒い言葉もありませんし大きな声に驚くこともありません。
穏やかで自然、素直になれます。
安心して眠れる、だから眠りも深いようです。
気がかりは彼の健康、ドッグでの指摘は無いようですがそうは言っても間もなく60代、食事内容とか塩分とか気を付けていますがお酒が好きですから晩い帰宅も多々あり、健康過信にさせないようにそれだけは口煩いと思われていそうです。


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