お爺ちゃんとの出会い体験

Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。
私は62歳、オヤジからお爺ちゃんの年代が好きで20代で60代のお爺ちゃんの女にされ男を教え込まれました。
両手の指では数えきれないくらいのお爺ちゃんとオヤジに抱かれています。
お爺ちゃんは私の若い体を愛でオヤジは脂ぎった性欲の捌け口として男の精で満たしてくれました。
男に溺れ男の精液で磨かれ歓喜の涙も悲哀の涙のなかで半生を過ごしました。
そして気づけばいつの間にか自分がお爺ちゃんの域に入り、今の男はなんと40代の老け専、恥ずかしながら若い男に翻弄されて玩具にされています。
Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。
上野のスナック、馴染のマスターにあちらの若い人がと囁かれて話し合相手になりました。
暫く後閑状態だったのでつい摘み喰い。
連れ込まれたラブホで狂わされてしまいました。
Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。
もう3ケ月目、自宅を教えてしまったら居着かれてしまい、ただいまと言って帰ってくる始末。
食費ですと10万円も入れてくれて無下にできなくなるしなにしろ大きな体だから食欲も性欲も凄くて美味しい美味しいとおかわりされると可愛くて絆されてしまい巨体に組し抱かれて体同様大きなものを入れられてしまうと苦痛も忘れて乱れてしまいます。
たった3ケ月だけれど2日とおかずに求められて体が持たないから口と手でいかせたり大量に精液を浴びせられた後虚脱している後ろでごそごそ、乳を弄られ首筋に唇を這わせられまた勃起したものを押し込まれている。
そんなだから気持ちより体が馴染んでしまって今までのお爺ちゃん相手の10倍は中身も回数も濃くて、たった3ケ月だけど3年も一緒だったような気持ちになっています。
Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。
まだわかりません。
居着かれてただいまと帰ってくる男に戸惑いながら惹かれていっています。
年上一途の男遍歴でもしかしたら彼が一番若いのかも知れません。
激しく愛されていつも男の精液に満たされています。
強い男の性匂を漂わせてこんな爺さんに何故欲情を火照らすのかわかりませんが固く怒張したものが目の前にあります。
はだけた胸の天然乳の乳首に歯をたてられ悲鳴を押し殺して言われるままに男のものを口に含みます。
二人とも社会人でそれぞれに仕事があります。
私がやや早めに帰宅しますが二人の時間はほとんどが夜です。
食事をして湯を済ませば抱き寄せられて褥への序章です。
目を閉じ自分の老いに目を背け男の指先に自分を忘れる日々。
容赦なく肉襞を引き裂き侵入してくる怒張の塊、この歳でこんな思いをするとは。
でも体は反応してしまいます、苦痛の後の歓喜、若い男の腰を掴みその律動に爪をたててしまいます。
うつ伏せに犯される時は大きな体に包み込まれて逃げようがありません。
伸ばした足を開かせられ閉じさせられて私はただただ彼の手に絡ませた指で思いを伝えています。
性欲に溺れ性欲に爛れた日々、これがずっと続くとは思えません。
先のことは考えず、今に溺れる日々です。
Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。
過去の男の何人かに女を求められました。
当時の60代後半から70代は男に抱かれる男は女だという観念がありました。
男に抱かれる男はどのみち心に女を秘めています。
セックスは勿論、言葉や仕草に所作、片方が男であれば片方は女と同じ立ち位置になり女のすることをしています。
犯されてしまえば自然とそうなります。
望まれて着るものを変え化粧をしていた頃もあります。
今は老い隠しに薄く化粧をしました。
直ぐに気づいてくれて綺麗になったねと笑ってくれました。
湯上り、肩脱ぎで支度をする。
鏡の向こうに今夜も男に抱かれる自分が目を潤ませている。
明日が見えない中でのささやかな楽しみです。

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