お爺ちゃんとの出会い体験

Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。
私は61歳、愛しの相手は72歳です。
Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。
一人で通って居たスナックで、マスターから紹介されたお父さんです。お父さんから相手の方はと問われ、今の私は「空き家」ですと答えると、お父さんが私でも立候補は可能かとの事、私は「はい」と答えました。お父さんは仕事で各月上京するとの事、再会を約束しその日は2件程梯子をし、お父さんに外で暗がりへと手を引かれ、強引に抱きしめられ私のズボンのジッパーを下げ、我が倅をひきだし激しい尺八で攻められ余りの心地よさで逝きそうに為り、中断しようとしましたが間に合わず、お父さんの口内へと射精してしまいました。お父さんは最後の一滴まで飲み干してしまいました。
Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。
お父さんと出会って2年目に為ります。お父さんは上京の際夜スナックへと出掛けて、熟年のお父さんから口説かれてこの道を知ったとの事で、その時からウケ役を仕込まれたとの事で、つい最近相手に好きな人が出来て、別れたとの事でした。
Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。
お父さんと再会し、宿泊先のレストランで夕食を済ませて、部屋へと直行しました。入浴を勧められ、お父さんが私の衣類を脱がしてくれ、最後の黒のメッシュのボクサーパンツ1枚の姿と為り、お父さんの衣類を脱ぐのを手伝い、最後の紫紺の越中姿と為り、それを見た時に我が倅は反応してまい、頭を持ち上げて居ました。お互いかかり湯をして、お父さんを正面から抱くようにしてお湯に浸かり、お父さんの股間の物と後ろを手で撫でる様にして刺激していると、お父さんが感じて居る様子で紅潮した顔付で私に抱き付いてきました。ベットへと移ると、お父さんが私の股間の物を愛おしそうにしゃぶり挙げ、「此れが忘れられなかった」と充分にサービスしてくれ、「此れで貫いて欲しい」と求められ、お父さんは自分のバックから避妊具をり出して我が倅に装着してくれました。始めはスムーズに進みませんでしたが、ピストン運動を繰り返し行っていると一瞬にして根元まで埋まり、私はつい「あ〜」と声を挙げてしまいましたが、心地よい時間が続くと、お父さんが逝きそうので一緒に逝って欲しいとの事、お父さんと呼吸を合わせて同時に逝くことが出来ました。私も久し振りのセックスで、満足感に慕って居るとお、父さんがセックスの後の後処理をしてくれ、「中々元気な倅さんで」頼もしいと、口に含んで遊んで居ました。朝方お父さんの求めで再度合体し、自分でもいい歳をして恥ずかしいと思いましたが、若い頃のセックスを思い出し、まだまだ捨てたものでは無いと思って居ました。
Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。
お父さんとは、1年に一度は出会った頃の時を思い出すため、のんびりと何日かの旅行を楽しんでます。お父さんは呉服商を営んでいて、お客さんから注文を受けた越中を仕立てる際、私へも一緒に仕立ててくれ、会う時に「お土産」と言って持参してくれます。
Q.6 お爺ちゃんとの出会いのアドバイスが有りましたらどうぞ。。
遊びのつもりでのセックスは、余り勧められません。
Q.7 お爺ちゃんについてご自由にメッセージをどうぞ。
何時までも愛おしいと思える相手が、居る事は良い事と思って居ます。

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