お爺ちゃんとの出会い体験

Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。
彼は47歳、私は61歳。上野のスナックで出会ってお持ち帰りしちゃったら居着かれてしまいました。
化粧して女装させたら美人になりそうな華奢な容姿と体格ですが持ち物は特大でかなりSの暴君型。
可愛がるつもりがとんでもなかった。
Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。
上野のお馴染みスナック、久しぶりに顔を出してチョイ飲みのつもりがマスターから伝言を渡されました。
かなり飲んでしまい勢いでお持ち帰りです。
ほんの遊び程度の軽い気持ちが一転して阿鼻叫喚、女性のように細そくて華奢な体にびっくりするような代物をぶら下げていてこれは無理だと思いましたがもう強姦、終わった後裂けていないか確かめちゃった。
Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。
まだ3ケ月、でもほとんど居着きされていてただいまって帰ってきます。
Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。
私は市役所勤務の地方公民です。
役所勤務ですから残業は無いし自転車で15分通勤、彼を送り出して夜は夕食の買い物をして調理してお帰りなさいまで充分余裕があります。
3ケ月3日と空けずに入れられていたらビッグサイズに慣れてしまって綺麗な人ですから錯綜した妖しい気持ちになってしまい年甲斐も無く乱れてしまいます。
可愛いですよ、普段は甘えてくるし幼児のように乳を吸われて弄られるとたまらない、淫れてしまいます。
休日は親子のように買い物にいったり、時にはドライブをしたりです。
服にアイロンをかけてやったり下着も揃え直して毎日替えさせていますし、しゃれた服を見繕ってやるのも楽しいです。
ベッドはひとつなので片づけて布団を並べて敷く、その時に胸が甘酸っぱくなって、布団を畳む干すとかに昨夜のティッシュが丸まっていたりしてそんなことにときめいてしまいます。
まだ3ケ月ですからこの先どうなることやら。
情けないけれど子供のように甘えられて君臨される、その落差に振り回されながら媚びてしまっている私がいます。
男になられて杭を打ち込まれ自分の体液と精液にまみれたものをしゃぶらされる。
溺れながら不安がよぎります。

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