| Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。 |
| 僕が32で今のお爺ちゃんは66、去年完全リタイアして自分の趣味の世界に没頭してます。 僕は仕事があるから週末に通っていますが最近は彼のところからの出勤が多くなっています。 お爺ちゃんは料理は上手だし皆してくれますがセックスは僕が女で彼は男をしてます。 |
| Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。 |
| 公園の日向ぼっこ出会いです。 暖かい陽射しにうとうと読んでいた本が落ちて拾ってくれたのがお爺ちゃん。 そこから会話が始まりました。 よく行っていた公園でお爺ちゃんもそこを散歩しているのを見掛けていました。 見ず知らずだけど顔は見知っていて直ぐ打ち解けれました。 それから挨拶を交わすようになって会話もあって、その会話も長くなってお互いの様子も知るようになってお茶をしたりするようになりました。 その頃はなんとなく雰囲気を感じていたし僕もそういう気持ちを滲ませていたと思います。 お爺ちゃんのお宅に食事の誘いを受けた時は確信めいたものを持っていました。 で、誘ったのはお爺ちゃん、行動したのは僕。 湯上りを濡れたままで出てきたお爺ちゃんの体を拭いてあげたら腰のタオルを落として誘ったから床に座り込んで咥えてあげました。 |
| Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。 |
| 2年前ですから、お爺ちゃんは現役最後の年で僕は30歳を前にして少し焦りみたいなものを感じていました。 僕が男性と関係を持ったのは21の時でネットで知り合った61のお爺ちゃん、年齢差でお爺ちゃんイメージでしたがオヤジバリバリで即座に女にされてしまいました。 3年つきあったけれど続かずそれから7人オヤジとお爺ちゃんと付き合って今の彼です。 50代のオヤジもいてオヤジはどうしてもセックス本位になって弄ばれているような気落ちになってしまう。 お爺ちゃんに包まれるようなのが望みなのだけどそういう方がいなくて放浪していました。 今のお爺ちゃんとはまだ2年ですが一緒にいると落ち着きます。 会話とか知識が凄くて勉強になるし、言葉の端々に優しさとか思い遣りを感じます。 僕のことを大切に思ってくれているのだなと思うと自然に素直になれるしお爺ちゃんに抱かれて安心感に浸れます。 |
| Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。 |
| 穏やかですよ、お爺ちゃんの穏やかな性格がそのまま生活に溶け込んでいるって感じです。 穏やかで微笑みと笑い声のある部屋でスキンシップされていると安心感があります。 それで性欲も強いのかな、激しくはないけれど時間をかけてセックスを楽しんでいる感じ、いつの間にか夢中にさせられています。 お腹を撫でながら妊娠させたいと言われると体が熱くなります。 精液を口にさせられたことは何度もあったけれど喜んで飲めるのは彼のものだけです。 生活は普通です、男と男だけれども普通に穏やかに時間を共有しています。 お爺ちゃんが自然に振る舞うから僕も自然に思えて普通に過ごせます。 男が男に恋をする、男が男を求める、男の体で性行為をする、それを当たり前と思ってしまう、そんな感じですからなんか溶け込んでいる感じでお爺ちゃんのものを埋め込まれて愛情を湧かしてます。 |
| Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。 |
| リタイアしてから月に1回くらいで週末ドライブしています。 昼間は親子で振る舞って夜は男女をして1泊か2泊を楽しんでいます。 地方のビジホに泊まってその土地の旨いものを食べてですね。 ラブホの素泊まりもよくします。 下手な旅館より土地の町営温泉とか施設も沢山あって、露天風呂で爺ちゃんの股間の見放題も愉しいです。 一度山梨の鄙びた宿泊りをした時先客のお爺ちゃん、もう完全なお爺ちゃんに他に誰もいない暗い露天風呂で話しかけられて、あんたら出来ているどうしだろうと言われました。 僕のお爺ちゃんが平然とこれは僕の女房ですと答えたら大きな声で笑われて喜ばれました。 その大爺ちゃんに部屋に誘われて、行ったら僕の彼くらいの人がいてこれが俺の古女房とまた大声で笑っていました。 楽しかった、大爺ちゃんのお酒をご馳走になって男同士は猥談で女同士は女の話。 お陰で今も文通と行き来のある大切な大先輩の友人ができました。 |