お爺ちゃんとの出会い体験

Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。
54歳、176の78,ジムで鍛えていますのでガタイには自信あり。
お爺ちゃん72歳、160前後かな、小太りの色白白髪、かなりお偉いさんだったみたいだけど裸に引き剝くと淫乱に豹変、Mだと確信したので後手猿轡で丸い尻を思いきり殴打してやった。
Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。
スパセン、週末必ず来ていて後姿に見とれていた。
たまたま他の客がほとんどおらず向こうから声を掛けられた。
普通に世間話をして、そんなことが何回かあって酒の付き合いに発展して身体の付き合いに発展した。
Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。
もう1年半、コロナがあったから外飲みができず家に誘われたのが深い付き合いになれた要因。
Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。
会話ができる前からこっちには下心があったからお酒の付き合いに発展した頃は気付いていたと思う。
こちらにも伝わるものがあったし、家飲みに誘われた時は多分そうなるなと思った。
向こうも下準備していたからそのつもりだったと思う。
湯をご馳走になって向こうも湯上りであれっと思うような花柄の浴衣でこっちも用意してくれた浴衣だった。
お酌してくれた時裾が割れてむっちりした太腿が覗いてこっちも反応して隠し切れなくなっていた。
割れた裾に手を当てたら下履きをつけていない、同様に固くしている、一気に抱き寄せてしまった。

まだ通いだけれどこっちも独り身、向こうは悠々自適の自在の身。
必然居着きが多くなって半ば同棲になっていますが職場の関係で同居には不便もあり躊躇っています。
生活は浴衣のあれっで察してはいましたが女装されています。
少し違和感はありましたが慣れたら案外悪くない。
年上だけど女房ってこんなものかと思ってしまいます。
料理が上手だしいつも小奇麗にしていて可愛いと思う。
Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。
最初に抱いた時、万一間違いであってもここは一気に決めてしまわねばとかなり強引にオンナにしてしまった。
用意してくれた食事は後にして口を口で塞いだら大人しくなった。
からり大き目なんだけどしゃぶりついてくれて最高に気持ち良かった。
思った通り吸い付くような餅肌で大き目の乳首を乱暴に弄ると耐えがたいように身悶えして息を荒げる、指を当てると菊門がしっとり濡れていて双丘の柔らかさがたまらない。
たっぷり潤滑剤を使い指で解して挿入してけれどかなりの苦痛のようで身体を強張らせる。
逸り立っていたからちょい強引に挿入、眉間に深い皺を刻んで耐えている様子が色白の身体と相まってなんとも色っぽい。
堪らず根元まで強引に挿入して落ち着くのを待ちました。

多分名器だと思う、肉厚の菊襞と漏らす吐息、腰に爪を喰い込ませて耐えている様子が堪らない。
縮こまらせている股間のものを弄りながら腰を動かしているといきそうと告げる、柔らかいままタラタラと漏らして溜まったものを指で掬い口に垂らす。
それと唾液の混ざったものを吸い上げ腰を振る、可愛い声で鳴く。
出してしまい萎え抜け落ちたものを無心にしゃぶっている。

むっちりタイプなので身体にフィットした服の後姿にそそられる。
丸い尻が特に色気を発散している。
だらしなく寝転んでそれを見ているとちょっかいをしたくなる。
共にする時間を重ねて共通する話題も増えて会話も楽しくなった。

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