| Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。 |
| 彼は66才、僕は27才、お爺ちゃんには若々し過ぎる彼とちょいナヨのチビヤセのコンビです。 |
| Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。 |
| 市の会館での写真展で知り合いました。 僕もカメラ愛好家なので意気投合して彼のクラブに誘われ入会しました。 |
| Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。 |
| 出会ってからほぼ1年、特別な関係になるまでに5カ月かかりました。 彼の愛人(オンナ)を半年ちょっとしてます。 歳の差はあるけど不思議と気が合って自然と彼を受け入れました。 |
| Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。 |
| 近所と彼は地元なので知り合いも多くて僕が住まいを隣接の市に変えました。 勿論彼の住まいにも行きますが大体は通い婚のように来てくれます。 1LKで狭いけれどイチャイチャするにはもってこいです。 大きな座敷炬燵を置いて並んで座卓を置いているからいつも触られてます。 |
| Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。 |
| 二人で日帰り温泉に良く行きます。 デカ魔羅ズル剥けで隠しもせずに闊歩する彼に従うようにしている姿はわかる人には一目瞭然と思います。 結構自然を感じます。 お湯を楽しんで地元の美味しいものを食べて、一泊くらいのプチ旅行もします。 旅館で抱かれるのって不思議な感覚です。 |
| Q.6 お爺ちゃんとの出会いのアドバイスが有りましたらどうぞ。。 |
| お爺ちゃんは社会的面子もあるし地元の引き合いもあるから気配を感じさせても容易に行動に移してはくれません。 僕はかなり前にそういう気持ちを抱きましたから少しそういう気配を見せておいてから僕の方から言いました。 お爺ちゃんみたいな年上が好きなんですって、僕の手料理を食べに来てくれた時、彼の手に僕の手をもぐらせて言いました。 暫く沈黙があって、キスしてもいいかと聞かれました。 お爺ちゃんが好きになったらお爺ちゃんに恥をかかせてはいけないと思う。 告白するのは若い方でしょう。 |