お爺ちゃんとの出会い体験

Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。
彼は54歳、私は41歳。
175と162の凸凹コンビです。
Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。
10年以上早朝ランニングを続けています。
彼も同じで顔見知りでしたが話はしていません。
その日彼がストレッチをしている公園のベンチで財布を拾いました。
中にTEL番号のあるカードと免許証があり、それで会話が始まりました。
それから一緒に走るようになり気が合って会話も弾みランニング友達から飲み友達になって今の関係になりました。
Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。
財布を拾って5カ月目には裸の付き合いになっていました。
話をするようになって直ぐ私は彼のフェロモンを感じていたから最初から下心有りだったのだと思う、問い詰めたらニヤニヤしてるけど。
Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。
彼はバツイチで女性にも興味があるみたい。
私は歳だけど華奢タイプで女っぽいところがあるみたい。
私は処女じゃないしオヤジコンでグイグイ引っ張る強いオヤジが好きだから彼は理想なんだけど女っぽい男じゃ嫌われると思ってました。
そんな私を彼は女扱いをする、色も白いし胸に膨らみを持たせたらもう女だな、お前に子供を産ませたいよとそんなことばかり言います。
とうとう女の下着を買ってしまって薄化粧をしたら気に入ってくれて、やっぱり女なんだなぁと言われました。
Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。
会話が始まって半年足らずで裸の付き合いに発展して、彼に女扱いされて女のように抱かれる。
言葉使いや所作を結構厳しく注意をされて女を意識させられる。
朝のランニングのサポーターが女性物に変って、普段の下着も変えました。
洗濯して彼の大きな下着の影に私の可愛いショーツを隠すように干す。
そんなことにトキメキがあって1年目の記念日が同棲記念日になりました。
暑さが厳しくなり湯上りの彼は素裸のまま胡坐をかいてエアコン効き過ぎの部屋でビールを飲み始めます。
お前も裸になってしまえよ、彼が言います。
男同士の頃にはそれも出来たでしょうが今は無理。
彼の女を自覚してから女の恥じらいが芽生えてしまいました。
裸の素肌を覗かれると恥じらってします、キャッなんて声も自然にでてしまいます。
自分の女を開放したらセックスにも貪欲になれたみたいです。


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