お爺ちゃんとの出会い体験

Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。
僕もオヤジ好きです。
オヤジとお爺ちゃんの中間が好きだけど今付き合ってるのはバリバリのオヤジです。
僕は21でオヤジは51、周囲は親子と思っているみたいです。
Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。
アルバイトをした店の店主。
調理の専門学校生で学内に掲示されたOBの蕎麦屋のアルバイト募集です。
下見で行ったら小さいけれど手打蕎麦で本気で美味しかったしこんなコロナ禍なのに凄く繁盛してました。
Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。
アryバイトし始めた時はまだ18歳、5ケ月後には体の関係になっていてまだ19歳の未成年でした。
そのまま住み込みでオヤジの蕎麦屋で店の手伝いをして夜はオヤジに抱かれて眠る生活になりました。
もう2年前ですから僕は19、オヤジは50前です。
見た目は強面の職人気質でゴマ塩短髪でいかにもオヤジでしたからもっと年上、50はとうに過ぎていると思いました。
Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。
相性というか性格は合っているようです。
親方と奉公人で仕事には厳しいけれど内面はシャイで気遣いをしてくれる人です。
蕎麦打ちを覚えるまで厳しく指導されましたが嫌じゃなかった。
父親知らずの育ちだからオヤジの厳しさに父親を見てたのかも。
口はキツイけれど手取り足取りの指導で手に手を重ねられた温かさに腹の立つのを忘れました。
そんなだったから重ねた手に簿妙なものを感じ始めていました。

決定打はいきなり。
お客さんが退けなくて暖簾終いが遅くなり遅いから今夜は泊まっていけになって晩い賄いをしてお酒も入って蕎麦打ち談義が始まって手取りで教えられ始めて背中越しに手を取られて首筋にオヤジの息が熱くて振り向いたら唇があって。
オヤジのキスは蕩けそうだった、初めてのキス、厚い唇と厚い舌に絡められて唾液が甘かった。

オヤジのオンナになった瞬間が一番キツイ修行、
耐えたけれど翌日の学校の講義で固い椅子に座ると昨夜の行為がズキーンと突き上げる、我慢出来ない痛さじゃないけれど思い出してしまってズボンの下が固くなる。
実習でもそれが続いてもう上の空でした。

学校はオヤジの薦めで専門課程を1年加えて今春卒業しました。
今はオヤジの手伝いではなくて弟子として本格的に働いています。
流石にコロナの影響は大きくて落ち込みもありますが常連さんですら滞留時間が短くて高が稼げません。
お前がいてくれるなら店も大きくしたいと言ってますが今は我慢です。
店仕舞いも早くてオヤジとの時間は充実しましたがそれでは食べていけません。
今は我慢だからそれまで子づくり専念と口にはしてもイマイチ乗りません。
忙しい中疲れているけれど気の張っている時のセックスの方がよかった。

オヤジのオンナだけど本来は弟子で親方に仕える身です。
まだまだ修行しなければ独り立ちは出来ません。
オンナをしてるとつい甘えが出てしまいます。




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